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from: dosanko龍幻堂さん
2015/09/04 22:53:45
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夏の終わりの…、まずは梅小路。
恒例行事と化しつつある⁉
こちらに今年も参戦してまいりました。
嵐電名物「妖怪電車」。
といっても、先月の23日(最終日)のことなのですが。
もっと早くネタにするつもりだったのですけれども、こちらのPCをWindows10にアップグレードしたところ画像のうち縦長のものが寝っ転がってしまうという状況に陥ってしまい、解決を図れるまで…としていたらきょうまでずれ込んでまったがね!
(ぶっちゃけ、ゲームで遊んでたのも遅れた理由にはちょっとだけありますが)
同じ縦長のものでもアップグレード前のものは問題なくアップロードできるので、このBeachとW10の相性の問題なんでしょうね。
上のモノも寝っ転がってしまっていた画像のひとつ。
元の画像を色調調整などしたうえで”コピーを保存”したことで解決できました。
去年と同じく、土曜深夜限定のひとっ走りのあとに寝ないで押し掛けた次第…
ですので、動き方も去年と基本的には同じです。
バスで名古屋駅に向かって新幹線で京都入り、京都駅のすぐ東にある通称「猿寺」、正行院輪形地蔵(しょうぎょういん・わがたじぞう)にお参りしました。
いろいろボケかけた運転もしてしまったし、それでも結果的に何事も無かったのはこの地蔵様のおかげだと信じて。
これからこそは安全運転で過ごせるように、とお願いしました。
このあとはここから徒歩1分の新福菜館本店さんにお邪魔…なんですが、5年ぶりに妖怪ラーメンをいただきたいと思ってこちらはスルー(しかし!妖怪ラーメンを出してくれる大将軍商店街にある「いのうえ」さんは地蔵盆のためか休業でした。行ってみたら「本日休業」。残念っ!)。-
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コメント: 全6件
from: dosanko龍幻堂さん
2015/09/05 09:02:57
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C62でも2号機にはスワローエンゼルとは別に故郷でも走っていたことから特に思い入れが強かったりします。
去年は遠くからターンテーブル越しに眺めるだけでしたので、じっくり拝見。
これは左側の主連棒など3つの動輪をつなぐ部品に連なるリターンクランクのあたりの画像。
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from: dosanko龍幻堂さん
2015/09/04 23:56:41
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残りも右から順番で。
最後のだけはB2010のうしろでした。
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from: dosanko龍幻堂さん
2015/09/04 23:53:11
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先の画像の右手側から順にSLを撮らせてもらいました。
まずは右側半分。
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from: dosanko龍幻堂さん
2015/09/04 23:40:05
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さて、本来の目的地のひとつである蒸気機関車館へ。
来年のリニューアル、というか「京都鉄道博物館」への衣替えのために8月30日で閉館となったわけですが
弁天町から引っ張ってきたんでしょうねぇ、展示予定の車両がチラ見できるし。
この部分は「プロムナード」という屋外展示スペースになるようです。
で、機関車館へ。
入館時に硬券型の特別な入場券を受け取って、行き先が「閉館(2015年)」とあるのを見てちょっぴり感慨。
もちろん、閉館といっても一時的なものです…
が、やっぱり中は
去年はこんなに並んでたっけ?
中も外もにぎわってました。
きっと中国人観光客という家族連れも見受けられました。
閉館記念ということで一部の整備車両を除いての「頭出し」がされています。
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from: dosanko龍幻堂さん
2015/09/04 23:19:02
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猿寺をあとにして駅のバス乗り場へ。
時間的にもあまり無駄にしたくなかったのと京都のバスに実は乗車したことがなかったので、移動に際してバスを使う方が便利ということもあって、均一区間乗り放題の1日乗車券を購入。
最初に向かったのは梅小路。
たまたま京都水族館のほうを通るシャトルバスが来ました。観光バスタイプに専用のカラーリングが施されたバスで、乗車時間そのものは長くはありませんでしたが楽に梅小路に到着。
梅小路公園の七条入口広場に隣接したところにバスは停まります。
その南に梅小路蒸気機関車館があるんですが、晴天のもと遊ぶ子どもちゃんの声に引っ張られる感じで公園の中に。
「緑の館」という庭園(朱雀の庭)に併設された建物の近くには
ん…?
なんの花なんだったっけ?
こたえ~は!(「天才クイズ」風にお願いします(^艸^))
いま考えてみたら猿寺といい、猿も滑り落ちてしまうという話があるサルスベリといい、猿じみてます。
まぁ、滑るということからしたらけっして縁起の良いわけでもないんでしょうが、「去る」「滑り」と思いなおしたら逆になんとも縁起の良い樹じゃないですかいな?
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from: dosanko龍幻堂さん
2015/09/05 09:35:44
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この日はSLスチーム号の担当がハチロクでした。
こちらも相変わらずの人気でしたけど、その脇には
去年お邪魔した際には修理中だったコレ!
義経号です。炭水車の上にある扇風機はご愛敬ってなもんで。
かっこよくお色直しされて、晴天のもとでひなたぼっこ。
その向こうを抜けるのは
N700A(改造型)だったりします…が、回送かなぁ、撮影時間に該当する列車が時刻表には見当たらない(^^;
扇形車庫に戻ってみると、こんな記念の撮影用のボードがあります。
その右にある箱の中にあった手持ち用のボードでちょっと遊んでみました。
また来年会おうね~
旧二条駅舎では閉館特別展として
…が開催されていました。
この内容については撮影NGということでしたので(まぁ、撮ったには撮ったのもありますがもちろん出しません)
この1枚だけ出します。この紹介文の下に撮影お断りの一文があったんです、実は。
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