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from: はっぱさん
2007/11/10 00:17:54
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石鹸。奥が深いねぇ。
手作り石鹸にはまり、はや1ヶ月。
すでに、6バッチ目を作りました。
オリーブ石鹸、クレイ石鹸、マルセイユ石鹸、
レッドパーム石鹸、セサミ石鹸…。
いまだ解禁して使用しているものはありません。
熟成するまで解禁待ちです。
ああ、早く使いたいなぁ。
ちなみに、写真はレッドパーム油を使用した
石鹸と、マルセイユ石鹸の余りを混合した
ものです。あまりもの同士ですが、けっこう
かわいいくできたのでは?
コメント: 全2件
from: rururufonさん
2007/11/10 14:42:27
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「Re:石鹸。奥が深いねぇ。」
はじめまして!
いつも楽しく読ませていただいております。
洋菓子のようなかわいい石鹸ですね♪
わたしは乾燥肌なのですが・・・
どんなオイルの石鹸がよいのでしょうか?
アドバイスをお願いいたします!
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from: はっぱさん
2007/11/10 19:18:17
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「Re:Re:石鹸。奥が深いねぇ。」
コメントありがとうございます!
まだ石鹸作り初心者なので恐縮ですが、
一般的に言われている油の効能は
下記の通りです。
やはり、基材の油として古くから使われて
いるのがオリーブオイルです。
洗い上がりがスベスベで柔らかな肌になる
オレイン酸を多く含んでいますし、人の皮脂にも
含まれているスクワレンなどの保湿成分も豊富です。
椿油、スイートアーモンドオイル、ヘーゼルナッツオイル
アボカド油などもしっとり系の石鹸基材となります。
また、ココアバターやシアバターなどの融点の高い
固形の油脂を加えると、溶け崩れにくい硬さのある
石鹸になり、その上、皮膚に保護膜を作ってくれます。
反対に、ゴマ油や米油、コーン油などは、さっぱり
とした洗い上がりに。夏場にもってこいの石鹸と
なるそうです。
また、保湿効果をアップさせるために、石鹸の型入れ
直前にオイルを加えることがあります。
オイルを鹸化させず、生のまま残すのです。
この追加用オイルとして、皮膚呼吸を妨げずに上質の
保護膜を作るホホバオイルがよく使われるようです。
…と、うんちくを語ってはいますが、実践はまだまだ
これからです。本物のソープマイスターになれるように
頑張りたいと思います。
参考書籍:前田京子 著
オリーブ石けん、マルセイユ石けんを作る
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