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from: ぐら姐さん
2014/05/01 08:28:17
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続・載せずもがな写真集
以前、旅報告と次の旅のはざまに、載せずもがな写真というのを載せました。
http://www.beach.jp/circleboard/ac48590/topic/1100111841331
最初は「写真集」として1~12まで、
その続きは、載せずもがな「写真」として13からは、1回ずつトピ立てしました。
続けみられるということでは、1つのトピに続けて行く方が便利なので、
今回は、その続編として「続」として新たなトピを立て、続けていきます。
今日から5月、私の次の旅行まであと2週間ほどとなりましたので
そうそう長くは続けないと思いますが、どうぞよろしく。
この人はどうしてこんな時期に出かけられるの?
そんなにお金が続くの?と皆様疑問に思われると思うので、
ここでわたくし事の報告をしておきます。
実は、4月初めに退職したのです。
定年が近かったので、最後まで勤めないともったいないよと言ってくれる人もいましたが、
私の気持ちがシャキッとしていられる道を選んだのです。
4月1日に決めて、4月4日付けで退職するという速攻でした。
辞めたと言っても悠々自適で暮らせるわけではないので、
7月から仕事を再開するのですが、
(何しろボーナスはほとんど旅行に使っていましたからねぇ)
それまでは、これまで30年以上も味わったことのない、
自分の好きなように時間を遣える自由な日々!
ということで、5月15日から1ヶ月イタリアに行ってきます。
中2週間、短期留学を入れました。
夏の盛りではない時期の海辺にも行ってきます。
いつぞや書いた、フォリーニョのキッチン付きの宿の件も、
http://www.beach.jp/circleboard/ac48590/topic/1100200676919
この旅行の一部です。
旅行中のYukoさんとヴェネツィアで食事をご一緒することも約束しました。
さて、本題に戻りましょう。
続・載せずもがな写真のその1です。
これ、普通の街角写真に見えるでしょう?
実は、建物の工事中の養生シートなのです。
つまり、この覆いがなければこうなんですよ、と建物の窓などが描かれているわけで。
それだけならイタリアではよく見かけますよね。
ところが、窓を見てください。
窓ガラスにドゥオーモが映っているように描かれているのです。
すごい芸の細かさ!
こんな遊び心があるとまちの景観も、工事中であっても楽しめますね。
コメント: 全40件
from: kimuchinさん
2014/05/15 09:53:47
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ミラノ駅前はこのような風景ではありません。
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from: ぐら姐さん
2014/05/14 23:57:46
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続・載せずもがな写真集 その15
お尻に火がつくまでぐずぐずしている私なので、
昨日やっと旅程表やEチケット控え、ホテルまでの道のりの地図、
列車のチケットなどをプリントアウトし、
今日その他の持ち物をダダダーッと準備して、やっと今終わりました。
さて、寝ます。
バッサーノに白アスパラガスを食べに行ったのは、10年前の5月上旬でした。
そのときのミラノ中央駅の写真。
茂っている木には、近付くと花が咲いていました。
プラタナスでした。
どうも、今年はもう終わっているとの情報もあり、
2日後にはここに立っているはずですが、この写真とはどう違っているでしょうか。
次の更新は、現地からです。
皆様、行ってまいります!
from: ぐら姐さん
2014/05/14 20:30:50
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シニョレッリさん、
ありがとうございます。
6月中旬のイタリア入りだと、本当に私とは入れ違いですね。
私は15日にローマを発ちます。
POPPI、画像検索してみました。
いいですねえ・・・
今回行かれれば行きますが、
無理でも、大丈夫。実は、夏も友人達と行くことになっているのです。
3泊ですけれど。
では、行ってまいります。
シニョレッリさんも良いご旅行を。
from: シニョレッリさん
2014/05/14 19:27:46
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ぐら姐さん、こんばんわ!
いよいよ明日からですね。旅先からのレポートが楽しみです。
アレッツォで暇があれば、POPPIがお勧めですが・・・・
私のイタリアの旅は6月中旬からですが、来週初めからオランダに行っていきます。例年のルネサンス関係の集会に今年も出席します。
行ってらっしゃい!無事なご旅行を!
from: ぐら姐さん
2014/05/14 08:54:59
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続・載せずもがな写真集 その14
白アスパラガスのの料理を昨日載せたので、今日は店に並んでいた写真を。
これがバッサーノ・デル・グラッパの店で見たもの。
見事な美しさですねー。
これが1kgの束です。
一方ミラノの市場で見かけたもの。
こちらも見事な1kgの束ではありますが、バッサーノのものに比べると見劣りがします。
でも1kgの束が7.90エウロということは、今のレートで考えても1200円弱。
100gの値段で考えると、やはり向こうでも高級野菜とは言え、
日本に比べれば安いですね。
さて、白ではなく緑色のアスパラガスもミラノの市場での写真に写っていました。
これはまた立派なものですね。(最近日本でも太くて長いものが出回り始めましたね)
お値段も立派です。(でも日本よりは、やはり安い)
from: ぐら姐さん
2014/05/14 08:40:45
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cokemomoさん、
ほんとだー。
もう収穫できそうなほどに育っていますね!
1個なら、お願いすれば売っていただけそうな。
チェレンジしてみてください。
それにしても、カルチョーフィは、こんなに立派な葉(まさに野生的)がガシッと育つのに
食べるのはこの蕾だけなのですものね。
効率が悪いと言うか何というか。
もし売っていただけたら、段階を追った調理~盛り付けの写真をアップしてくださいね。
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from: cokemomoさん
2014/05/13 20:07:15
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ぐら姐さん、みなさま、こんばんは。
もうすぐご出発なのですね。楽しいご滞在になられますよう・・なーんて申し上げなくてもそうなるにきまってますね♪
話題が戻ってしまうのですが(あぁっ、もう白アスパラガスに!)カルチョーフィ。
近所の畑で栽培されているのを見つけたんです。
出荷用ではないようで、ほんの一角に植えられているだけで、最初は何かわかりませんでした。ただ他の馴染みある野菜に比べると野性的というか好き放題に伸びた葉っぱ。
最近になってよく見るとその中に・・・あった!
思いっきり寄って撮ってみました。
畑の持ち主さんが食べるために作っているのでしょうか。全く知らない方なのですが、一つ二つ売っていただけないかお願いしてみようか迷い中です。
from: ぐら姐さん
2014/05/13 17:30:55
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tabikirinさん、
あら。
申し訳ありません。
あと数日後には、またまた白アスパラガスの画像をアップしてしまうかも。
スクロヴェーニ礼拝堂には、今回も行くつもりです。
あそこは、何度だって見たいところです。
本当にご一緒できないのが残念です。
また機会がありましたら、是非!
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from: tabikirinさん
2014/05/13 15:16:58
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ぐら姐さん こんにちわ
あまり 食 重視ではない私ですが
白アスパラガス
これは 前から食べてみたかった1品です。(;_:)
パドヴァ
スクロヴェーニ礼拝堂も行きたかった場所
あ~ ご一緒出来ないのが残念でなりませんが
お気をつけて
行ってらっしゃ~い!!
from: ぐら姐さん
2014/05/13 13:28:02
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続・載せずもがな写真集 その13
出発日が明後日に迫り、
前半は北イタリアで、ミラノ、パドヴァを訪れるので、さあ何を食べようかな、と考えていたら、
そうだ!バッサーノ・デル・グラッパは白アスパラガスの季節なのだわ!と思い当たりました。
パドヴァからは近いので食べに行ってもいいのですが、
パドヴァで食べられれば、パドヴァの観光もできていいなと思って調べたら、
ネット検索で分かるのは皆郊外の店ばかり。
イタリアって、本当に美味しい店は観光客が公共交通機関を使ってはいけないような
郊外にあることが多いのですよね。
いっそバッサーノまで出かけようか、なんて考えています。
ということで、今日は’04年にバッサーノで食べた2軒のお店の
白アスパラガスのコース料理を載せます。
1軒目は、街の中のお店。
アンティパストは、白アスパラをバターでソテーしたものでした。
上に乗っているものは、チーズを何かと混ぜたものをオーブンで焼いたようなもの。
プリモは、白アスパラとパンチェッタ(?)のフェットゥチーネ
セコンドが白アスパラガスのバッサーノ風。
ゆで卵を刻んで、塩、胡椒、オリーブオイルを混ぜたものと一緒に食べるのです。
この料理、テーブルの前にワゴンでやってきて、
カメリエーレが卵を刻んで調味してくれるのでした。
このカメリエーレ氏、元アッズーリとミランでキャプテンを務めたマルディーニにちょっと似ています。
ドルチェは、名前を忘れたのですが、なんとかの卵というようなものでした。
白い丸いジェラートを卵に見立てているとのことでした。
赤いのはフレッシュなイチゴのピュレです。
2軒目は、これを食べた翌日に行った郊外の店。
ホテルのレストランでした。
(ここの料理の写真のうち、2枚は以前載せたことがあります。)
プリモは、生の白アスパラガスのインサラータ、バルサミコがけ。
上に乗っているのは薄切りにしたチーズなのですが、どこのチーズかは記憶にありません。
プリモは、白アスパラガスのリゾット。
セコンドは前日の店と同じ、バッサーノ風。(これは、少し食べてから撮りました。)
ドルチェ。イチゴのセミフレッドにチョコソースと刻んだナッツ。
そしてカフェのおまけの小さなクッキー。
どちらの店も美味しかったですが、後者の方がエレガントでした。
パドヴァの店だと、セコンドはバッサーノ風ではなく違うものが供されるでしょうか。
いずれにせよ、白アスパラガスは、絶対に食べたいと思います。
楽しみ~
from: ぐら姐さん
2014/05/12 08:50:01
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続・載せずもがな写真集 その12
カンポバッソの街角の何でもない写真です。
右側にフレスコ画があります。
このフレスコ画、「疑惑の修復?」という感じなのです。
いつぞや、スペインの小さなまちで教会のイエス・キリストの肖像画を
まるでサルのように「修復」して世界中から失笑を買ったという報道がありましたね。
あそこまでとはいいませんが、
このフレスコ画も、色褪せたから修復しましたという感じがしませんか?
しかも素人が。
それとも、もう絵が消えているから、それっぽいものを描いてと頼まれて描いたのでしょうか。
いずれにせよ、とても素人っぽくて、それはそれで親近感が持てたのですけれど。
1枚目のパードレピオの印刷の肖像は、イタリア中どこででも見かけますが、
こういうものにもちゃんと花を供えている人がいるのがすごいなあと思います。
あそこで見かける聖母やキリストや聖人達の絵やポスターなどが掲げられているところに供えられている花は、
ほとんどが生花で、それもけっこう生き生きしています。
そういうのを見ると、
毎日祈りを捧げ、花の様子を見ては、水を替えたり花を替えたりしている人のことを思う私です。
from: ぐら姐さん
2014/05/11 09:22:32
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続・載せずもがな写真集 その11
tabikirinさん、
>歴史的なものでなくても 街には素敵なものが沢山ありますよね
ほんとうにそうですね。
私も、こういうの見つけるとつい撮ってしまいます。
この写真のものほど繊細ではないのですが、
なんでもないところにちょっとしたものを見つけて撮ったものがあるので
続・載せずもがな写真集 その11ということにします。
3月末に訪れたサン・ジミニャーノでみつけたものです。
近付くと、格子の交わっているところに可愛い花飾り。
こちらは、別な建物のドアの上。
あら?格子の交わるところの花が、最初に載せたものと同じ?
同じところで作ったものなのでしょうか。
from: tabikirinさん
2014/05/10 09:04:46
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ぐら姐さん
みなさんお早うございます。
毎日 楽しんで拝見してます(*^_^*)
胃腸があまり丈夫でなくて
疲れるとすぐ調子が悪くなってしまいます。
なので旅行中は普段より控えめな食事
旅の楽しさ半減ですよね~
そのせいか あまり食に関する写真が無いんですよ~
歴史的なものでなくても 街には素敵なものが沢山ありますよね
ベルガモで見つけた外柵の写真を少し・・・・
素敵ですよね~
ぐら姐さん
出発 近づいてきましたね!
楽しんできて下さい!
from: ぐら姐さん
2014/05/10 08:39:22
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続・載せずもがな写真集 その10
一昨日、その前ぐらいにちょっと盛り上がったカルチョーフィの話に追加写真を。
ローマのカンポ・デ・フィオーリに剝いてすぐ使える状態にしているものが売られていました。
紫色のラディッキョの上の丸い白いものがそれです。
これだと嵩張らなくて持ち帰りも楽だし、調理の際の生ごみが出なくていいですね。
自分で剝きたてを調理する方が美味しいのかもしれませんけれど。
同じ品種のカルチョーフィかどうかは分かりませんか、
剝く前は、こんななのですもねえ。
さて、今日の写真です。
同じカンポ・デ・フィオーリの花屋さん。
冬なので、ナターレ(クリスマス)用の花がたくさんです。
先日の春の黄色とは違って、ナターレは、やはり赤ですね。
と思ったら、あらあら何だか地味な一角が。
緑と黄緑、そして控えめな黄色のリースです。
どうしてこんなに控えめなのでしょうか。
これを基本として、自分の好きなように飾る?
それとも、何か訳があって華やかな飾りを控える場合のためのもの?
ちょっと知りたい気がします。
日本を訪れる人々の中には、年末の羽子板市や正月飾りの売り場を興味津々で見て
私のように写真撮りまくる人がいるのでしょうねえ。
外国人向けの日本のガイドブックを見てみたい気がしますね。
それも普通の観光だけのものではなくて、地球の歩き方のように
ミーハー情報もでているようなもの。
ロンリープラネットが一番なのでしょうか。
(あれは情報ぎっしりだけど、写真が少なくて味気ない気がしますが)
from: ぐら姐さん
2014/05/09 09:54:45
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続・載せずもがな写真集 その9
今日は、写真は載せますが、ないと寂しいからで、
特別この写真がどうこう言うわけではありません、悪しからず。
これは、私が食い意地が張っているために気付いたことなのですが、
私の気のせいや思い過ごしではないと思うのです。
どういうことかと言うと、複数の女性で同じ料理をオーダーした場合、
多くは、フライパンなどから皿に取り分けるわけですが、
極力同じ量にするようにはしていないようで、
見た目に、あら、これ多すぎ?とかこっちが少ないんじゃないの?
という取り分け方になることが多々あるのです。
そして、問題はその後です。
カメリエーレがその皿を客の前に置くときに、
必ずと言っていいほど、一番体が大きな私(縦も横もです)に、
一番盛りの少ない皿を置くのです。
そして一番細いイプさんに一番盛りの多い皿を置く・・・
それが3人でも4人でも。
本当に気のせいかも、偶然かも、と思いながら十年以上見てきていますが、
それが逆だったことは1度もありません。
どうしてそんなことが気になったかと言うと、
だいたいみんなが同じプリモをオーダーする時と言うのは、
大好物の伊勢海老やオマールのパスタだったり、
その土地やその店の名物料理だったりするわけで、
すごく期待しているわけです。
で、あるときオマールのパスタが目の前に置かれたとき、
あら?私のがちょっと少なめ?と感じ、
その同じ旅行で、次に同じプリモだったときに、またそうだったので
次からはちょっと気になって、見続けているのです。
結果は、既に書いたとおり。
これは私の勝手な憶測ですが、
カメリエーレには暗黙の約束事があって、
太っている人には多目の皿を置かない(これ以上太らせてはいけない)
痩せている人には多目の皿を置く(いっぱい食べて、もう少し肉がついても大丈夫)
ということになっているのではないかと。
証拠写真はないものかと探してみましたが、
みんなのプリモが一緒に写っている写真と言うのものはなく、
同じ料理を私の分と友人の分と2枚も写真を撮ることもないので、
ダメでした。
で、これは以前アマルフィで食べたコッツェのパスタ。
このときはイプさん、西南さん、私の3人で、同じパスタをオーダーしたのですが、
私のパスタはこうです。
ね、南イタリアにしてはちょっと寂しいでしょう?
でもね、実は大丈夫なのです。
イプさんはとても小食なので、前菜を食べると、この量でも全部は食べられないのです。
それなのに彼女の皿はもっと盛りが多いわけで。
で、最後は私がお片付け。
結局は私が大盛りを食べることになるのですもの。
そろそろ、それは止めた方がいいのでしょうね、健康のために。
from: ぐら姐さん
2014/05/09 09:29:59
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cokemomoさん、
ケーキ屋さんの写真、きれいですね!
こんなところにも一面の黄色が咲いていたのですね。
>空気も空の色も日差しもずっと明るく春めいて
イタリアって本当にそうなんですよね!
特にロンドンからの移動だと切実に感じられそうです。
真夏の日本のあの鬱陶しいムンムンする湿度の暑さからイタリアに行ってもそうなんです。
逆に旅行から戻って、成田や羽田で降機するときにいきなりム~ンと湿度がやってきて、
帰国したことを実感させられます。
さて、夏はエルサレムですか。
それはそれで楽しそうな。
イスラエルには美しいところがたくさんあるときいています。
多分その頃、私はカラーブりアの海辺でビールを飲んでいるかも。
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from: cokemomoさん
2014/05/08 20:07:40
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ぐら姐さん、みなさま、こんばんは。
ぐら姐さん、来週にご出発なのですね!
思い切りのよさと行動力に感服です(@@)
そして「姐さん、長い間のお勤めお疲れさまでした」・・・これでは堅気じゃない人のお迎えの挨拶みたい、いかんいかん。
イタリアからも折々にコメントや写真をアップしてくださいますよね!?一ヶ月も何もなしでは寂しすぎるので、よろしくお願いいたします。
今更なのですが、黄色い花。シニョレッリさんのミモザのコメントを拝見して思い出したのですが。
初めてローマに行ったのがちょうどその時期でした。だから街中にミモザの花があふれていたのですね。弾んだ気持ちになりました。ロンドンから移動してきたので空気も空の色も日差しもずっと明るく春めいて感じられて、浮かれていたのだと思います。
きっちりスリの餌食になりまして、しっかり貴重品を持っていかれました(><)。
昨年2月に行ったラヴェンナのケーキ屋さんで。
話がずれますが、今年の夏にダンナさんと行く旅行、ナポリやシチリアを推していたのに金主には逆らえずでエルサレムに行くことになってしまいました。私は一度行っているので、ちょっと残念。
でも場所柄・歴史柄モザイクがたくさんあるのでそれは楽しみです。
そして来年は一人でイタリアに行こうと思っているのです♪
from: ぐら姐さん
2014/05/08 09:17:39
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続・載せずもがな写真集 その8
これは、バーリの空港からFerrotramviariaの駅へと向かう
エスカレーターの上りと下りの間の広告。
広告と言っていいのか、どうか。
どうやら、Ferrotramviariaが誕生したのは
(もともとあったFerrovie del Nord Bareseが生まれ変わったのは)、
EUの融資を受けてのことのようで、そのことを告知しているようなのです。
駅のホームにも。
きっとかなりな資金が入ってきたのでしょうね。
ちゃんと定時運行されているのはそのせいもあるのでしょうか。
(EUの方からきちんと運行することを条件にされている?)
何しろ、南イタリアで日曜も運行しているのですから。
ホームには分かりやすい路線図も掲げてありました。
南イタリアが、何事も予定通りきちんきちんと運ぶようになったら、
ちょっとつまらない気がしますが、
公共交通は、ちゃんと時刻表があって、
その通りに運行されると旅行者にとってはとてもありがたいですね。
何しろ、真夏のシチリアで、切符売り場もクローズで、1本バスが来なくて
どうやらそれは抜かされたらしく(地元の人も待っていたので、多分私の勘違いではない)
2時間以上も炎天下で待ち続けるなんてことは2度と経験したくありません。
from: tabikirinさん
2014/05/15 17:05:55
icon
kimuchinさん


こんにちわ~
2010年3月のミラノ中央駅です。
すぐ近くのホテルに2泊しました。
下の写真は
ぐら姐さんのと近い感じだと思いますが・・・・
今は変わっちゃったのかしら?
4年前ですもんね
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