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  • from: takabonさん

    2007/12/16 12:22:15

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    My Favorite disk no.12


    近未来SFシリーズ その4
    DVDで「アイ,ロボット」

    ウィル・スミス主演、ヒロイン ブリジット・モイナハン。

     http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A4%2C%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88

    2035年のシカゴ。ロボットたちは人間のサポート役として日常生活に欠かせない存在となっていた。
    ある日、巨大企業U.S.ロボティックス社(U.S.R.)に勤務する現代ロボット工学の第一人者ラニング博士が謎の死を遂げる。
    ロボットを毛嫌いするシカゴシカゴ市警のデル・スプーナー刑事は、博士が開発した次世代NS・5型ロボットの"サニー"に疑いの目を向ける。
    その死にロボットの関与を疑ったスプーナー刑事は、U.S.R.のロボット心理学者カルヴィン博士の協力の下、その謎を究明していくが、彼女は"ロボット三原則"を理由にロボットが人間へ危害を加えることは絶対にあり得ないと主張する。
    しかし、そこには人類の存亡がかかった恐ろしくも巨大な陰謀が潜んでいた・・・・・。
    と言う紹介文です。


    アイザック・アシモフの1950年の短編「I,Robot」をモチーフにしています。
    三原則もその中で示されています。

     http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%B7%A5%E5%AD%A6%E4%B8%89%E5%8E%9F%E5%89%87

    アトムでのロボット法やロボット人権宣言、プルートゥでもロボット三原則が扱われていますね。
    その大前提をロボットの性能進化が進むにつれて破られるのか守れるのか!その点が主題となっています。

    議論は人それぞれでしょうがストーリーとしては飽きることなく最後まで一気に見せてくれます。
    DTS音声も迫力満点です。
    ただ、コンピュータグラフィックのみの画面の時はアニメっぽさがあります(^_^;)

    でも一見の価値はありますよ。



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