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from: ueyonabaruさん
2017年05月21日 22時00分56秒
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君のまなざし を観て
今日「君のまなざし」を観てまいりました。印象に残ったことは、大川宏洋さんの演技が良かったことですね。幸福の科学の輪廻の思想、霊界思想を弘めるためにはイ
今日「君のまなざし」を観てまいりました。印象に残ったことは、大川宏洋さんの演技が良かったことですね。幸福の科学の輪廻の思想、霊界思想を弘めるためにはイイ映画だったと言える。鬼になったアサヒ(大川宏洋)が、「分かってはいた・・・・」という言葉は胸を打つ。鬼でも、心底には仏性があるのだということなのか?
鬼(悪魔)のシ-ンはハリウッドよりもいい面があるのかもしれない。
当支部の信者さんは、2回も見たという方も多かった。多分、私は2回は観ないだろう。
実は、私の期待は大きかったのである。期待ほどのものではなかった。今後にさらに期待しておきたい。さらに進歩してほしい。
君の名は」のビデオを借りて観てみようと思う。比較してみたい。
from: ueyonabaruさん
2017年05月29日 01時23分12秒
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「君のまなざし」、今日妻と一緒に観に行った。支部長の評価も高く、また会員のKさんもとても良かったということなので、再度見て自身の感想が変わるのかを試してみたかったのである。
私の感想はやはり「まあ、よかった」ぐらいのものである。私としては、前回の「天使にアイムファイン」が素直に受け入れることができたのである。今回の映画は、色々と力強いものが感じられたが、真理について説教するところがあり、これが鼻についたような気がするのだ。
あまり説教口調のものであるのは好まない。もっとしみじみとした映画、昔観た「穢れなきいたずら」「禁じられた遊び」などのようなものがイイと思う。しかし、これは世代間の乖離からくる食い違いかもしれない。現代の人は、私が昔観たこれらの映画にはほとんど食指を動かすことはないのだろう。
とすると、私の感想などなんの価値もないようなものであるかもしれない。単なる世代間ギャップかもしれない。もしかすると、私自身が同世代人の中でも特別な見方をしているのかもしれない。
この映画が、一般に大きな評判が出れば、その評判を素直に受け入れたいのだが・・・・。
この映画の上映を機に出版された関係者の霊言は全て読んだが、こちらの方は面白かった。これだけ、先生や関係者の皆さんが高い評価をする作品を素直に受け取れないのは何故なんだろう。
from: ueyonabaruさん
2017年05月27日 11時59分14秒
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「君のまなざし」の評判について支部長に訊いたところ、一般の受けは良いようですね。まことに結構なことだと思いますね。さらに発展していってもらいたい。宗教映画というジャンルが確立され次々と新作が発表される状況が来るとイイですね。
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