安心立命ではありません。メンバーの皆様 だれも感染しないことを願いたいです。
現状、東京とその隣県より、移動の自由も解禁されますが、むやみな行動は危険です。
かと言って全く何も行動しないのも、良いものではないので、当面、密集が予想されるものは、まだ控えますが、できる限り楽しんで、規律を守っていただければと思います。
再度、政府等から外出自粛令や緊急事態宣言が発令された場合は、中止をさせていただきますので、予めご了承下さいませ。
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from: 旅の侍さん
2015/06/19 00:34:20
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ドローンの見解。旅の侍は・・・
こん○〇は。
突如のゲリラ雨など、気候の異常は確かでしょう。
これまで、ドローンを買おうか?
そんなサークルをと言ったりもしましたが、趣味で楽しむは否定しませんが、
これについて、お堅いお話ではありますが、正直日常生活下だと、トラブルになる事案かとは思います。
想定されるのは、プライバシーの侵害と破壊、傷害、迷惑行為の精神的苦痛かと。
髙いから皮肉を?
そうではないです。
やはり、そのものの特性上、公安機関に限定する。或いは、法人且つ、Pマークを取得している上での免許制にするべきだったかも知れません。
例えば、突如ベランダ(窓目線)にドローンが旋回したら、いかがでしょう?
心境としては、野良猫、烏が庭先に頻繁に現れる心境と同格になるかとは思います。
今、下手に撮影をするとすぐにインターネット上に流出になります。
明確な傷害を犯した証拠や根拠でもないのに、撮影されて、インターネットに犯罪者扱いに載せられたらいかがでしょう?
あるいは、本来、立ち入り禁止の上空で、眺めがいいからって、空中だし、空中権は別物だからと言い放ち、撮影された。
犯罪者を捕まえるのが楽しいからの一筋で、ポリスマン気分でやられたら、いい気がする人はほとんどいないと確信しています。
現場で捜査をしている警官はそんな心境で仕事にはまず臨んではいないと見ていますし、
タダですら、電話がありました。非通知ですで、違和感を持つ方も多くいると思います。
まぁその心境なんですよね。被害を受ける立場としては・・
加害者は、そこまで意識しなく、珍しいものを、魚で鯛が釣れたら・・・の心境かも知れないですが、そんなに警視総監賞が欲しくて、金ピカで居たいのかは何ともですが、犯罪者だからと言って、犯罪者を庇うつもりはないですが、犯罪者を検挙することは、それなりの根拠ある物証(複数)は必要ですし、一歩間違えれば逆に訴訟で敗訴し、逆に犯罪者にもなります。
法曹界の人ではありませんが、一般の方でも生きていく上でわかる知識かとは思います。
まぁ金ピカは、予備校のあの先生と今でしょうの先生だけで十分です。(^^;)
これに対しての反論をお持ちの方もいるでしょう。
この国は表現の自由という権利がありますから、なければ、共産国でしかありませんから、考え方は色々ですが、迂闊にドローンで撮影する場合、裁判(訴訟)になることも覚悟が必要であります。
うちの会では、持参はOKですが、飛行撮影はNGとします。-
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