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from: jagdpanzerさん
2007年05月11日 23時48分35秒
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Leeds Castle
http://www.leeds-castle.com/goto.php
【世界で最も写真を撮られた城】は[212] の 『Eilean Donan Castle』らしいですが、【世界で最も見事な城】はこの『Leeds Castle』だと、Conway卿(誰?)は申しております。
1119年に最初の石造りの城の建設が始まって以来、中世イングランド女王のうち6人もが住居とし、ヘンリー八世の宮殿としても使われました。
確かに、この城の日本語パンフレットは、僕が持っている英国のどのお城のパンフレットよりも綺麗で立派です。そして“世界で最も見事な城”という文字が、一番最初と最後のページにデカデカと書いてあります。
広大な土地の中に、鴨の池 庭園 水車小屋 レストラン 迷路 洞穴 温室 ブドウ園 鳥舎 さらにゴルフ・コースまであるので、一日中楽しめます。
と、書いたものの、城の東側に全く行っていない事をパンフレットの地図を見て今、気が付きました。
コメント: 全5件
from: jagdpanzerさん
2007年05月18日 00時24分54秒
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「花」
花粉症の先輩方、こんにちは!
どうやら駆逐戦車は花粉症になってしまったようです(泣)
今週の初めから、場所によっては目がゴロゴロして、くしゃみと鼻水が止まらず、たま〜に頭痛もします。
目を閉じていると楽なんですが、仕事場の椅子に座っていると、そのまま寝てしまいそうです・・・
花粉症の先輩方は、こんな苦しみに耐えていたんですね?
「花の花粉なら大丈夫じゃないか?」と、言うことで花の写真を。
from: jagdpanzerさん
2007年05月17日 00時16分15秒
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「鴨の池」
場所によっては「どうしてココの写真が無いんだろう?」なんてのが、多々あります。
この池にいる鳥たちは人間に馴れているので、人懐っこくて、ついついカメラを向けてしまいます。
『Leeds Castle』の写真をもう載せる予定が無いので、大量にある中から2・3枚を。
from: jagdpanzerさん
2007年05月16日 00時31分10秒
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「Leeds Castle 2」
[344] 傷物 の写真と反対の位置から全体を見ています。
A20 には M20 の8番出口(Maidstone)との合流地点にある Roundabout を避ける為に、わざわざバイパスが設けてあるのだが、バイパスへ向う指示も無視されて、嫁は明らかに緊張している。
さらに城の入口のまん前で、リスかウサギが飛び出してきて「ゴトン」と音がした。
道路脇へ走り去る、その“小動物”をドアミラーで確認したので大丈夫と思うが・・・
城内には芝生でサッカーをして遊ぶ、上半身裸の少年達がいたが、そんなに混んではいない。
どうやらこの日はワールドカップの一回戦で、イングランドがパラグアイと試合をしている様子。
その後レンタカーはさらに南に向かうのですが、その話は後回しにして、列車でいける場所を先に載せたいと思います。
from: jagdpanzerさん
2007年05月13日 00時52分06秒
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「傷物」
書き忘れましたが、一枚目の写真の場所は“出口”専用で、あそこから城内へは入れません。
あそこから右手に迂回させられ、この写真の場所に出ます。
一枚目は例のごとく真面目に書いちゃったが、[342] FIAT プント のつづき
>フゥ〜、まずは一安心。
亀さんたちなら【Bearsted Station】から歩いていればとっくに【Leeds Castle】に着いているハズの時間に、僕等はウサギさん号を手に入れ『南イングランド一日ドライブ』が始まるのであった。
心配だったが、スコットランドのような一本道ではなく、嫁が地図を読めない(シャレではナイ)事と、コ・ドライバー代節約の為にドライバーは嫁ひとりに任せる。
【HertzのMaidstone営業所】から【Leeds Castle】までは約4キロ、五分で着く。
嫁は「グゥォン、グゥォン」とアクセルを踏むが、車は一向に前に進まない。
そもそもMT車に慣れない女性が、こういうふうにアクセルを吹かすのは普通の事か?
僕は自動車学校でエンストばかりしていた。アクセルを多めに踏むと車がビューッと、行っちゃいそうで怖かったのさ。
免許とって、しばらくして新車を買ってもらったのでウキウキしていたら、同級生の女子から電話があった。
「駆逐戦車君、運転教えてよ」
たま〜に喋っていて ブス あまりタイプの娘じゃなかったが、新車だったし、おとなしいイメージだったので、深夜に誰もいない町外れの公園で てほどき する事にした。
「おとなしい彼女の事だで、最初はきっとエンストするだろう」
練習開始後すぐに彼女は「グゥォン、グゥォン」とアクセルを踏み、僕の新車は走り出してしまった。
僕「ブレーキ踏んで」
ブ「何所?」
僕「ふざけるなよ! 早く踏めよ!」
ブ「初めてだから解る訳無いじゃん!」
彼女との間には‘サイドブレーキ’があったが、パニックになっている僕には『あの手』しか思い付かなかった。
大きな木がヘッドライトに照らされた時、僕は彼女の足の間に飛び込むカッコウで、手でブレーキを“押した”。
もちろん手で押した位でブレーキが効く訳がなく、ギア一速の低速だったが車は木に衝突してしまった。
頭をハンドルの下でぶつけたが、それよりもぶつかった後の沈黙の方が気まずかった。
本当は違う物をキズモノにしたかったのに、下心のせいで哀れ僕の新車のバンパーが初傷物になってしまった。
まあ20年以上前の話なので『時効警察』ってコトで
よろしくお願いします
from: jagdpanzerさん
2007年05月19日 00時55分15秒
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「鴨の池 2/予告」
池と白孔雀?は別々の場所で撮影し、上下で合体させているので、こんな巨大な鳥がいる訳ではありません。
以前、[331] Go! Go! England/Trafalgar Square で書いた
>‘ACミラン’が優勝したらガッカリ企画でもしましょうか?
マンチェスター・ユナイテッドがあんな事になるとは思わなかったので、全然考えていませんでした。
決勝の行われる日が『駆逐戦車製造43年目』の記念日なので、もしも‘ACミラン’が優勝したら【駆逐戦車、コアラになる】という、おぞましい写真を掲載してしまうので、‘ACミラン’は是非負けてください。
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