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from: jagdpanzerさん
2008/09/25 00:56:00
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2008 Scottish Breakfast ①
午前 八時半、入口右側の食堂に行くと、どうやら一番乗り。
ホストの Reinoldさんが、一番窓際の席に案内してくれました。
画像の左隅にイスが少し写っていますが、この席からだと奥の厨房が丸見え、つまり向こうからもこちらが丸見えです。
「撮影するのに、ココでは恥ずかしい」と勝手に席を移ったら、机の上のマーマーレード達も大移動。 ワガママ言って失礼しました。
嫁仕様。
左の二つの袋はなんじゃろな〜 でも予定のモノと違う気がしますよ・・・
僕はフル仕様に ニシンの燻製 キッパー Kipper にも初挑戦。
メヒカリやニギス(ガイアの夜明けで放送、三河限定の魚とは知らなんだ)も喰ってる魚の国から来たんだぞ!!
そういえば一緒に泊まったノルウェー人、日本人と同じ鯨を食べる習慣があったね。僕は喰わんけど・・・
脂が乗ってて最初は美味いと思ったけど、くどいのと小骨の多さで僕はもういいです キッパー。
袋の中から玉ゆで卵がふたつ!!
「目玉焼きって頼んだでしょ?」
「オヤジめっ間違えやがったなっ!! 卵の調理法の一番左にレ点付けたよ」
では!検証だ!!
「すみません。駆逐戦車がまちがえました」
駆逐戦車は昔から‘ゆで卵’が大嫌いでして、おでんのツユに長時間浸かっていれば、‘ゆで卵’でも何とか食べれるんですが。
【[442] Bodiam Castleの鴨】でも書いたけど、嫁は鴨が大好きです。
お皿の下からは妙にリアルな鴨さんが・・・
持って帰ろうとする嫁を必死で止めました。
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