安心立命ではありません。メンバーの皆様 だれも感染しないことを願いたいです。
現状、東京とその隣県より、移動の自由も解禁されますが、むやみな行動は危険です。
かと言って全く何も行動しないのも、良いものではないので、当面、密集が予想されるものは、まだ控えますが、できる限り楽しんで、規律を守っていただければと思います。
再度、政府等から外出自粛令や緊急事態宣言が発令された場合は、中止をさせていただきますので、予めご了承下さいませ。
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from: 旅の侍さん
2022/08/15 22:45:33
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2022年8月のお盆
こん○○は☆
戦後77年 お盆。
あいにく花火大会には行っていません。
コロナ前に観た花火です。
どうやら、夏の花火には、ご先祖様、戦争で亡くなた方を悼む意味もあるそうですが、
ついつい、感激してしまう私たちであり、職人さんには感謝いたしますが、
何せ、コロナが猛威、台風による災害。ロシアによるウクライナへの侵攻。と
正直言って、私がご先祖様でしたら、残念というか嬉しくないし、生家には帰りたくないですね。
お盆と言えば、ご先祖様や戦争で亡くなられた方々を偲ぶ、新しい家族とのご対面だったり、夕べだったりしますが、その心境でも今はないです。
お盆の状況を見ていても、ずらし旅やら、すらし帰省はいずこになりつつですが、
風土や文化ですか、仮に帰省して、高齢の家族にもしもがあったら、後々が後ろめたくなるようで、快くはならないですね。
寧ろ、戦争の語り部の方が、数日前のTVで「語り部をできるのはあと5年」と申しておりましたが、これは危機でもあります。まさに今ウクライナで起こっていることが、きっと77年前の日本で起こっていた事の可能性が高いです。
今の時代、CGや映像、音声がより鮮明になっていますから、ありのままの戦争の語りを残す最後のチャンスです。
特に平成後期あるいは令和世代の方には、絶対に真実を曲げず聴き向き合ってほしいと思いますし、伝える教える側も映画や歴史のワンシーンのようには受け止めないようにしてほしいのが、願いであります。
また、医療の偉い先生が「高熱でも4日は、耐えてください」高齢者の搬送先はないというのが、「いつに逆戻りしているんだ!」と言いたくなります。
まず、4日も高熱に耐えるのは、命の危険が感じますし、普通の方でも病院をいくつも転々とさせられたら、死を意識しますよ。
とはいえ、今後もまだしばらく、コロナが続きます。
お散歩としては、当日万一は無理せず、申告をと思います。
8月は、行いませんが、来月以降感染動向や気温の様子を見て告知いたしますので、よろしくお願いします。🙏😞