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from: Dr. スリップさん
2008/08/31 23:55:36
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from: Dr. スリップさん
2008/08/31 00:45:55
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from: Dr. スリップさん
2008/08/29 00:26:10
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from: Dr. スリップさん
2008/08/28 00:04:17
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気分転換にお出かけしよう
「昌夫さんは、ゆっくり休めって言ったけど、家の中に1人でいるとかえって気が滅入っちゃうわ。もう、裕子の得意技の鈍感力を発揮して、総てをリセットしちゃうことにしよう。丁度、悪夢に魘されたあと、目が醒めた時みたいにね。正夢ってこともあるって?
そんなことを言ってたら、鈍感力は身に付かないぞ。」
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from: Dr. スリップさん
2008/08/27 00:21:44
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今の裕子は心のケアが必要なの
「今回のタスクは特にタフだった様な気がするわ。男どもの集団に縛られたり、吊るされたり、掴まれたり、触られたり、揉まれたり、突かれたり、体のそこら中に忌まわしい感触が残ってるわ。でも、時間がたつと甘味な記憶に変貌していくような気がするの。そんな自分が怖いわ。」
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from: Dr. スリップさん
2008/08/26 00:00:58
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from: Dr. スリップさん
2008/08/24 23:49:24
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from: Dr. スリップさん
2008/08/24 00:15:15
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from: Dr. スリップさん
2008/08/23 00:43:20
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では、さらば
「では、さらば。異常なことが起きて、時空の乱れが生じた時、また自然に会えるだろう。」
「その時は、裕子もう少し成長してるね。」
「あんまり大人にならなくっていいぞ。それから、もう脚も伸ばさなくっていいからな。」
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from: Dr. スリップさん
2008/08/22 00:34:59
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お別れの前にもう1度
「お別れの前に、もう1度股下長の差を実感させてくれるか。」
「いいわ。好きなようにして。」
「丁度この位置でフィットするんだけど、。。。。。」
「裕子、なんにも言わないわ。だって、脚の長さなんて、価値観の総てじゃないもん。」