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from: ueyonabaruさん
2011/03/12 03:28:37
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地震のこと
地震のことは、午後にテレビで見ておりました。あっけにとられながら、自然のあばれるのをじっと見ていると、どうしようもないほどの大きな何かの力を感じました。その力は誰でもなく、自然そのものなのですが。
そこには、自然の意思があるかのようにも感じました。加害する自然を恨むという感情もそこにはありません。ただ、従うのみです。
この間のニュ-ジ-ランドの地震のことがまだ記憶に新しいのに、矢継ぎ早の今度の地震です。
この先このようなことが相次いで起きてくるのでしょうか。未来は、不安です。
今日の午後は支部にいたのですが、先生がインドからお帰りになって後、体の調子がよろしくないというので、皆でお祈りをしました。明日は、沖縄正心館において、地震の調伏の祈願があるようです。先生のこともお祈りすると思います。
政治もむちゃくちゃに乱れ、正義も信義もなく、正心もありません。自然がこのような人間たちを害するのも当然かもしれません。
憂鬱な一日となってしまいました。
コメント: 全13件
from: もん吉。さん
2011/03/15 21:02:58
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「Re:Re:Re:Re:Re:Re:地震のこと」
人類がこれからおきつづける災厄によって信仰心に目覚める可能性のパーセンテージはどのくらいかな?
それによって、人類絶滅か人類に未来があるかが決まるんだけど。
最大の変数は幸福の科学の存在なんだよね〜
神々の半々は人類絶滅を思っているからね〜
まあ、絶滅って言っても人類の肉体が消滅するだけで魂は不滅だけどね。
新人類の誕生ってことになると、現人類 の改善を計画するだろうけどね〜
現人類はあまりにも、霊感覚がないから魂が病気になるんじゃないかな?
自然と調和する人類の創造の可能性もあるんじゃないかな?
攻撃性や欲望の抑制本能を持った人類の創造の可能性もあるんじゃないかな?
いろいろ考えてるだろうけどね〜
from: もん吉。さん
2011/03/15 10:08:08
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「Re:Re:Re:Re:Re:Re:地震のこと」
信仰心がないから積極的な悪とは限らないけどね。
人間は神性と同時に欲念や妄念があるからね〜
人類をトータルでみると地表にはびこる黴みたいな存在なんだよね〜
その黴の奥に仏性があるんだけど、どのレベルで判断するかっていう問題があるからね。
エルカンターレは仏性をみるけど祟り神は黴と判断するっていうことだよね。
from: ueyonabaruさん
2011/03/15 00:23:35
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「Re:Re:Re:Re:Re:Re:地震のこと」
Liberaさんへ
常識的には、プレートの地殻変動による断層の破壊が、地震の原因とされますが、やはり科学的理論を超えた霊的な力が働いているのだと認識しなければならないのでしょう。 > > 恐ろしいのは、次なる大震災が近づいている可能性が感じられるということです。 > > おそらくは、これだけでは終わらないでしょう。 > > 我々信者が、地上の生命を失う事態も十分に予想されるのです。 >
この不幸の予言は日本人だけのものでもなく、人類に向けられておりますよね。人類が大変な時期にあるのでしょう、きっと。精一杯の信仰、精一杯の善を行い、それでも破局が来るのなら、それは甘んじて受けようではありませんか。今回の地震にあわれた方々のように、従容として従うしかありません。
> インドの巡錫では、総裁の説法が、国営放送で全国中継されたそうですが、 > 日本での迫害にも近い扱いと比べれば、雲泥の差があることを感じざるを得ません。 >
インドはインド人のものです。我々は、ただまっすぐに、道を進むのみです。日本で、幸福の科学の信者が迫害にあっているのではありません。ただ無理解の中にあるだけです。
> 私は、職場においては、「隠れキリシタン」のごとく信仰を隠していますが、自分の身の回りにおいてさえも、幸福の科学をカルト視するような会話がときどき聞かれることがあります(選挙の時がまさにそうでしたが)。 >
信仰を隠すという必要はないと思いますが、辛いですね。私は、隠すということはありませんでした。ほんものであれば、皆が認めるようになるだろうし、偽物は、消え去るのみです。私たちの信仰が間違っていることが分かれば、潔く、その信仰を捨て去るのみです。
世間の人は、ホントはみんな自信がないのです。宗教を持っているだけで、違う目で見るのですが、彼ら自身、それに代わる何かをを持っておりますか。どのような価値観を持っているのでしょうか。大方の人の内面はお粗末ですよ。外面や、社会的地位を重視しますが、ただそれだけです。そうお思いになりませんか。
死期に及んで、なお死ぬということを考えないで、生きるという前提でしかものを考えないという人がいかに多いことか。
今度の災害は、ホントは人間の生とは何か、生命とは何か、人生はいかに生きるかなどを、考えるきっかけを人間に与えたと思うんです。震災に遭わないで、そして生きることだけが人生のテ-マではけっしてありません。
> やはり、この国の国民は罪を犯してしまったのかもしれません。 > > その罪に対する反作用は、共業という形で背負わなければならないのか。 > > 被災されたの方々の悲痛な悲しみを思う時、信者としての悲しみもまた、感ぜずにはいられないのです。
罪は、何だとお考えですか。罪とは、真理に基づいた生き方をしなかったこと、個人ではありません、日本人がです。世界の人がそうです。これをクリスチャンは主イエスの御言葉のとおり生きなかったことであると言い、幸福の科学は、エル・カンタ-レの言葉に従わない、もしくは理解しなかったことと言うのです。他の宗教もそれぞれあるでしょう。
大事なのは、信仰です。人間が仏子、神の子の真理を知ることです。よい生き方を目指すことです。理屈ではありません。日日、祈ることですよ。
Liberaさんの、悲しみ尊いことだと感じます。
from: Liberaさん
2011/03/14 22:42:32
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「Re:Re:Re:Re:Re:地震のこと」
「想定外」という言葉が、震災報道の中から何度も聞こえてきます。
本来この地域には、近い将来、地震と津波が起こることが予想されていました。
そのため、防災に関しては一定の備えはできていたにも関わらず、「想定」を遥かに超えた規模で地震が起こり、巨大津波が牙をむいて襲いかかってきました。
「想定外」という言葉の中に、この震災の背景にあるものが見えてくるような気がします。
映画「ノストラダムス戦慄の啓示」のラストシーンに、倒壊した高速道路が横たわっている場面がありましたが、それからしばらくして起こった阪神大震災において、そのシーンを再現するような光景が広がっていました。
また最近上映された「仏陀再誕」においても、仮想現実ではありますが、巨大津波が襲ってくるシーンがあったと思います。
阪神大震災の直後に行われた説法「奇蹟の時代を生きる」において、近い将来、日本を襲う大地震が次々と予言され、戦慄を覚えた人も多いと思います。
その中の一つに、今回の地震が予言されています。
しかしながら、世紀末に起こると予言された東海地震や東京直下型地震は、実際には起こりませんでした。
そのことを以て、世紀末の予言は外れたのだとか、あるいは、予言は、大川隆法の妄言に過ぎなかったのだと言う人もいます。
しかし、やはりそれらの危機は、一時的に回避されていたのだと考えるべきなのでしょう。
今後もおそらく、「想定外」のことが起こり続けるのであろうと思います。
1990年幕張メッセで行われた「復活の時は今」の中に、次のような一節があります。
さあ、危機の時代は来た。
その津波は、危機の津波は沖合まで迫ってきている。
あなた方の目には見えないかもしれぬが
我が霊的な目には
もうそこまで迫ってきていることが感じられるのだ。
その時に、ああ、最期の日に
あなた方は何をしているであろうか。
その時に、最期の時が来た時に
あなた方はどうするか。
その時に我が名を呼んでも、もう遅い。
常識的には、プレートの地殻変動による断層の破壊が、地震の原因とされますが、やはり科学的理論を超えた霊的な力が働いているのだと認識しなければならないのでしょう。
恐ろしいのは、次なる大震災が近づいている可能性が感じられるということです。
おそらくは、これだけでは終わらないでしょう。
我々信者が、地上の生命を失う事態も十分に予想されるのです。
インドの巡錫では、総裁の説法が、国営放送で全国中継されたそうですが、
日本での迫害にも近い扱いと比べれば、雲泥の差があることを感じざるを得ません。
私は、職場においては、「隠れキリシタン」のごとく信仰を隠していますが、自分の身の回りにおいてさえも、幸福の科学をカルト視するような会話がときどき聞かれることがあります(選挙の時がまさにそうでしたが)。
やはり、この国の国民は罪を犯してしまったのかもしれません。
その罪に対する反作用は、共業という形で背負わなければならないのか。
被災されたの方々の悲痛な悲しみを思う時、信者としての悲しみもまた、感ぜずにはいられないのです。
from: ueyonabaruさん
2011/03/13 12:15:43
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「Re:Re:Re:Re:地震のこと」
ahuramazdaさんへ
> ueyonabaruさんへ > > おっしゃるとおり、国際情勢、政治/経済の動きに対しての大川総裁の指摘は的中しています。ただそれは「予言」という性質のものとは違うと思います。確かに優れた見識、洞察力ではありますが、いわゆる「予言」というのは、もっと目に見えない力でもって未来を予見することですよね。天災のようなものは、人知では予測し得ないので、それを当てることは「予言」と言えると思います。そういう意味での大川総裁の予言は、全く当たったためしがありません。
予言というのは大川先生であっても確実なものは出せませんでしょう。物事の起こるには、それの原因が必ずありますね。即ち原因・結果の因果律です。
今回の大震災が起こるにも原因があったはずです。プレ-トが他のプレ-トの下に潜り込むことによる軋轢から生じる震動というのは原因ではなくて、地震の起こるメカニズムという言い方が適切かもしれません。(ソクラテスという人はそのように考える人だったようですよ。)
本当の原因は、人間のカルマだと思うんです。悪しき想念が(集合想念)が自壊する現象かもしれません。
プレ-トのぶつかりは、神様(第一原因者)がこの世を創るに当たってのイデア(地球の構造)であったとしても、大きな震動を伴うような、大災害を必ず生じるというものとは必ずしも想定されなかったかも知れませんね。それは分からないですよ。
集合想念、カルマは人間が作り出すものです。人間は、自由意志、自由な運動により、カルマを作り上げてゆきます。悪しき集合想念を積み上げていけば、結果は大震災です。
未来予測について言えば、人間個人個人の想念(エネルギ-)を積み上げ、合計の想念を集合想念として計算するとします。それから推測して、未来予測がなされるだろうと思います。
しかし、人間の想念は時々刻々変化していき、固定的な数値はナカナカというより実際には得られないはずです。
このようなことから、確実な未来予測は誰も不可能という結論を私は持つのです。たとえ神様(第一原因者)であってもそれは不可能だと言えるのです。人間が起こす想念を固定化しなければならず、そうすれば、神様が人間に自由を与えたことにはなりません。
マクロに見れば、大川先生の未来予測は当たるだろうと私は思っております。その形、規模、時期は固定的なものではありませんが、概ねそのようになるのではないでしょうか。
恐怖の予言はまだ生きているだろうと思うんですよ。
> > 映画「ノストラダムス戦慄の啓示」で高速道路が倒壊したシーンがあり、阪神大震災で的中したという声もありますが、あれは本当は1999年の予言であって、その5年前である阪神大震災での出来事は、たんなる偶然です。なにしろ幸福の科学では「地球の地軸がずれるポールシフトで災害が起きる」と予言していたのですから。 > > 大川隆法という人が、最初から哲学者とか人間学の先生で、政治や経済の予想や提言をするというひとだったら、本当によかったのにな、と思います。そうすれば、私生活で贅沢しようが、選挙で負けるに決まっている政党を作ろうが、離婚しようが、その人の価値に変わりはないのですから。
from: ahuramazdaさん
2011/03/13 09:26:29
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「Re:Re:Re:地震のこと」
ueyonabaruさんへ
おっしゃるとおり、国際情勢、政治/経済の動きに対しての大川総裁の指摘は的中しています。ただそれは「予言」という性質のものとは違うと思います。確かに優れた見識、洞察力ではありますが、いわゆる「予言」というのは、もっと目に見えない力でもって未来を予見することですよね。天災のようなものは、人知では予測し得ないので、それを当てることは「予言」と言えると思います。そういう意味での大川総裁の予言は、全く当たったためしがありません。
映画「ノストラダムス戦慄の啓示」で高速道路が倒壊したシーンがあり、阪神大震災で的中したという声もありますが、あれは本当は1999年の予言であって、その5年前である阪神大震災での出来事は、たんなる偶然です。なにしろ幸福の科学では「地球の地軸がずれるポールシフトで災害が起きる」と予言していたのですから。
大川隆法という人が、最初から哲学者とか人間学の先生で、政治や経済の予想や提言をするというひとだったら、本当によかったのにな、と思います。そうすれば、私生活で贅沢しようが、選挙で負けるに決まっている政党を作ろうが、離婚しようが、その人の価値に変わりはないのですから。
from: Liberaさん
2011/03/12 20:49:06
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「Re:Re:地震のこと」
あまりの惨状に言葉を失うしかありません。
被災された方々の心痛は、いかばかりでしょうか。
心からお見舞い申し上げます。
ところで、こういう悲劇が起こったとき、「予言が成就した」などと、教義を振りかざして宣伝するのは愚の骨頂です。
信者のブログに、この震災は民主党政権による政治の堕落がもたらしたのだという主張を見ましたが、はっきり言ってそれは、妄信以外の何物でもありません。
地震は、プレートの歪によって起こる自然現象です。
どんなに人々が心正しく生きようとも、地球が起こす地殻変動を止めることはできない。
天災に対しては、科学的な立場を堅持することが最も重要だと思います。
悲惨な震災を、心の問題にこじつけて、政権批判に結び付けるような主張は、決して世間の理解を得ることはできないでしょう。
信仰は大切にしなければなりませんが、妄信は厳に慎むべきです。
ただ、マクロ的に見れば、霊的な要因によって、世紀末に起こるとされていた天変地異が、現在進行形で起こっているという認識はあってもよいかとは思います。
今後とも日本のみならず地球的規模で、大規模な天災は起こるだろうと予想されます。
そういうマクロ視点は持つことは否定しません。
しかしながら、今回の震災の原因が、「日本人が主の降臨を信じないことにある」などと宣伝してまわるようなことは、厳に慎むべきだと思います。
そもそも被災された方々に失礼ですし、世間で幸福の科学がカルト視されるだけのことです。
from: ueyonabaruさん
2011/03/12 16:51:34
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「Re:Re:地震のこと」
ahuramazdaさんへ
> 不謹慎ですが、こういった今回の地震・津波のような大災害を予言するようなことができれば、霊的予言として信じられるのですが、大川総裁の予言は、あとでこじつけして「的中した」というようなものばかりですね。
過去、すべてが的中したとは、決して言えませんが、概ね、先生のおっしゃったとおりの方向であるような気がします・・・・・。
尖閣諸島もそうですし、民主党の崩壊することを、彼らが選挙に勝ったときに予言しておりますし、小沢さんの件も、当たっているという気がします。また、先生の恐怖の予言はまだ生きているはずですよ。
民主党の現状は、目が当てられない状況ですね。自民党の敗北時の醜態もひどかったですが、今度の場合は、さらにひどくて、怒りを通り越して脱力感すら感じます。そして今度の震災です。日本はどうなるのでしょうか。沖縄も悪い状況です。
霊言現象ですが、もう、そのメカニズムの真偽は問わず、DVDでご覧になりませんか? すべて大川隆法の考えであってもイイヤというぐらいの気持ちで、ぜひご拝聴ください。面白いですよ。
先生の心に触れることが一番大事だと思うんですよ。私たちは今、現成のブッダに巡り合っているのかもしれません。この人はどういう人なのかと考えていくのも面白いことです。
現象の大川隆法は不完全な人間ですが、その奥にある大川隆法を想定してみませんか?
from: ahuramazdaさん
2011/03/12 10:40:11
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「Re:地震のこと」
不謹慎ですが、こういった今回の地震・津波のような大災害を予言するようなことができれば、霊的予言として信じられるのですが、大川総裁の予言は、あとでこじつけして「的中した」というようなものばかりですね。
from: もん吉。さん
2011/03/15 23:00:00
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「Re:Re:Re:Re:Re:Re:地震のこと」
まあねぇ、人生の途上において信仰に目覚めるチャンスは何度も与えられているからね〜
笑い飛ばした誰か
嘲笑ったのは誰か
日本人の大半だよね。
今、最後のチャンスが与えられているからね〜
信仰心がない人間は神様は人間と認めないんだよね。
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