安心立命ではありません。メンバーの皆様 だれも感染しないことを願いたいです。
現状、東京とその隣県より、移動の自由も解禁されますが、むやみな行動は危険です。
かと言って全く何も行動しないのも、良いものではないので、当面、密集が予想されるものは、まだ控えますが、できる限り楽しんで、規律を守っていただければと思います。
再度、政府等から外出自粛令や緊急事態宣言が発令された場合は、中止をさせていただきますので、予めご了承下さいませ。
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from: 旅の侍さん
2013/12/05 01:33:57
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和食
生活の基本は「食生活から」と言いますが、最近は見ていると健康志向なら、サプリメントを飲め!でしかない。
インターネットのお試しキャンペーンやらは、保険やら、こういうサプリメントものが多い!さらには、FX投資。正直あきれる!そして危うい!
うちの会のサプリメントの販売やら、FXの信託投資話を持ちかけるは今後NGにしたいし、散歩にこういうもんは不要。
それはさておき、和食が無形文化遺産に指定される!大歓迎!
なぜ、これまでなかったのか?
不思議でしようがない。
旅の侍は、フランス料理だのインド料理を食べたくて日々過ごしているわけではない。
最近は、頻繁に牛丼・ラーメン・ハンバーガーだののお店に食べに行くのは控えています。
嫌いではないが、頻繁に行くと後で取り返しのつかない、
倍返しな、おもてなしが、じぇじぇじぇーと、今でしょ!のように待ってると思います。
ようするに高血圧やら、白血病、おまけに糖尿まかいな病になりかねません。
健康を維持するのも大変です。
和食中心だった頃はおそらく、今ほど、病気の進行はなかったと思いますし、医学が進展したからと言って、病気が減っているわけではありません。
ようするに、和食をもっと大事にしていれば、もっと健康に穏便な生活ができていたのでは?と感じます。
ガガさんやら、オバマ夫婦やらと納豆丼を食べるもの楽しみですが、あいにくないでしょう。
和食は、比較的食品添加物が低いといわれてますし、味付けさえ誤らなければ、健康維持には最適です。
あいにく、和食専門店が少ないのが残念ですが、毎食和食をも大変でしょうから、せめて洋食にも共通する野菜の摂取は怠らないようにすることが大切です。
変な話、この国は、お肉の供給が圧倒的に、飲食店含めて多いんです。
食品衛生上、お弁当もコスト柄、肉中心になるわけですから、魚嫌いな方は魚を食べる努力をしてくださいませ。
また、これから飲食店を経営をお考えの方、ぜひ和食中心の飲食店を!-
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