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from: てらちゃんさん
2007/08/15 01:06:16
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僕の大好きな家の中の天然殺虫生物
この写真は僕の家の中です。夜になるとどこからか現れ、蚊やショウジョウバエや小さな蛾などを食べてくれます。最初見た時は、「やだな」でしたが、「今ではこんな良い生物いないじゃないか」まで思うようになりました。
室内の虫を殺す時には、殺虫剤や蚊取り線香などを使いますが、空気が汚れるんです。臭いも付きます。餌代いらずの空気も汚しません。ずっと同居して居たいです。
殺生も僕の代わりにしてくれます。
恥ずかしがりやなのが、たまにきずです。
名前は、日本語では「ヤモリ」、タイ語では「ジング・ジョック」です。
体調は13cmぐらいです。
コメント: 全4件
from: タイ国鉄さん
2007/08/16 03:10:23
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「クモは同居人」
> クモもうちの同居人で、
> 共存と言うより、うちでは「同居人」ですよ!大事にしています、です。
そうですね。私も、そんな感覚でした。
「共存」と書いたものの、なんとなくしっくりとしなかったのですが、
うまく表現していただきました。
潮騒が聞こえる自然豊かなところだったのですが、ある日、
「さあ寝よう!」とタオルケットをめくると、足許に大きなムカデが!
もし知らずにそのまま寝ていたら、噛みつかれるところでした。
向こうもいい気持ちで寝ていたのに、安眠を妨害されて驚いたことでしょう。
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from: てらちゃんさん
2007/08/15 11:05:05
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「Re:天然殺虫生物 ヤモリ」
>漢字では「矢守」と書きますね。文字通り家の守り神のようです。
>子どもの頃、町医者の外壁に取り付けられた街灯の灯りの中に、何匹もうごめいていたのを、
>なぜかはっきりと覚えています。
>カンボジアとの国境の町、アランヤプラテート駅すぐ近くのゲストハウスの壁にびっしりと張り
>付いていました。
>10年ほど前、春〜夏の半年ずつ3回にわたって単身赴任していましたが、海辺の自然
>豊かなところで、自室の天井に手のひらぐらいのクモが同居していました。蚊を食べてくれる
>益虫なので、こちらにとってもありがたく、共存していました。
おはようございます、です。
ヤモリは、日本ではあまり見かけなくなってきましたね。しかし、地方(田舎)の駅に夜行くとまだまだ見られるんですよね。
しかし、都会では見られませんが、餌(昆虫)が減ったと言う事なのかな?
タイには餌が沢山居ます。しかも蚊やゴキブリなどの人間に害を及ぼすものを退治してくれるので僕は大歓迎です。
最初のころ、鳴声を発するのを知らなくて「何の鳴声だ?」で夜中、鳴声の主を探した経験が思い出されます。
慣れてしまえば、こんな良い奴は居ないまで思います。
僕は、『大の蚊嫌い』です。タイの蚊は、マラリア・デング熱を媒介するので刺されないに越したことは有りません。
タイの蚊には、大きく分けて2種類居ます。ただし、この分け方は正式な分類では有りませんが、刺されて、むちゃくちゃ痒いのと、大した事が無いのと居ます。日本の蚊よりもずっと痒い気がし、掻きむしりたくなります。我慢ができない痒さです。寝てて刺されると、痒さで起こされます。
タイは今雨期ですが、乾期に少なかった蚊が、大発生しています。水溜りが多くなると増えるようです。
クモもうちの同居人で、タイでは、クモの巣に意外と「蚊」が引っかかっています。日本では、クモの巣に「蚊」が掛かっているのを見た記憶が有りませんが・・・。それだけ日本より蚊が多いという事なのかな?
共存と言うより、うちでは「同居人」ですよ!大事にしています、です。
雨期のタイにこれから来られる方は、『蚊に注意』ですよ!
日本人はタイ人に比べると、100%蚊に刺されやすいです。お気を付け下さい。
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from: タイ国鉄さん
2007/08/15 09:27:21
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「天然殺虫生物 ヤモリ」
漢字では「矢守」と書きますね。文字通り家の守り神のようです。
子どもの頃、町医者の外壁に取り付けられた街灯の灯りの中に、何匹もうごめいていたのを、なぜかはっきりと覚えています。
カンボジアとの国境の町、アランヤプラテート駅すぐ近くのゲストハウスの壁にびっしりと張り付いていました。
10年ほど前、春〜夏の半年ずつ3回にわたって単身赴任していましたが、海辺の自然豊かなところで、自室の天井に手のひらぐらいのクモが同居していました。蚊を食べてくれる益虫なので、こちらにとってもありがたく、共存していました。
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from: てらちゃんさん
2007/08/16 10:26:43
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「Re:クモは同居人」
> 潮騒が聞こえる自然豊かなところだったのですが、ある日、
> 「さあ寝よう!」とタオルケットをめくると、足許に大きなムカデが!
> もし知らずにそのまま寝ていたら、噛みつかれるところでした。
> 向こうもいい気持ちで寝ていたのに、安眠を妨害されて驚いたことでしょう。
ムカデも注意して下さい。昆虫などを食べるので家の中まで良く入って来て、日が昇ると、「靴」に良く隠れています。また、タイでは「蚊」も靴の中に隠れます。タイで靴を履かれる時には、とんとんとはたいてから、お履き下さい。
ムカデはかなり攻撃性が高く、噛み付かれると、むちゃくちゃ痛いのと、毒を持って居る物の2種類いるようです。
毒の有る奴の場合は、病院に駆け込む必要のある物もいます。
僕の感じた事ですが、ムカデは、少し湿った場所、自然豊かな場所を好むようです。
お気をつけ下さい。
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