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from: 倭寇の末裔さん
2015/08/16 08:04:30
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暗示的な天皇のお言葉
天皇は毎年、夏の全国戦没者追悼式でおことばを述べられるが、今年は、初めて「過去を顧み、さきの戦争に対する深い反省」という言葉を入れられ、更に「平和の存続を切望する国民の意識に支えられ」という言葉も使われた。 これは、老躯を駆ってのこれまで何カ所もの海外戦績を訪ねられ、その地で戦死し、あるいは、戦渦で命を失った多くの人々の追行われたことからを合わせて、右傾化やまない阿倍内閣に対するさりげない警鐘を鳴らされたおつもりではないかと思うのである。
天皇の国事行為は限られており、政治的、軍事的な問題に口を出すことは出来ないことになってはいるが、黙って見てはいられないご心境であったのではなかろうか。
阿倍はそのご心境をご推察申しあげて、国民全般に評判が悪い安保法制案を即刻撤回すべきである。
村上新八-
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from: 倭寇の末裔さん
2015/08/15 10:05:23
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阿倍の戦後70周年朱首相談話は本音が見え見え
右傾化している阿倍が「侵略」「植民地支配」「謝罪」「「反省」の四つキ-ワ-ドをどう扱った談話を発表するかと、世界が注目していた首相談話はお粗末な内容に終わった。
四つのキ-ワ-ドは、入ってはいってはいたが、今での首相がその言葉を使って詫びてきたが、自分も継承するというような表現で、いやいや使った、いや、使わされたという感じがありあり、全くその気はがないことを暗示させてみせていた。
更にその前段には、植民地支配は世界の先進国が皆やっていたことだと言う記述があったし、その後段には、謝罪はもうこのくらいにして、後世にの日本人には止めさせたいということも述べていた。
この二つの言葉からも、四つのキ-ワ-ドは本音ではないということがはっきり分るである。
その感じは誰もが感じたのではないだろうか。
阿倍は、それを皆に分らせるためにやったのであろうか、それとも、いやいやキ-ワ-ドを言わされたことへのぎりぎりの抵抗を示しておこうとした結果、こういう形になったのであろうか。
それは後者であろう。これでは中韓との摩擦は益々激化することになるのではない。
村上新八-
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from: 倭寇の末裔さん
2015/08/05 18:12:09
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阿倍の右翼発言
阿倍の右翼発言はいろいろうあるが、そのいくつか
あげよう
・「かっての中国侵略は、侵略かどうかは分からない。侵略の学問上の定義も決まっていないからである」
これはウソである。定義が決まっていなければ、国連で侵略戦争を禁止することも出来ないからである。あべが認めたくないからだけなのだ。
・「現在の平和憲法は日本国民に悪い影響を与えている」
なにが悪い影響なのか分からないが、要するに、自主憲法ではないからと言うことなのだろう。アメリカからの押しつけ憲法であっても、今日まで70年間平和を保ってこれたのはこの憲法があったからであり、日本が平和国家と認められてきたのもこのけんぽうのお陰なのである。
制定以来68年、これを変えようという動きがないのも、この憲法が良いからである。
・「憲法の前文はしらじらしい」
自分が好戦的な考えを持っているから、理想を述べている善ぷん-
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from: 倭寇の末裔さん
2015/08/01 11:49:09
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問うに落ちた磯崎補佐官
「法的安定性などは関係ない。そんなものに拘っていては日本の防衛なんて出来ない」と記者会見で怒ったように言いすてた男が、内閣政務補佐官の磯崎だ。
この暴言には、野党だけでなく公明党も怒り心頭で、即座の更迭を要求している。
内閣の政務補佐官といえば、首相のブレ-ン中のブレ-ンであるが、そのポストにある者が、これだけ公言した意味は大きい。
その発言があった夜、阿倍と磯崎は料亭で二人だけで2時間もかけて会食したという。それが終わってほろ酔い顔で出てきた磯崎は、記者から「法的安定性の問題はでましたか」と問われても「何もありません」と答えた。
阿倍は「ご苦労でした。と、慰労の一杯でもおごったのだろうか」
ということは、内閣ではそういう「法的安定性不要論」が一般化していることの証左であろう。
時間が経つにつれて、おかしなことが一杯出てくる伏魔殿が安倍内閣の真実なのである。
村上新八-
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