新規登録がまだの方

下の[新規登録]ボタンを押してコミュニティに登録してください。

登録がお済みの方はこちら

コミュ二ティポイントのご案内

詳しく見る

木曜27時からの延長戦 on the WEB

木曜27時からの延長戦 on the WEB>掲示板

公開 メンバー数:26人

チャットに入る

サークル内の発言を検索する

サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。

閉じる

  • from: dosanko龍幻堂さん

    2010/01/23 16:30:00

    icon

    ぐるっと東海エコめぐり 20100116(vol.94) 

    <オープニング>
    皆さん、こんにちは。下川みくにです。
    「中部電力presents 下川みくにのぐるっと東海エコめぐり」、きょうもスタートいたしました。
    さあ、突然ですが、最近皆さんはCD買ってますか?え〜、最近はその、携帯に使うあの、着うたをダウンロードしたりとか、あと、iPodなどのデジタルプレーヤーにダウンロードしたりとか、え〜、音楽をソフトじゃなくてデーターで買うというのが定着しましたよね。え〜、わたしはですねぇ、ダウンロードもするんですけれども、やっぱりダウンロードで曲を聴くだけじゃなくてCDのジャケット、これかっこいいなぁ、と思ったらやっぱりCDも購入してしまうほうなんですね。
    でも、ほんとにCDもダウンロード、どちらもいいととろがあるんですよ。ま、CDだと、ジャケットやあと、歌詞カードが付いていたりDVDが付いていたりで、好きなアーティストやこう、じっきゅりね、歌詞を見てみたい場合、あと、特典が豪華なときは断然しんでぃ、あ、CDのほうがいいですよね。で、一方、ダウンロードは1曲から買えるので、気になっているアーティストの曲をまずは聴いてみたいとか、あと、ラジオとかテレビなどで流れてて好きになった曲がほしい、とか、あの曲がどうしてもすぐに聴きたいとか、そういったときにすごく便利ですよね。
    まぁ、わたしとしては・・・やっぱり歌を歌っているので、ぜひあの〜、CDで聴いてもらいたいなぁ〜っていうのはありますね。やっぱりCDのジャケットっていうのは、その新曲が出るたびに曲に合わせて、まぁ、スタジオで撮影したり、ちょっとロケをしてみようっていってロケで、外で写真を撮ってみたりとか、いろいろこう、試行錯誤しながら作っていたりするので、ぜひねぇ、CDで買ってもらいたいなぁ〜。あと、歌詞とかも、曲を聴く前にわたしって詞を見るんですね。なので、じっくりこう、歌詞を・・・ぜひあの、字を見て、読んでみていただけたらな、と思うんですけれども、え〜、そんなわたしの曲はCDではもちろん、着うたや着うたフル、え〜、そして配信サイトでも手に入れることができるので、ぜひ一度チェックしてみてください。
    まぁ、CDにせよ携帯電話にせよね、私の曲を聴いてくれているというのであれば、そんなもう嬉しいことはないです。はい。え〜、ぜひ皆さま、わたしのCDを、曲もそうですけれども、ま、CD派、ダウンロード派とかいろあると思うんですけど、皆さんはどちらなんでしょうかね?
    さあ、「中部電力presents 下川みくにのぐるっと東海エコめぐり」、エコというキーワードをもとにここ東海地方のいろんな物や人・取り組みなどを毎週紹介しながらぐるっと東海3県を回っちゃおう、という番組です。皆さんからもエコな情報など、いろんなメッセージ、募集しています。ぜひぜひ番組までメール、お送りくださ〜い。メールのあて先は
    392@tokairadio.co.jp
    で〜す。
    さあ、そして、きょうは「下川さんの10の質問」のコーナーには、え〜、独特の世界観が人気のロックバンド・藍坊主(あおぼうず)が登場してくれます。お楽しみに。
    それでは「中部電力presents 下川みくにのぐるっと東海エコめぐり」、ここからの45分間、下川みくににお付き合いください。

    • サークルで活動するには参加が必要です。
      「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
      ※参加を制限しているサークルもあります。

      閉じる

    • 10
    • サークルで活動するには参加が必要です。
      「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
      ※参加を制限しているサークルもあります。

      閉じる

    • 0

    icon拍手者リスト

コメント: 全10件

from: dosanko龍幻堂さん

2010/01/23 16:35:57

icon

「Re:ぐるっと東海エコめぐり 20100116(vol.94) 」
<エンディング>
「中部電力presents 下川みくにのぐるっと東海エコめぐり」、エンディングのお時間で〜す。
さあ、皆さんが日ごろ心がけているエコなこと、取り組んでいること、やってみようかなぁ、と思っていること、え〜、エコに関する疑問・質問など、番組までお寄せください。え〜、メールをご紹介させていただいた方には番組オリジナルグッズをプレゼントいたしま〜す。メールのあて先は
392@tokairadio.co.jp
までで〜す。たくさんのメール、お待ちしております。
え〜、それではここでわたしからのお知らせです。え〜、2月5日・金曜日に、え〜、東京・表参道FABで「Juscli音楽祭 vol.3」が開催されま〜す。え〜、このライブはですね、わたし、インターネットラジオをやっているんですけれども、このインターネットラジオがオンエアされているサイト・Juscliの、え〜、仲間たちによるイベントになっております。ぜひお越しくださ〜い。
さあ、そして、2月10日・水曜日から2月14日・日曜日まで、え〜、東京・新宿シアターサンモールで行なわれます「KOYA・MAP vol.3『チョコレートガールズ』」という公演にも出演いたします。え〜、こちらの舞台は5日間で8公演になっておりますので、え〜、ぜひ皆さん遊びにきてください。詳しくはわたしのオフィシャルHP、え〜、そしてBlog、チェックしてみてください。
え〜、それではまた来週もこの時間にお会いしましょう。お相手は下川みくにでした。バイバ〜イ。

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • 0

icon拍手者リスト

from: dosanko龍幻堂さん

2010/01/23 16:34:50

icon

「Re:ぐるっと東海エコめぐり 20100116(vol.94) 」
<東海エコめぐり>(続き)
下川:もう自然の力ですね。
神谷:わたしも道端のそれをみてね、あの、まさにあの、そういう草とねぇ雑草とか微生物とかミミズとか、そういうものが非常にわたしたちのために一生懸命働いとってくれてるんだっていうことが実感できますわねぇ。それを、ただ最大限に生かすっていうのが、あの〜、自然農法で、そのことを伝えていきたいっていうことがひとつね。
下川:うん。
神谷:それからあのまぁ、その、炭焼きもそうなんですけども、まぁ、循環型社会をね、これは生ゴミもそうなんですけども、あの、わたしたちはやっぱり大量生産大量消費のね、使い捨ての時代を送ってきたんですけど、これではもう地球が持たない。であの〜、若い人たちにこう、綺麗な地球をね、伝えていく、あの、残していくっていうのはやっぱり循環型社会を作って、そういう無駄なものをなくして地球を汚さないっていうことで、もうそういうことで、あの、自然農法とか生ゴミをね、堆肥化するだとか、炭焼きにしたりとかいうことをやっておるんですね。
下川:う〜ん。
神谷:であの〜、だから、わたしたちはいまあの・・・、先ほど森から学ぶっていうことだったですけど、いま日本の森はほとんどがもう“死んだ”森になっとるわけです。これをよみがえらせようっていうことで、まぁ、これも環境・・・の大きな問題なんですけど「NPO森を再生する会」というのを作ってね、あの、これももう10年ぐらい、これ、会員が150人おるんですけども・・・
下川:あぁ、そうなんですか。
神谷:あの、取り組んでおるわけです。
下川:へぇ〜。
神谷:ま、これは実はですね、あの、具体的にもうわたしたちの市民の力で山を買って、あの、奥山をね、あの、だいたい800m以上のところはもう「奥山」って言って、あの、動物たちも住める、どんぐりも成る、そういう水源の森として保全したいということで、「奥山保全トラスト」っていうのを始めようと思っとるんですよ。
下川:はい。
神谷:で、皆さんもこれ、ぜひあの、賛同して協力いただきたいっていうのがわたしのいま、切なる願いですね。
下川:う〜ん。あの、この「自然農法研究会」と「市民炭焼き塾」、あの・・・これにこう参加したいっていう場合はどうすればいいですか?
神谷:これは事務局がありましてねぇ、あの、加藤さんというのですが、ちょっとじゃあ、電話番号を申し上げますので。
下川:はい。
神谷:あの、携帯で090-1983-6456です。
下川:はい。
神谷:そこへかけていただければ、その参加していただくのは待っておりますので、あの、電話してみてください。
下川:わかりました。え〜、神谷さん、きょうはありがとうございました。
神谷:はいはい〜、はい、どうもありがとうございました〜。
・・・
下川:う〜ん。食べ物はわたしたちのその、体が必ず必要としているいろんな栄養があるので、こう、美味しく食べるだけじゃなくて、あの、「自然農法研究会」、え〜、神谷もいろいろおっしゃってくださいましたけれども、そのもののありかた、あと、生ゴミの処理を使った家庭菜園の方法など、え〜、いろいろ教えてくれるということなので、ぜひ皆さま、え〜、参加してみてはいかがでしょうか?
え〜、きょうの「東海エコめぐり」は自然農法を通じて循環型社会形成を目指していらっしゃる「自然農法研究会」代表の神谷さんにお話、お伺いしました。

(OA曲は、無し。)

※環境省の「環境カウンセラー」として神谷さんが登録されています。そのURLは、こちら。
http://www.env.go.jp/policy/counsel/list/detail.php?id=2006223004&p=203&address

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • 0

icon拍手者リスト

from: dosanko龍幻堂さん

2010/01/23 16:34:23

icon

「Re:ぐるっと東海エコめぐり 20100116(vol.94) 」
<東海エコめぐり>(続き)
下川:なるほどねぇ〜。でも、神谷さんはその「自然農法研究会」のほかにも、あの、「市民炭焼き塾」という活動もしてらっしゃるそうなんですが、こちらは具体的にどんな活動をされてるんですか?
神谷:あの、「炭焼き塾」はねぇ、もともと始めたのはこれも10年ぐらい前なんですけども、安城市は七夕祭りっていうのがありますねぇ。
下川:はい。
神谷:で、その・・・あの、終わったあと竹が数百本出るんですけど、それをまぁ、ゴミとして燃やしとったんですね。
下川:うん、うん。
神谷:で、実はこれはあの、燃やせばゴミなんですけども、炭にすると資源として活用できるわけですね。
下川:はい。
神谷:で、わたしたちはその、竹を全部引き取りまして、あの〜、炭にして、竹炭にしてね、で、それを・・・まぁ、いろんな使い方があるんですけども活用しているっていう。だから、ゴミを・・・減らすっていうこともあるんですけども、あの、竹炭が非常に生活の中で役立つっていうことでねぇ、それで使ってるんですけどね、これもだいたい10人前後で毎回集まるんですけども。
下川:はい。
神谷:毎週竹を焼き続けておるっていうことですねぇ。
下川:えぇ〜〜!どうです、神谷さんの今後、ねぇ、いろいろ「自然農法研究会」、そして「市民炭焼き塾」、いろいろ活動なされてますけれども、今後のこう、目標とかってありますか?
神谷:あの、自然農法っていうのはほんとにあの、わたしたちもあの、魅力にとりつかれるんですけどね、実はあの、その22人会員がおるんですけども、最初はねぇ、「そんな無農薬で出来るか?」とか「化学肥料もやらんでそんなものができるかなぁ?」っていうことで、私が説明してもあんまり信用してもらえなかったようですね。
下川:あぁ、そうなんですね。
神谷:ところが、これであの、2年、3年と続けていると、実際モノができるものでえすからねぇ、で、それを食べると美味しいっていうことで、あの、だんだん信用してくれたっていうようなことですね。
下川:あぁ〜。
神谷:で、いまねぇ、あの、ちょうどその農園の道端に、道端にですよ、雑草が生えてる、そこに誰かが落とした種がね、知らずに育っていて、直径15cmぐらいの大きなカブに育ってたんですよ。
下川:え!?
神谷:わたし、これ見てねぇ、あの〜、もうわたし自身も、そういう自然の力っていうのかね、目に見えない力ねぇ。なぜあの、雑草って気にしないかっていうと、その雑草自身があの、すごく大きな力を持ってるわけね。
下川:うん。
神谷:っていうのは、敵にしちゃダメであの、それが土を作ってくれるわけね、実は。それから栄養にもなってくる。根っこがやがて朽ちてね。で、そこにあの、微生物とかミミズが働いて耕したり。だからあの、非常に奥が深いしねぇ、自然の力を非常に実感できるし、あの、それをまた、わたしたち自身が気付かないかんわけですね。
下川:う〜〜ん。
神谷:で、その道端のカブからねぇ、どうして何にもやらないあの、道端でそんな大きなカブができるかっていうことが、まぁ、ヒントなんですね。
下川:あぁ〜、そっかぁ。
神谷:であの、それはねぇ、あの、自然農法をやってる人はほかにもいるんですけど、だいたいヒントが山へ行きますとねぇ、あの、何もあの、やってないでしょ?肥料も。
下川:うん、そうですね。
神谷:でも、あの、木が草が、あの、あんだけ青々と葉が茂ってるっていうのは何故かっていうことからね、あの、自然農法っていうのはだいたい入ってくるんですね、皆さん。

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • 0

icon拍手者リスト

from: dosanko龍幻堂さん

2010/01/23 16:33:33

icon

「Re:ぐるっと東海エコめぐり 20100116(vol.94) 」
<東海エコめぐり>
下川:「中部電力presents 下川みくにのぐるっと東海エコめぐり」、ここからは「東海エコめぐり」のコーナーで〜す。このコーナーでは東海地方のエコを毎週ひとつピックアップ、ぐるっと東海地方をエコで回っていきます。
きょうはですね、安城市でですね、自然栽培をしているという団体「自然農法研究会」をピックアップしたいと思います。具体的にどのような活動をしているのか、詳しいお話を「自然農法研究会」の代表・神谷さんに伺っていきたいと思いま〜す。神谷さぁ〜ん。
神谷:はい。
下川:こんにちは〜。
神谷:はい、こんにちは。
下川:よろしくお願いいたします。
神谷:はい、お願いします。
下川:え〜、「自然農法研究会」というのはどんな活動をしてらっしゃるんですか?
神谷:え〜、いまですね、安城市内であの、農園を500坪ばかり借りましてですね、で、仲間20人、22人なんですけども、で、野菜を育てているっていうことで、まぁ、その活動が一つなんですけども。
下川:はい。
神谷:最近もう一つですね、あの〜、ま、家庭で出る生ゴミですね、それを堆肥化して家庭菜園でそれを使って野菜を育てるって言うことも市内の皆さんに、あの、講習会を開いて伝えているという、そんな活動をいまやっておりますけども。
下川:あ、あの、自然農法とはどんなものなんですか?
神谷:あの、自然農法というのはですね、まさにあの、自然を相手に自然のままでっていうことで、具体的に言いますとですねぇ、あの〜、肥料をやりません、化学肥料も。
下川:うん、うん。
神谷:もちろん、農薬もやりません。
下川:はい。
神谷:で、普通耕すんですけども、耕しもしないという、まさにもう自然のまま育てようっていうことですが、あの、特にあの、ま、雑草を農家の人は、まぁ、敵のようにしていますけども、わたしたちは雑草も敵にしなくてですね、できるだけ雑草も生やしながら野菜を育てるという。そういう、まぁ、要するに無農薬で化学肥料も使わない、堆肥も使わない、そして雑草も敵にしない。そういう農法なんですね。
下川:あんまりこう、自分たちの手でこう、加えてやらないっていうのがまた自然農法の魅力なのかもしれませんね。あの、「研究会」のそのメンバーの、あの、皆さんはどんな様子でこの自然農法を楽しんでいらっしゃいますか?
神谷:まぁあの、その22名の方はですね、ほとんど素人でしてね・・・
下川:あ、そうなんですか。
神谷:いままで野菜を育てたこともほとんど経験ないっていうような、町の人もいますし、であの、うん、それ・・・その人たちが、まぁ、動機としてはですね、たぶん食の安全っていうことが言われている中で自分たちでそういう無農薬の野菜を作りたいっていうのが一つの大きな動機だと思うんですね。
下川:はい。
神谷:特に耕さないっていうことですから、あの、農具も使わないし耕運機ももちろん使わないっていうことで、あの、楽な農作業だということですね。だから経費もかからないし、で、美味しい野菜が食べれるということで。まぁ皆さん、それであの、できた野菜を、まぁ自分の家庭でですね、調理したり、それからあの、あんまり美味しいものですから自分の知っている人とか親戚とかねぇ、自分の子どもさんが、あ〜、遠くのところへ住んでいる人にも送って、大変その・・・味がいいっていうことで喜ばれてるという、そういう話も聞いておりますけども。
下川:うわぁ〜。もうほんと、自然の力で自然に任せて野菜を作るっていうのはほんとに自然の美味しさがたくさんこう、詰まってそうな感じがするんですけれども、いま、ちなみに作っているものってなにかありますか?
神谷:あぁ、いまあの、ちょうど収穫できるのがですね、あの、夏(種を)撒いた大根とか人参とか、葱とかカブとかね。で、あの、いま、さらに植えてるのが玉ねぎとかねぇ、それから・・・春にまた採れるエンドウとかね、スナックエンドウとか、あの、ジャガイモももう植えてますけども。
下川:へぇ〜。
神谷:そういうのはまた春に、あの〜、収穫ができるっていうことで楽しみにしてやっておるわけですが。

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • 0

icon拍手者リスト

from: dosanko龍幻堂さん

2010/01/23 16:33:06

icon

「Re:ぐるっと東海エコめぐり 20100116(vol.94) 」
<下川さんの10の質問>(続き)
下川:きょうはありがとうございました。
ユウイチ:え〜、どうもきょうはありがとうございました。え〜、で、僕たちからですね、藍坊主からも、え〜、みくにさんにひとつ、ま、質問というかお願いがあるんですけども、あの・・・、ま、藍坊主、え〜、ちょっとですね、なんていうの、けっこうやってる音楽の割に名前が怖いというか(hozzy笑)、よく言われるんですけども、藍坊主よりもっと、なんだろなぁ、ガチガチなミクスチャーな、おっかねぇ感じの音楽をやってるバンドなのかと思った、とか、ま、言われることが割かし多いので、まぁ、それがですね、藍坊主をね、これから知る人にもう少しですね、ポップな感じに伝わるように、なんかキャッチフレーズを付けてくれればな、とあの、っていうか、そういうお願いを、え〜、ひとつ、あの、差し上げまして、藍坊主の挨拶とさせていただきます。
hozzy:はい(苦笑)。最後は、最後よくわかんないけど。固くなる。
ユウイチ:はい。えぇ、というわけで、藍坊主のキャッチフレーズをぜひ、付けてください。
hozzy:はい、お願いします。
ユウイチ:お願いします。以上、藍坊主のギター・田中と。
hozzy:ボーカルのhozzyでした。
・・・
下川:そうですねぇ〜、キャッチフレーズ。どうしましょうねぇ・・・、う〜〜〜んと・・・、はい。決めました。
「藍坊主はいつもジャングルジムの上。」
これ、どうでしょうか?ま、これを付けたのは、え〜と〜、なんかこう、少年の心をずっと持ち続けて、あの、いる感じがするし、あとは少年の頃だけではなくて、こう、どんどん人生いろんなことを歩んでくうちに、あの頃の、こう、日を忘れない、あの頃の僕を忘れない、みたいな、なんかそういう強い意志をすごく感じるので、なんか、いつもジャングルジムの上にい続けている人たちなんだろうなぁ、っていうイメージで、え〜、付けました。いかがでしょうか?
さあ、っていうことで、きょうの「下川さんの10の質問」は藍坊主に、え〜、答えていただきました。それでは、早速1月13日にリリースになりました新曲、聴いていただきましょう。藍坊主で『伝言』。

(藍坊主『伝言』OA。)

下川:お送りしたのは藍坊主で『伝言』でした。

※藍坊主 HP
http://www.aobozu.jp/

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • 0

icon拍手者リスト

from: dosanko龍幻堂さん

2010/01/23 16:32:40

icon

「Re:ぐるっと東海エコめぐり 20100116(vol.94) 」
<下川さんの10の質問>(続き)
下川:この曲を引っさげてのツアーも決定しているということなんですが、東海地方でのライブの日程、教えてください。
ユウイチ:あの、ライブは、あの、4月4日のですね、日曜日に名古屋・クラブクワトロで。
hozzy:はい。
ユウイチ:これはワンマンライブですね。
hozzy:ワンマンライブ。
ユウイチ:あの〜、でして、で、『伝言』もですね、やりますので、あの、ぜひそのときは先ほどの先生のね。
hozzy:先生(苦笑)。
ユウイチ:あの(笑)、ここで再会できたらね。
hozzy:先生、来てくれたら嬉しいです。
ユウイチ:ねぇ、嬉しいですね。一緒に肉を食ってね(2人で苦笑)。あの〜。
hozzy:したいです。
ユウイチ:ま、そんな楽しいライブにあの、きっとなると思うので、ぜひ遊びに来てください、と思います。
下川:え〜、それでは、え〜、皆さまがライブのとき一番大切にしていることはなんですか?
ユウイチ:これはあの〜、いちばん僕のときは難しいというか、あんまし、あんまし考えたことなかっ・・・ないというか。
hozzy:むしろ考えないことを大切にしてきた。
ユウイチ:う〜〜ん、そうなんですけども、とりあえずちょっと、まぁ、それでもいいんですけど、ひとつだけいまでも、これを聞いて考えたことがあるとするならば、オレ、ちょっとねぇ、ライブのとき、あの、こう、アイコンタクトやるじゃないですかね。オレ、意外と・・・あのねぇ、みんなを見るわけじゃないけど、うちのドラムの拓郎(註;渡辺拓郎〔わたなべ・たくろう〕)・・・は笑顔でけっこう・・・。
hozzy:まぁ、笑顔がステキで。
ユウイチ:笑顔がステキな、あの、笑顔がステキなあのまぁ、ドラマーなんで、あの、割とライブのときに何回か・・・見てっていうか、ほら、ライブで演奏してていまグッと来る瞬間とかあって、あるので、そのときに目が合ったりすると、なんか、ちょっとさ、「あぁ、いま・・・い、いいんだ」みたいな(2人笑)、わかんないけど、そういうなんか、確認事っていうのは割とライブ中に、あの・・・
hozzy:あぁ〜、ま、テンションのこう、お互いの把握をするっていうこと。
ユウイチ:そうっすね。もし、だから目が合わなかったら合わなかったで、あ、オレだけが楽しいのかっていう、そういう楽しみも出来るから。
hozzy:あ、なるほど。
ユウイチ:結局楽しいんですけど(2人苦笑)。ま、でも割とアイコンタクトは大事かな、と思って、あの、やってます。はい。
下川:それでは、最後の質問です。この番組はエコをテーマにお送りしているんですが、なにかエコなことをしていますか?
ユウイチ:え〜、ま、このエコというのも・・・難しいんですけれども、あの〜、オレはですね、まぁ昔から割とあの、自分の服であったり日常使うものであったりを割とまぁインターネットのオークションであったり、なんだろ、フリーマーケットとかであったり、割とねぇ、中古が好きなんです、僕、わたしは。あんまり、なんか新品の・・・
hozzy:あぁ、新品っていうよりかは・・・
ユウイチ:なんかツヤツヤした感じっていうのは、あんまりそういうのがそんなに好きじゃなくて、割とお下がりとかでいいんで、あの、中古のほうがね、まぁ、単純に、なんか価格も安いし。
hozzy:価格も安いし。
ユウイチ:なんか好きかなと思っているんですけども、よく考えたらそれはこうほら、誰かのものを受け取っているんで、ねぇ、割と・・・あんまり無駄がないじゃないですか。パッケージもないし。
hozzy:うん、そう、そうですね。
ユウチ:うん。というのがなんかまぁ、エコと言えばエコなのかなぁ、と思いつつ、あの、まぁ、やっております。
hozzy:なるほど。オレはビール瓶は全部返してます。
ユウイチ:おぉ〜(笑)。それは業者さんにっていうか、酒屋さんに返しているの?
hozzy:業者・・・さんに、例えば回収に来るんですけれど、ちゃんと。
ユウイチ:おぉ。
hozzy:そこで、あの、かい・・・
ユウイチ:三河屋さん的な人が。
hozzy:(苦笑)三河・・・、そうです。『サザエさん』の。
ユウイチ:『サザエさん』ね。はい。
hozzy:これがエコですかね。
ユウイチ:たぶんエコだと思います。
hozzy:よし。
ユウイチ:いいですかね。
hozzy:それです。
ユウイチ:はい。

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • 0

icon拍手者リスト

from: dosanko龍幻堂さん

2010/01/23 16:31:57

icon

「Re:ぐるっと東海エコめぐり 20100116(vol.94) 」
<下川さんの10の質問>(続き)
下川:藍坊主の世界観はいつも独特ですが、創作の源になっているものっていうのはなんでしょうか?
hozzy:え〜、世界観が独特と言われるのはやっぱ嬉しいですが。
ユウイチ:そうですね。
hozzy:え〜、源。なんすかねぇ?
ユウイチ:いや、ほんとねぇ。
hozzy:肉じゃないすか?
ユウイチ:あははは(笑)。え?食べる肉?
hozzy:はい。野菜をたくさん食べるより肉をたくさん食べたほうが、やっぱり独特な感じ?
ユウイチ:あははは!わか、わか・・・る!?
hozzy:そうなるやっぱ、気が僕はしますね。
ユウイチ:あ、ほんとですか?
hozzy:はい。まぁ、ベジタリアンでいるとですね、あの、やる、なんていうんですか、穏やかな性格になるっていう・・・
ユウイチ:まず一時期ちょっとベジタリアン・・・
hozzy:あのねぇ、ぶっこいた(笑)。で、この・・・
ユウイチ:一時期ベジタリアンの時期がありましたけれどねぇ。
hozzy:あぁ、あったんです。
ユウイチ:はいはいはい。
hozzy:やっぱり・・・
ユウイチ:それはダメでした?
hozzy:やっぱり肉を、そう、あれですね、前向きになれないってことです。
ユウイチ:なるほどね。
hozzy:そうすると、あの〜、いいものもできないじゃないですか。
ユウイチ:なるほど。
hozzy:やっぱり、オレ昨日もちゃんと肉食いました。
ユウイチ:なるほどね。もう、オレ的にはもうそのコメントがいまもう独特だなと思ったけど(2人で笑)。なるほど。まぁ、hozzyの、hozzyにとっての、あの、創作の源は・・・
hozzy:肉です。
ユウイチ:肉であると。分かりました。
下川:誰かに伝言したいことはありますか?え〜、いま、ラジオを通じて、え〜<伝えてください。
hozzy:はい。え〜、伝言したいこと。これ、誰かにっていうのは誰かにっていうことですね?
ユウイチ:たぶん、だからわかんないですけど、直接的な・・・
hozzy:あぁ〜。
ユウイチ:名指しでいいんですかね?
hozzy:あの〜、宮崎先生っていう、あの、中学のときの塾の先生が(苦笑)いたんですけど、あの、突然オレがある日、中学を卒業して、で、高校生になったのに会いたいな、と思って会いに行ったらいなくなっちゃってたんですよ。
ユウイチ:はい。
hozzy:で・・・かなり仲良くしてもらったしいろんなこともこう、話(を)聞いてくれたりとかして、すごいオレが尊敬する先生なんですけど。
ユウイチ:おぉ、すごい。
hozzy:そう。だからオレ・・・、あ〜の〜、いま、音楽やってるよ、先生。(ユウイチ、苦笑)あの・・・、あのとき話した夢はいまでも忘れてないよ。聞いてますか、先生?
・・・っていうのをちょっと宮崎先生(ユウイチ笑)、聞いてたら、あの、どっか・・・
ユウイチ:連絡をね。
hozzy:連絡ください。
ユウイチ:連絡をいただければ。あの・・・、やっぱラジオで言えるってすごいですね。
hozzy:ありがとうございます。
ユウイチ:伝言でした。

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • 0

icon拍手者リスト

from: dosanko龍幻堂さん

2010/01/23 16:31:27

icon

「Re:ぐるっと東海エコめぐり 20100116(vol.94) 」
<下川さんの10の質問>(続き)
下川:ちなみに、冬、楽しんでますか?具体的に教えてください。
hozzy:まぁ、冬は当たり前ですけど寒いじゃないですか。
ユウイチ:そうですね。
hozzy:う〜ん、あの、寒い分だけ、寝るときが気持ちいい。
ユウイチ:うん。あと、こうだんだん布団があったかくなっていく・・・
hozzy:最初はすごい、やっぱ冷たくて、まぁ、足の先とか氷みたいな感じなんですけど、ま、それがだんだんこう、あったまってきてですね、夜、目覚めたときにもトイレに行きたくない、みたいな、あのギリギリ感が(ユウイチ笑)いまいちばん冬だなっていう。
ユウイチ:あ、はははは(笑)。
hozzy:トイレに行きたくない、っていう感じじゃない?
ユウイチ:それでも最終的には行くんですよね?
hozzy:それは、オレ、寝ちゃうときありますね。
ユウイチ:Oh!それは大丈夫なんですか?
hozzy:朝、もう我慢できなくなって、で・・・。
ユウイチ:あぁ、じゃあ、その、ほんとにギリギリまで。
hozzy:ギリギリまで、その、楽しみたい。
ユウイチ:なるほど。温(ぬく)さ。
hozzy:はい。
ユウイチ:はい。ありがとうございます。
下川:そんな藍坊主、1月13日に10枚目となるニューシングル『伝言』をリリースされました。その曲はどんなことを歌ってるんですか?
ユウイチ:はい。え〜、ま、この『伝言』・・・はですね、きょうはまぁ、この場にはいないんですけども、あの〜、リーダーであるベースの藤森真一(ふじもり・しんいち)がですね、あの、作詞・作曲をした曲で、あの〜、たぶんオレがもう付きあい(が)長いんですけれども、え〜、見た中でいちばん、たぶん時間をかけて、あの、もうね、この曲を作るって言ったときからもうかなり顔色がもう、いままでと違っていて。
hozzy:あぁ〜。
ユウイチ:なんか一発・・・
hozzy:まぁやらかす・・・、やらかしてやる的なね。
ユウイチ:やらかしてやるぞ、的なね。
hozzy:雰囲気は常に発してましたね。
ユウイチ:うん。その・・・、いままでのなかでいちばんその、自分のメッセージをしっかりと伝えられるような、あの、曲を作りたいな、ということで、ほんとに時間もいままででいちばんたぶんかけてるんじゃないかな、と。
hozzy:はい。
ユウイチ:もう、歌詞もちょっと、何回も納得行くまで手直ししたりして、もうメロディーもまあ普通に練ってまして・・・。あの、そういう、あの・・・、メッセージにですね、まぁ、オレらも応えるように、まぁ、演奏したりアレンジをしたり、そういう藍坊主のあの、力強さが詰まった曲だな、と。
hozzy:はい。
ユウイチ:はい、思ってます。

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • 0

icon拍手者リスト

from: dosanko龍幻堂さん

2010/01/23 16:30:54

icon

「Re:ぐるっと東海エコめぐり 20100116(vol.94) 」
<下川さんの10の質問>
下川:「中部電力presents 下川みくにのぐるっと東海エコめぐり」、ここからは「下川さんの10の質問」で〜す。このコーナーはアーティストさんに10の質問をぶつけるだけのコーナー・・・ですが、アーティストさんの答えは別録り。え〜、でも、あたかも本当にインタビューしているかのように聞かせてみせます。
じゃあ、行きますよ〜。早速行ってみましょう。
・・・
下川:さあ、きょうは藍坊主の皆さんに登場していただきます。え〜、こんんいちは、まずは藍坊主について簡単に教えてください。
ユウイチ:え〜、藍坊主でギターを担当してます、え〜、田中ユウイチです。
hozzy:え〜、ボーカル・・・をやってますhozzyです。(ユウイチ、苦笑)よろしくお願いします。
ユウイチ:名前、短いですね。
hozzy:いまオレ、本名で言う・・・言うところだった、hozzyです。
ユウイチ:まあ、とお、通ってるのはhozzyです。
hozzy:はい。
ユウイチ:え〜、藍坊主はですね、神奈川県の、ま、小田原市という・・・ところにですねぇ。
hozzy:港町です。
ユウチ:港町ですねぇ、あの、塩辛が欲しいですね。
hozzy:塩辛、美味しいですよ。
ユウイチ:ま、そこの高校生で、ま、結成されたバンドでして、あの〜、もうかれこれ、今年で10周年。
hozzy:はい。
ユウイチ:すごい長いですね。あの〜、10周年を迎える、え〜、バンドでございます。
hozzy:はい。
下川:2010年、スタートしていますが、今年の目標を簡潔にお願いします。
ユウイチ:え〜、ま、今年10周年ということで、あの〜、ま、ちょっとねぇ、あの〜、オレの頭の中でこう、企画してることがあるんですけれども。
hozzy:実はですね・・・
ユウイチ:あの〜、い、言わないです、言わない(hozzy笑)。あの〜、ちょっとね、あの、夏辺りにちょっと、いままでね、やったことのないような、まぁ、ライブなのか音源なのかはまぁちょっと誰にも僕は話してないんですけれども。
hozzy:あははは(笑)。
ユウイチ:なにそれ、お、オレ次第みたい。
hozzy:まぁ、そう。あなたの中で。
ユウイチ:そうですね、ちょっとなんか、藍坊主の、まぁ、歴史の中では夏辺りにですね、ちょっとサプライズ的な、あの、何か行動をしてみようかなと、え〜、勝手に思ってます。
hozzy:あぁ〜、じゃ、オレも楽しみにしてます。
ユウイチ:はい。
下川:なるほど。今年絶対に経験しておきたいこと、挑戦してみたいこと、なにかありますか?
ユウイチ:え〜、わたし、ギターの田中がですね、まぁ、わりかし・・・わりかし登山が好きで、きょうも山登りの・・・。
hozzy:そう。
ユウイチ:普段から登山靴でね、履いておりまして、もういつでも山へ登れるような、そんなにしているんですけれども、あの、ま、富士山に登ったことがございませんで、もうあの・・・、ちょっと、日本一の・・・ね、山、霊峰富士にですね、今年は挑戦したいな、と。
hozzy:いい。いいですよ。
ユウイチ:うん、思ってますよ。あなたは登ったことがありますよ。
hozzy:オレは小6のときに登った。
ユウイチ:あはは(笑)。マジで!?
hozzy:マジで。
ユウイチ:す・・・、はじめて聞いた、それ。
hozzy:高山病になります(2人で笑)。気をつけてください。
ユウイチ:あぁ、高山病にはじゃあ気をつけて、あの〜、富士山に挑戦してみたいな、と思います。

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • 0

icon拍手者リスト

from: dosanko龍幻堂さん

2010/01/23 16:30:25

icon

「Re:ぐるっと東海エコめぐり 20100116(vol.94) 」
<メール紹介>
(コーナー開始前に、下川みくに『悲しみに負けないで』OA。)
・・・
きょうのオープニングナンバーは、下川みくに・ベストアルバム『翼〜Very Best of Mikuni Shimokawa〜』から『悲しみに負けないで』、でした。
・・・
さて、きょうも皆さんからいただきましたメール、ご紹介していきましょう。
え〜、常滑市 レオン さんからです。
「ぜんぜんエコとは関係ないんですけど、最近よくスーパーなどで見かける、ふたの部分が(ゲームの)『ぷよぷよ』みたいな形をしている鍋、あれはどんな鍋なんですか?色もかわいいのがあったりして、欲しいなと思っているんですけど、いまいち用途が分からないので、ぜひ教えてください。」
と、いただきました。
え〜と、ここに写真がねぇ、あるんですけれども、え〜と、この形はねぇ、鍋の形は・・・あの、アニメの『ハクション大魔王』が出てくる壷・・・、もしくはアクビちゃんが出てくる壷。ちょっとこう、ぺったんこにした感じかな?それか、(童話の)「かさじぞう」の笠をちょっとセクシーにした感じ(苦笑)。わかりづらいかな?あ、それか、蛸が上を向いてる感じ。うぅ〜、って。(笑)わかるかな?
え〜と、このお鍋は、えっと、「タジン鍋」というものだそうで、モロッコ伝統の調理器具だそうです。最近、いろんなところで売っているのを見かけますが、え〜、蒸し料理用の鍋なんですって。え〜、水や油を使わず、お肉や野菜などの食材を、あの、入れるだけでお鍋(料理)ができるというその手軽さとヘルシーさから人気となっているということなんですけれども、食材のうま味や、え〜、栄養分が逃げないので、特に野菜が美味しく食べられるというのも特徴。え〜、美味しくて栄養もたっぷり摂れてヘルシー。これは完璧な鍋ですよね。
え〜、普通の、ね、鍋の食材、まぁ、豚肉とか、あと白菜・えのき・豆腐なんか(を)入れて蒸すのもよし、あと、スパイスを加えたトマトスースに、こう、肉団子を入れたりして本場のモロッコの味を再現するものよし。「タジン鍋」、この冬ちょっとね、一度は挑戦してみたいアイテムですね。これ、おうちにあったらたぶん友達にまず最初に言われるよね。「これ何!?」次、「どこの国、行ってきたの?」って言われそう(苦笑)。ほんと、見た目もね、キュートでね、かわいいんですよね。
え〜、レオン さん、ありがとうございます。ぜひ、え〜、「タジン鍋」、え〜、こちら使って料理してみてください。
え〜、皆さんもエコなこと意外にも、ふとした疑問・質問、なんでもOKです。え〜<番組までメールお送りください。え〜、紹介させていただいた方には番組オリジナルグッズをプレゼントいたしま〜す。メールのあて先は
392@tokairadio.co.jp
です。
え〜、それではここで、1曲お送りいたしましょう。『翼〜Very Best of Mikuni Shimokawa〜』から『キミの願い』。

(下川みくに『キミの願い』OA。)

お送りしたのは、下川みくに・ベストアルバム『翼〜Very Best of Mikuni Shimokawa〜』から『キミの願い』でした。

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • サークルで活動するには参加が必要です。
    「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
    ※参加を制限しているサークルもあります。

    閉じる

  • 0

icon拍手者リスト