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from: ueyonabaruさん
2010年10月02日 15時26分46秒
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尖閣諸島を守れ 集会とデモ
明日は、尖閣諸島を守れの集会とデモが沖縄県庁前広場で行われます。
振り返ると、大川先生が数ヶ月も前に、中国の尖閣諸島侵略の予言があったことが今現実になったということになりますね。日蓮の予言のように、国難を前もって警告していたことになります。
先生は、次には、海上保安庁の艦船が、漁船に偽装した中国船の重装備の武器により沈没させられるだろうことも予想されております。この、予言が当たらねば良いと願っております。仮に、この予言が当たったら、日本国民はどのように反応するのでしょうか?
菅首相は、そのときどのように収めようとするのでしょうか。財界はどうでしょうか? 主権が侵された国民が黙っているのでしょうか。非常に、興味深いことです。
けさの琉球新報は、前大坂地検特捜部長などの逮捕の記事が一面にあり、また、19面には、最近亡くなった沖縄近代史研究の学者への追悼記事がのっております。亡くなった学者は、新聞記事によると、戦争体験、米軍の沖縄占領史の研究をされた方のようです。
学者達は、先の大東亜戦や米軍の戦後の戦争などをテ-マに研究される方が多いのですが、現在の中国による侵略の脅威についてはどうしたらいいのか、それへの答えはあるのでしょうか。過去の日本軍の非を論じるだけで、アメリカの戦争をなじるだけで、または憲法9条を守るだけで、未来の日本国家の生き筋は見つかるのでしょうか。学者達は、今後は、現実への対応に目を向けてもらいたいと思います。
明日の、集会にどれだけの人たちが集まるかということが気になりますが、大きな期待はしないほうがよさそうです。戦後の教育を受けた人たちが、人口の大部分になった日本においては、もはや、国防や軍事行動などは、すなわち戦争に結び付く悪でしかありません。尖閣問題でことを荒立てると、中国との間に戦争が起こるのではと、恐怖におびえているのではないでしょうか。
戦後の精神状況との戦いが始まっているのです。教育が大切です。国民に、健全な愛国心、軍備思想、自主憲法を制定する意志が固まるまで我々は戦い続けねばなりません。明日の集会は、長い戦いの一コマであると考え、参加したいと思います。
コメント: 全11件
from: チョコスッキーさん
2010年10月03日 09時14分27秒
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「Re:Re:尖閣諸島を守れ 集会とデモ」
ジークさん
チョコスッキーと申します。
> 黙示録のヨハネの霊言で
> 日本はもう駄目である、と言われましたが、それなのに活動する意味があるのでしょうか?
幸福の科学の砂漠系の指導霊団の予言が当たったことはありませんので大丈夫です。
私は不幸の予言が大好きなのでワクワクしますが、当たらないのはわかっているので複雑な気分です。
不安なら過去の『ノストラダムス戦慄の啓二』『アラーの大警告』『ノストラダムスの新予言』でも読んでみてください。ほんと、言いたい放題で見事に外れています。
from: hikaru0827さん
2010年10月03日 08時17分55秒
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「Re:Re:尖閣諸島を守れ 集会とデモ」
ジークさんへ
よろしくお願いしますね。
> 黙示録のヨハネの霊言で
> 日本はもう駄目である、と言われましたが、それなのに活動する意味があるのでしょうか?
蓋然性のある運命…
つまり「様々な確率で様々な未来がある」という事を踏まえて、私たちは自助努力を重ねるしかありません。
そして結果は色々あるでしょうけど、大事な事は、プロセスであり、そこから得る「経験と教訓」だと私は思っています。
日本に滅んでほしくはありませんが、そもそも神仏より分かれし魂は、日本を存続させる目的で創られたわけではないのです。
パンによって人は生きますが、パンの為に生きるのではないのと同じです。
自分の国が滅ぶ…自分達の星が奪われる…それだって貴重な経験です。
文明の流転も、星の生滅も、「すべてはエクササイズ」です。
そのように言いますと、あまりに大上段に構えすぎと思われるかもしれません。
また、決して国を守る事を軽んじているわけではありません。
ただ幾つかの違う視点を持つ事も重要だと思うのです。
等身大の私が見る景色。
富士山頂から見える景色。飛行機の中から下を見る景色。
宇宙船から地球を見る景色。
どれも違いますが、どれも大事な視点です。
「すべてはエクササイズ」と、そのような鳥の目も有しつつ、足元を懸命に掘る事が肝要かと思います。
酷い未来になる確率が高い、と言って諦めて何もしないなら、修行になりませんし。
少し脱線気味ですかね。
要するにueyonabaruさんも言われてましたが、予言にこだわり過ぎない方が良いという事です。
参考、又は警告と、受け止めるぐらいでよいかと思います。
minamikazeさん、ueyonabaruさんへ
>経済のほうが、政治より強いのです。
> それが、世界の流れです。
>中国が経済大国になるならば、それは、現政権の崩壊につながります。経済を成長させつつ一党独裁をするということはできません。今までは何とかやってきましたが、これからはそれでは持たなくなるでしょう。
> だから「なんくるないさー」なのです。
> 能天気と思われるかもしれませんが、それが世界の流れであり、神様の計画です。
> つまり一言で言うと、中国の経済が中国の政治を打ち倒すということです。
> 世界は、どんどん良いほうに向かっています。それは確かなことです。
実は経済も、政治の一部かもしれませんね。
否、経済も政治も密接に絡み合っていると言った方がよいでしょうか。
中国は一度、政治より経済を選択しました。
経済に市場原理を導入し、一国二制度となったんです。
共産主義社会を諦めたのかと不思議でした…。(市場経済導入と共産思想をどのような論理で整合性を保っているのか?説明しているのか?今なお、とんと分かりません)
しかし、それは政治的判断でもあったわけです。
共産主義経済では、貧困・暴動などから、政治が混乱する、と読んだのでしょう。
しかし、一国二制度もそろそろ限界でしょうか?
「政治と経済」と聞いて思い出すのは、薩長同盟を目指す坂本竜馬や亀山社中の動きです。
薩長が互いに持つ、凝り固まった憎悪や不信を、経済という実利でもってほぐしていきました。
しかし、それも1つの政治手法です。
経済と政治は、不即不離の関係と言えるかもしれません。
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そういえばレアアース関連ニュースです。
レアアースはHV自動車に不可欠という話でしたが、内閣府管轄の団体と、北海道大学が共同で、レアアースを使わない磁石モーターの開発に成功したようです。
実用化はまだ先かもしれませんが、世界に先んじる技術となるそうです。
from: ueyonabaruさん
2010年10月03日 00時09分51秒
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「Re:なんくるないさー」
minamikazeさんみなさんへ
> この件に関し、少しだけ意見が言いたくなりました。
> 経済のほうが、政治より強いのです。
私も、中国のこと、またその他の事象を見ていると、結局は、人間は経済に動かされるのではないかという感慨があります。
しかし、過去には、イデオロギ-が、経済を凌駕した事実もありますね。一例は、カストロは、キュ-バ危機の時に、当時のフルフチョフ書記長に、キュ-バにミサイルを持ち込むことにより、アメリカから核攻撃されることがあってもよいから、アメリカに対抗したいと主張したことがあるようです。
中国は経済よりも政治をとる可能性があるということを、昨晩の衛星フジのプライム ニュ-スで 石平氏は述べておられました。
すなわち、台湾解放のためなら、国内の経済の発展すら棄てかねないというのですね。北朝鮮の政治も、国民の経済発展よりも国民を統治せんがための国家の存在形態ではありませんか。
大川先生がおっしゃるように、中国国民が自由に情報を得られるようにすることが、共産主義独裁の体制を潰すもっとも有効な手段のように思われますね。
> それが、世界の流れです。
> 中国が経済大国になるならば、それは、現政権の崩壊につながります。経済を成長させつつ一党独裁をするということはできません。今までは何とかやってきましたが、これからはそれでは持たなくなるでしょう。
多くの評論家、学者がそのような指摘をしておりますね。その可能性は大きいとは思います。
> だから「なんくるないさー」なのです。
> 能天気と思われるかもしれませんが、それが世界の流れであり、神様の計画です。
> つまり一言で言うと、中国の経済が中国の政治を打ち倒すということです。
> 世界は、どんどん良いほうに向かっています。それは確かなことです。
沖縄の言葉「なんくるないさ」(意味: 結局何とかなってゆくさ)という楽観論は面白いのですが、実際には、人間達の努力があってこそではないでしょうかね。でも、楽観論は歓迎しますよ。あまり心配しすぎるのよくありませんしね。
from: ジークさん
2010年10月03日 00時05分15秒
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「Re:尖閣諸島を守れ 集会とデモ」
黙示録のヨハネ霊言より
まあ、残念だが「黄金の法」は早めに廃刊しておくべきだな。
どう考えても日本に未来はない。早めに転職先を探しておきなさい。打つ手はない。
失われた20年を取り戻すことは出来ない。ゴールデンエイジこそ、あなたがたの破滅の時だ。
まあ、残念であった。日本という国はなくなるんだよ。あなたがたも日本語を喋れなくなる。
命があればよいと思え。あなたがたは失敗したんだ。
中国の植民地化ならありがたいと思え。
皆殺しだ。努力の余地はない。末期癌、余命いくらということかな。
かすかな灯火が灯って文明が滅びていったと誰かの手で歴史が書かれるだろう。
私の目には22世紀以降の日本は見えないのだ。この文明はなくなる。残念だったな。
生き残れる人類は十億へと減っていくだろう。日本など、なくなるのだ。
中国とインドとロシアとアメリカとの戦いで一つしか残らない。
それが21世紀から22世紀にかけての未来の歴史となるだろう。
残念だが、あなたがたは敗れたのである。
戦争と天変地異が同時にやってくるだろう。だから、もう、地球自体が現代文明を滅ぼしにかかっていると思う。
自惚れた人類に対して罰が下るであろう。
あなたがたは、ほんの気温を10度、20度上げただけで死に絶えるであろう。
隕石をぶつけただけでも死に絶えるであろう。
核兵器が飛び交っただけでも死に絶えるであろう。
あなたがたが死に絶える道は無限にあるのだ。
それもこれも自分たちの共同の業によって生まれたものであると思う。
だから、どの順番で亡くなっていくかということだ。
まあ、地球人は滅んでいくであろうから、住んでいるのは地球人でないものであろう。
22世紀以降に住んでいるのは、あなたがたではないであろう。
(続き)
あなたがたの主も敗れたのだ。
あまりにも無能な弟子の集団を背負ったために敗れてしまった。
この無能な弟子の能力が百倍はなければ、目標は達成することができなかったであろう。
これは脚を引っ張っただけで、なんら協力にはならなかっただろう。
宗教ならざる悪魔の勢力に荷担するもののほうに優秀な人達が集まったのだ。
それについては、もって冥すべしである。
残念だが、弟子の力はアリのような力しかなかったということだ。
日本の葬式の準備を始めなさい。
もう、こんな人類はいらないと判定が下っているということです。
幸福の科学は二十数年たったが役に立たなかったと結論が出ている。
2012年は日本が植民地になるかどうかが決まる年だ。
2020年は日本という国がが滅びるかどうかが決まる年だ。
2037年は人類が滅びるかどうかが決まる年だ。
中国、インド、ロシア、アメリカが覇権戦争をし、一国(中国)だけが残る。
その中国も政治、天変地異、病気、経済そしてイスラムとの戦いで自壊していく。
地球の破壊と混乱に乗じて、非友好的な宇宙人がやってきて、地球の次の支配者となる。
その者たちに帰依できない魂は、転生の星を求めて宇宙を五億年さ迷うこととなる。
まるで、二千年地球をさ迷ったイスラエルの民のように。
そして、十字架にかかったイエスが後に救世主伝説となったように、
今世の救世主の降臨とその滅びが新たな救世主伝説として宇宙の伝説となる。
その物語を学ぶのは地球人ではなく、新しく地球人となった者たちである。/////////。
from: ueyonabaruさん
2010年10月02日 23時38分45秒
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「Re:Re:尖閣諸島を守れ 集会とデモ」
> 黙示録のヨハネの霊言で
> 日本はもう駄目である、と言われましたが、それなのに活動する意味があるのでしょうか?
ジ-クさんはじめまして、どうぞよろしくお願いします。ヨハネの霊言をご覧になったのですか。私は、まだ見ておりません。未来は暗いという内容だったんでしょうね。
予言というのは、基本的には当たらないと考えております。それは、大川先生の予言でも基本的には当たらないと考えても良いのではないでしょうか。
予言が、100%当たるというのは、この世では存在しないと私は考えております。
その上で、私は大川先生の予言を頼りにしているという事実があります。矛盾ですね。しかし、それが信仰かもしれません。
予言が100%当たるというのであれば、この世の存在意義はないのではないかというのが、現在の私の哲学的結論です。
from: ueyonabaruさん
2010年10月02日 23時27分29秒
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「Re:Re:尖閣諸島を守れ 集会とデモ」
> 1ドル五十円ぐらいで円高が収束すると国力がアメリカと対等になるんだよね。
> 中国はバブル崩壊するだろうし。
>
> そうなるとアメリカも日本をパートナーとするしかない客観状況になるから。
>
> あと二年幸福実現党が牽制すると未来は日本に有利に展開するよね。
そのようなシナリオで進むといいですね。今は、円高だ、大変だの騒ぎしか聞こえません。日本人のあと一段の認識の向上と、新経済成長戦略の実行がなされるようになれば、それは可能になるでしょうね。
from: minamikazeさん
2010年10月02日 22時00分15秒
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「なんくるないさー」
ueyonabaru さん、お久しぶりです。
この件に関し、少しだけ意見が言いたくなりました。
経済のほうが、政治より強いのです。
それが、世界の流れです。
中国が経済大国になるならば、それは、現政権の崩壊につながります。経済を成長させつつ一党独裁をするということはできません。今までは何とかやってきましたが、これからはそれでは持たなくなるでしょう。
だから「なんくるないさー」なのです。
能天気と思われるかもしれませんが、それが世界の流れであり、神様の計画です。
つまり一言で言うと、中国の経済が中国の政治を打ち倒すということです。
世界は、どんどん良いほうに向かっています。それは確かなことです。
> 明日は、尖閣諸島を守れの集会とデモが沖縄県庁前広場で行われます。
>
> 振り返ると、大川先生が数ヶ月も前に、中国の尖閣諸島侵略の予言があったことが今現実になったということになりますね。日蓮の予言のように、国難を前もって警告していたことになります。
>
> 先生は、次には、海上保安庁の艦船が、漁船に偽装した中国船の重装備の武器により沈没させられるだろうことも予想されております。この、予言が当たらねば良いと願っております。仮に、この予言が当たったら、日本国民はどのように反応するのでしょうか?
>
> 菅首相は、そのときどのように収めようとするのでしょうか。財界はどうでしょうか? 主権が侵された国民が黙っているのでしょうか。非常に、興味深いことです。
>
> けさの琉球新報は、前大坂地検特捜部長などの逮捕の記事が一面にあり、また、19面には、最近亡くなった沖縄近代史研究の学者への追悼記事がのっております。亡くなった学者は、新聞記事によると、戦争体験、米軍の沖縄占領史の研究をされた方のようです。
>
> 学者達は、先の大東亜戦や米軍の戦後の戦争などをテ-マに研究される方が多いのですが、現在の中国による侵略の脅威についてはどうしたらいいのか、それへの答えはあるのでしょうか。過去の日本軍の非を論じるだけで、アメリカの戦争をなじるだけで、または憲法9条を守るだけで、未来の日本国家の生き筋は見つかるのでしょうか。学者達は、今後は、現実への対応に目を向けてもらいたいと思います。
>
> 明日の、集会にどれだけの人たちが集まるかということが気になりますが、大きな期待はしないほうがよさそうです。戦後の教育を受けた人たちが、人口の大部分になった日本においては、もはや、国防や軍事行動などは、すなわち戦争に結び付く悪でしかありません。尖閣問題でことを荒立てると、中国との間に戦争が起こるのではと、恐怖におびえているのではないでしょうか。
>
> 戦後の精神状況との戦いが始まっているのです。教育が大切です。国民に、健全な愛国心、軍備思想、自主憲法を制定する意志が固まるまで我々は戦い続けねばなりません。明日の集会は、長い戦いの一コマであると考え、参加したいと思います。
from: ueyonabaruさん
2010年10月03日 22時12分55秒
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「Re:Re:Re:尖閣諸島を守れ 集会とデモ」
hikaru0827さんみなさんへ
> 経済に市場原理を導入し、一国二制度となったんです。
> 共産主義社会を諦めたのかと不思議でした…。(市場経済導入と共産思想をどのような論理で整合性を保っているのか?説明しているのか?今なお、とんと分かりません)
ホントどう考えていいのか分からないのが、中国の政治状況ですね。資本主義をいったん許しました。しかし、共産主義の強権的な体制は絶対に維持しますというのが、現在の共産党の意志ではないでしょうか?
中国の資本主義は、いわば一種の国家資本主義であり、国家統制型の資本主義として位置づけできないでしょうかね。資本家は、政治の実権者と強く結び付いております。支配層は、共産党幹部と有力資本家の二つです。現在、この体制はうまくいっておりますが、将来ともそれがうまくいくかどうかには疑問もあります。内部の不正も相当なものがあるようです。
中国はもともと、強権的な権力により国家が統一、維持されてきた国柄ですね。歴史的にそうなんですよ。ですから、日本や西欧諸国のような自由と民主主義が受け入れられるということがありうるのかという疑問があります。
今の統治者は、共産党です。これに代わるものが現れる若しくはこれに代わる統治形態が現れるにしても、統治者自体は、強い権力をもっているというカタチにはなるのでしょうね。そうでなければ、13億の人民を統一していくのは難しいでしょう。
そもそも、今の時代に一国というのがそのように大きな単位であることが異常のようにも思えます。
ともかく中国の将来は予測不可能です。落ち着くまでに暴発しないよう気をつけていかねばなりませんね。
> そういえばレアアース関連ニュースです。
>
> レアアースはHV自動車に不可欠という話でしたが、内閣府管轄の団体と、北海道大学が共同で、レアアースを使わない磁石モーターの開発に成功したようです。
> 実用化はまだ先かもしれませんが、世界に先んじる技術となるそうです。
タイムリ-にいいニュ-スが流れましたね。今朝のテレビでは、三菱重工のMRJジェットのことを放映しておりました。YS-11の次に出ることになる、日本の技術が結集されたALL JAPANの飛行機のようです。期待は大きいようです。さまざまな形で、日本の技術が開花し、新産業になってゆくことを期待したいですね。
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