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from: まもあんさん
2006/12/30 17:09:41
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今年に感謝!
いよいよ2006年も終わりですね
来年はいのしし年。
でもタイではいのししより豚さんに注目が行っています。
さて2006年はこのサークルの1年目。
来年はさらに皆さんの関心がタイに深まることを。
このスペースからなにか1つでも発見を与え、
発見を得る、そんなどこか新鮮、かつ、懐かしさを感じることを
願いつつ。
タイでのカウントダウンの状況は
http://plaza.rakuten.co.jp/mamoanghonpo/diary/200612290001/
こちらで紹介しています。
我が家は、なんとか調整し、
全員で我が家で年越できるようにしていますが・・・
こればかりは明日にならないと
皆さんはどんな年越ですか?
2006年はありがとうございました。
2007年もよろしくお願いします
まもあん-
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from: てらちゃんさん
2006/12/29 11:55:06
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from: てらちゃんさん
2006/12/29 11:52:11
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from: てらちゃんさん
2006/12/29 11:49:18
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from: てらちゃんさん
2006/12/29 11:46:30
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from: てらちゃんさん
2006/12/29 11:42:39
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from: てらちゃんさん
2006/12/29 11:38:35
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from: てらちゃんさん
2006/12/29 11:34:15
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from: てらちゃんさん
2006/12/26 22:42:21
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「Re:てらちゃんさんへ」
まもあんさん有難うございます。
まもあんさんの言われる通り、今年は「津波」を思い出させるイベントが少なく、僕は少々不満でした。
また、まもあんさんも書かれている通り、最後の身元不明者を埋葬する時の記事の小さかった事・・・。
観光による収益で東南アジアの国々は、重要なる収益が有ると思います。そこでの「津波」は、観光地における「汚点」になっているのかな?まで想像させてしまいます。事実は事実で受け止め、もし、また災害が起きた時の「教訓」になるようにしてもらいたいと、考えています。特に「天災」は予想を裏切るような形で、起こる様な気がします。その時に自分に何が出来るか?が非常に重要になってくると、思います。
偉そうな事を書きましたが、でもこの時、僕は「逃げる」しか出来ませんでした。でも今は、同じ事はしないつもりではいます。もう少し何かが出来たのではないだろうか?でもはっきり「これをしなければいけない」までは思いつきません。ですが、前回よりは冷静に対処できると思います。
忘れたいけど、「忘れてはいけない事」だけは解かったつもりで居ます。二度と同じ鉄を踏まないように、後悔がないように、人生を歩んでいこうと考えています。icon
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from: まもあんさん
2006/12/26 17:50:18
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「てらちゃんさんへ」
てらちゃんさんの勇気ある掲載に応援します。
気持ちの整理の1つとして、ターニングポイントとなればいいのですが。
てらちゃんさんもご存知の通り、ぼくはバンコク在として当時津波のニュースを追いかけていました。あの日曜日、普段と変わらないかなと思った昼ころ日本の実家から電話。それで知りました。
用を済ませた後自宅のTVをチェック。
まだそのときは大きく報道されておらず。
でもその時は現地では惨劇が。
プーケットの知人に電話をするのは避けました。電話網が混乱すると思ったのでそこでネットのニュースを追い始めました。
http://mamoang.exblog.jp/1530426/
それからバンコクから知った現地の情報を日々ネットで送信。
多くのブロガーの方から応援をいただきました。
次第に現地の事態が落ち着いてきたので、現地発のブログを応援するように。
詩という形として、紹介していく企画も行いました
http://ameblo.jp/mamoang/theme-10000092700.html
当時不満だったのは日本のマスコミの姿勢。
メディアの整ったタイの映像をインドネシアの説明にも使い、どんどんタイの印象を悪くしてゆきました。被災者はあの映像を見ることがどんなに辛いことか。そしてその後のファオーを報道としてしているのはわずかでした。
先日の政変に関しては、あっけらかんと落ち着いてしまったため日本のメディアも静まりは早く。報道の姿勢を感じさせられました。
2年。
1年前の追悼式は大きなイベントでした。今年は静かな印象です。
一人一人、今晩、少しでもいいので、南の島、タイのみならず、ほかの国々の人や自然を思いたいですね。
てらちゃんさん、思い出させてごめんなさい。
でも変えられない出来事。
あの時無事に帰ってこられたのは、まだまだしなくてはならないことがあるからと自分の明日に自信を持ってくださいね
まもあん
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