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from: めるろ〜001さん
2009/10/18 13:08:00
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滝について
先日、京都府宇治市の平等院鳳凰堂にある扉絵の
「日想観図」の一部を復元した中に、
女性は不浄で成仏しないと思われた時代に女性の絵が書かれていて、山に滝の図柄がある。
赤紫の沈み行く太陽を拝む女性の姿が描かれています。
「復元!国宝『日想観』紫茜の海へ」と題された展示会
この絵の歴史的経過は書いてありませんでしたが、
行って見たいところです。-
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コメント: 全10件
from: 沙羅さん
2009/10/27 06:09:05
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「Re:Re:Re:Re:Re:Re:滝について」
はぁ〜い・・・・みなさん・・・
江ノ島弁才天と龍(五頭龍)についての縁起ものがたり〜・・・・
この漫画・・・笑える・・・・
「そんなぁ〜龍が、べっぴんさんに、そんなん事、言いますかいなぁ〜?」
的なんです。おかしいから、見て〜〜!
http://www.enoshimajinja.or.jp/enoshima_engi/enoshima-engi01.html
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from: めるろ〜001さん
2009/10/26 05:53:58
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「Re:Re:Re:Re:Re:滝について」
>沙羅ちゃん
「弁財天」と「弁才天」は大違いですよね。
「弁財天」は財宝が来るようにというむしろ日本的な神を想像させますし、 「弁才天」は物事を弁える才能ですから、
大違いです。
煩悩そのもののネーミングですね。(^^;)
これは神仏混交の影響かと思います。
実に仏教的ではない。
龍や蛇は、守り神であり財を司る神の化身ではないかと思います。
ご利益ですか?
これからです。気長に待ちましょう。
朱印の時に「弁財天」と書かないでといわないといけませんね。
神様の時は良いのか。。。
中国占星術では、「青龍」「白虎」になるようです。
> 龍なんですが、弁財天をまつる神社は、よく龍や白蛇が祭られているんですよね。
>
> この弁財天なんですが、どうして弁才天が弁財天になってしまったんでしょう・・・といつも思うのです。前身は、インド、ヒンズー教言葉と音楽の神、サラスヴァティーですから・・・
>
> http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC
>
>
> 思うのですが、宗教にしろ、信仰にしろ、人間の弱みを利用して、普遍化させようとして、宗教や信仰じたいが、人間の生活に根付くという事は、わたしはあまり好きではないんです。
>
> 心の接し方に多いに問題を感じます。
>
> 神様となられる何かが、
> 欲を持たされる人間の弱み・・
>
> 例えば、お金は、誰だって無いよりはある方が、良いと思うのでしょうし、ある意味無ければ、生活が成り立たないですし、子供をこしらえた家族は、子供を育てなくてはならないんです。
> 子供に幸福を感じてもらいたい・・と思う親は当り前な感情なので、今の時代、親の愛だけで、子供は幸福感が得られると思うのは、やはり子供の社会性、子供自身が子供達がつくる社会性の中で精神的な成長を遂げ、大人として一人の個が親を離れて、存在しようとする。そしてその個が又、他の誰かと遭い、恋をし、新しい家庭をつくる。これはごく自然の人間の存在し続ける為にもたされた欲望によって生じる、自然のサイクルだと思うのです。
> この自然のサイクルが狂い出したら、人は病むと思うのです。
> 人が病んだら、社会も病みます。同じ土壌に根を生やす人間達だからです。自分ひとりだけ、健康でいるという訳にはいかないんです。
> 一人が病んだら、次々に病む人の心を感じる事ができるのですから、その不安や恐怖を感じ抑圧となって、表現する事の恐れを又感じるのではないですか?
> 子供が少なくなり、ますます密室的家族関係は、
> 昔の大家族の人間関係は争いを起さない・・・という点と比べて、儀礼的な役割演技を任されながら、自然に他者とのスタンスを短くしたのでしょうが・・・・
>
> 現在の少数家族は、歯止めを知らない感情の流出から葛藤を引き起こしたり、また一人っ子で育つ子供の環境からいうと、社会にでて競争を強いられるという環境のギャップも、きついでしょうし・・・
> むしろ、傷つけあうことを怖れる過度の配慮に家族ゲームのプレーヤー達が疲れ果ててしまっている・・・という現状もかなり多いでしょう。
> このような、近況を身近にみて、子供達は育つ訳なんです。
> そんな、昨今の日本の家族内情にあっても
>
> ある程度お金は必要ですから、働き続けなければならないんですよね。
>
> そのような、人達が、お金が欲しいなあ〜・・・と思う
> そして、神社は、商売繁盛・・であるとか金運を得る・・・
> とか、、、
> 神様は、人間の弱みを、狙って逆に信徒さんを増やしているような、目的に帰属した信仰だか宗教というのは、本当の意味で
> 本当の信仰なのか宗教なのか?・・わたしはよくわからないんですよね?
> 文化といえば、文化ですし・・信仰といえば信仰なんでしょうし・・・
> 安易に、そのような信仰を批判する気持ちにはなれないのですが
> それでも、インドでは、言葉と音の神様は、日本では、お金をもたらす弁財天神様になっちゃった・・・・って・・・
> 何でしょうかア〜・・・神様に失礼ではないかしら?
> と正直、思うのですよ。
>
> 偶像崇拝を禁止していた時代に生きていた人達の心というのを推測して考えれば、考えられない、心の姿に思えるんですよね。
> 信仰を信じる、信じない以前の問題に思えるんです。
>
> それで、この日本3大弁財天を、祭る一つに
> 江ノ島弁財天があるのですが、鎌倉の成就院から見える海から近いんです。
> 学生の頃は毎週末、浜辺で時を過ごしていた、自然児なんですが、
> 何故か?
> 目の前の江ノ島に行く気だけは起きなかったのは、何故なのかしら?
> よく分らないけど・・・
> で、この前生まれて初めて行ってきたんです。
> 思った以上に、色々興味尽きない場所で驚きました。
> 神社なんですが、不思議なのは、全ての灯篭に三角法印が刻まれているんですよね。朱印も頂きましたが、やはりこの法印が一番上に押されました。それと、龍の法印。
> それと、弁財天が祀られている本堂は、何故か?
> 夥しいほどの、千羽鶴 があちこち飾られているんです。
> 千羽鶴と、弁財天や龍は関係があるのかしら?
> と思って見ていました。
> 縁結びの神様は可愛いけど、
> 金運が舞い込む事を、まともに人々に放つのもねえ〜〜・・・・
> なんというのでしょうか・・・
> お金は大事だけど、お金の事ばかし言う人間は卑しい人です・・・と家庭で身につく雰囲気というか、察する雰囲気というか、あると思うのです。
> 西洋だと、品格や節度や礼儀として、もっと厳しく注意されると思うのです。
> そのような、人間の文化の違いによって神様自身が形を変えなければ、存在出来ない・・・でもなんだか、江ノ島は、結構な人手で、流行っているんですよね?
> 橋を、渡って歩いていけるんですが・・・・
>
> 島にかかる、橋を歩くというのがいいですねえ〜
> その橋のあたりに、龍の像があるんです。
>
> でも、お参りしてから3ヶ月たっているのに未だにご利益は
> 無いみたいだけど〜〜
>
>
>
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from: めるろ〜001さん
2009/10/26 05:42:14
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「Re:Re:Re:Re:滝について」
>沙羅ちゃん
同じ本を持っているので、そこに書いてありますね。
多宝塔は、木が朽ちてきていたので中身が心配です。
朱印を書かれた僧侶の顔を思い出すと、
面白くないことが起こっていると見ました。
>
> 神護寺の多宝塔に安置されてる
> 五大虚空蔵菩薩です。国宝だそうです。
>
> 空海の後をついだ真済が、836から12年にわたって造営しているらしいのです。同時期に5大虚空蔵菩薩の記述が、神護寺略記の宝塔院のところに記述されているので、その頃の作成とみられているようです。
>
> あ〜〜・・わたくしは、見れなくて、結構がっかりしました。
>
> 何しろ、外国から行っているのですから〜〜;。;
>
> それで、朱印頂いたところに、本や説明文庫がいろいろ
> 売られていたので、この本を購入したんです。
>
>
>
>
>
>
>
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from: 沙羅さん
2009/10/26 01:04:23
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「Re:Re:Re:Re:滝について」
そうそう、それとめるろ〜さん
龍なんですが、弁財天をまつる神社は、よく龍や白蛇が祭られているんですよね。
この弁財天なんですが、どうして弁才天が弁財天になってしまったんでしょう・・・といつも思うのです。前身は、インド、ヒンズー教言葉と音楽の神、サラスヴァティーですから・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC
思うのですが、宗教にしろ、信仰にしろ、人間の弱みを利用して、普遍化させようとして、宗教や信仰じたいが、人間の生活に根付くという事は、わたしはあまり好きではないんです。
心の接し方に多いに問題を感じます。
神様となられる何かが、
欲を持たされる人間の弱み・・
例えば、お金は、誰だって無いよりはある方が、良いと思うのでしょうし、ある意味無ければ、生活が成り立たないですし、子供をこしらえた家族は、子供を育てなくてはならないんです。
子供に幸福を感じてもらいたい・・と思う親は当り前な感情なので、今の時代、親の愛だけで、子供は幸福感が得られると思うのは、やはり子供の社会性、子供自身が子供達がつくる社会性の中で精神的な成長を遂げ、大人として一人の個が親を離れて、存在しようとする。そしてその個が又、他の誰かと遭い、恋をし、新しい家庭をつくる。これはごく自然の人間の存在し続ける為にもたされた欲望によって生じる、自然のサイクルだと思うのです。
この自然のサイクルが狂い出したら、人は病むと思うのです。
人が病んだら、社会も病みます。同じ土壌に根を生やす人間達だからです。自分ひとりだけ、健康でいるという訳にはいかないんです。
一人が病んだら、次々に病む人の心を感じる事ができるのですから、その不安や恐怖を感じ抑圧となって、表現する事の恐れを又感じるのではないですか?
子供が少なくなり、ますます密室的家族関係は、
昔の大家族の人間関係は争いを起さない・・・という点と比べて、儀礼的な役割演技を任されながら、自然に他者とのスタンスを短くしたのでしょうが・・・・
現在の少数家族は、歯止めを知らない感情の流出から葛藤を引き起こしたり、また一人っ子で育つ子供の環境からいうと、社会にでて競争を強いられるという環境のギャップも、きついでしょうし・・・
むしろ、傷つけあうことを怖れる過度の配慮に家族ゲームのプレーヤー達が疲れ果ててしまっている・・・という現状もかなり多いでしょう。
このような、近況を身近にみて、子供達は育つ訳なんです。
そんな、昨今の日本の家族内情にあっても
ある程度お金は必要ですから、働き続けなければならないんですよね。
そのような、人達が、お金が欲しいなあ〜・・・と思う
そして、神社は、商売繁盛・・であるとか金運を得る・・・
とか、、、
神様は、人間の弱みを、狙って逆に信徒さんを増やしているような、目的に帰属した信仰だか宗教というのは、本当の意味で
本当の信仰なのか宗教なのか?・・わたしはよくわからないんですよね?
文化といえば、文化ですし・・信仰といえば信仰なんでしょうし・・・
安易に、そのような信仰を批判する気持ちにはなれないのですが
それでも、インドでは、言葉と音の神様は、日本では、お金をもたらす弁財天神様になっちゃった・・・・って・・・
何でしょうかア〜・・・神様に失礼ではないかしら?
と正直、思うのですよ。
偶像崇拝を禁止していた時代に生きていた人達の心というのを推測して考えれば、考えられない、心の姿に思えるんですよね。
信仰を信じる、信じない以前の問題に思えるんです。
それで、この日本3大弁財天を、祭る一つに
江ノ島弁財天があるのですが、鎌倉の成就院から見える海から近いんです。
学生の頃は毎週末、浜辺で時を過ごしていた、自然児なんですが、
何故か?
目の前の江ノ島に行く気だけは起きなかったのは、何故なのかしら?
よく分らないけど・・・
で、この前生まれて初めて行ってきたんです。
思った以上に、色々興味尽きない場所で驚きました。
神社なんですが、不思議なのは、全ての灯篭に三角法印が刻まれているんですよね。朱印も頂きましたが、やはりこの法印が一番上に押されました。それと、龍の法印。
それと、弁財天が祀られている本堂は、何故か?
夥しいほどの、千羽鶴 があちこち飾られているんです。
千羽鶴と、弁財天や龍は関係があるのかしら?
と思って見ていました。
縁結びの神様は可愛いけど、
金運が舞い込む事を、まともに人々に放つのもねえ〜〜・・・・
なんというのでしょうか・・・
お金は大事だけど、お金の事ばかし言う人間は卑しい人です・・・と家庭で身につく雰囲気というか、察する雰囲気というか、あると思うのです。
西洋だと、品格や節度や礼儀として、もっと厳しく注意されると思うのです。
そのような、人間の文化の違いによって神様自身が形を変えなければ、存在出来ない・・・でもなんだか、江ノ島は、結構な人手で、流行っているんですよね?
橋を、渡って歩いていけるんですが・・・・
島にかかる、橋を歩くというのがいいですねえ〜
その橋のあたりに、龍の像があるんです。
でも、お参りしてから3ヶ月たっているのに未だにご利益は
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from: 沙羅さん
2009/10/25 23:25:36
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「Re:Re:Re:滝について」
ジャ〜〜ン!!!
神護寺の多宝塔に安置されてる
五大虚空蔵菩薩です。国宝だそうです。
空海の後をついだ真済が、836から12年にわたって造営しているらしいのです。同時期に5大虚空蔵菩薩の記述が、神護寺略記の宝塔院のところに記述されているので、その頃の作成とみられているようです。
あ〜〜・・わたくしは、見れなくて、結構がっかりしました。
何しろ、外国から行っているのですから〜〜;。;
それで、朱印頂いたところに、本や説明文庫がいろいろ
売られていたので、この本を購入したんです。
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from: めるろ〜001さん
2009/10/25 06:18:17
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「Re:Re:Re:滝について」
>沙羅ちゃん
> そういえば、千と千尋の神隠しの、千尋が乗ってる
> 動物は、竜なんでしょうか?
>
> ダヴィンチの若い時のデッサン架空の動物にソックリなんですよね?
> 一度、ダヴィンチが残した夥しい数の下書きの中に、
> 獅子舞いの獅子の顔で胴体が竜になっている絵がありまして、
> 1400年代に、中国文化のそのような絵を何処かで観る事があったのかしら?不思議でした。
白龍のことですね。
白に対して青龍。
軸を変えて、赤龍といろいろいます。
ダヴィンチが見ていたかどうかは難しいですが、
見ることは可能だったでしょうね。
シルクロードはヨーロッパにも向かっていましたし、
商人や文化が渡っていたと思われます。
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from: めるろ〜001さん
2009/10/25 06:12:59
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「Re:Re:滝について」
>沙羅ちゃん
もみじ旅館別館にいらした女性は偶然ですね。
びっくりしました。
清滝川に惹かれたのは何かを洗い流す為なのだと思います。
残念なのは、青大根の辛味で食べさせるお蕎麦のお店が閉まっていたこと。
しかし、お店が閉まっていなかったら、あそこには寄らない。
そんな偶然が重なっていました。
ゆっくり帰ろうとバスに乗る。
あっ。その前にもみじ旅館のマネージャーの心使いに触れましたね。このマネージャーのお客様第一精神は、今も健在でした。
そして、京都駅なのに、たかばしに行かず、京都タワーのラーメンを食べる。そして、匂いに誘われたこ焼きを食べる。
丸いものは、心を穏やかにさせます。
そして、まろやか味のたこ焼き。
その丸いお顔の五大虚空蔵菩薩像を観ることが出来なかったのは
残念ですが、不思議な満足感がその多宝塔を離れる時にありました。
実に不思議です。観ることが出来なかったのに満足感。
何かに引きつられるかのような人との出会い。
実に不思議です。
清滝は、実に不思議な力を持っている川だと思います。
>
> で、突然関係ないお話で恐縮ですが、、、
>
> めるろ〜さん、、神護寺見終わって、喉が渇いて、何か飲み物を探していた時、わたしも一度だけ御逢いしていた、料理人<例の枝豆の煮え具合で問題になった方>の方の共通なめるろ〜さんのお知りあいの方が偶然、お店の飲み物係りだったじゃないですか?
> 違ったかしら?
>
> めるろ〜さんのお知りあいが神護寺の近くのお土産やさんで、働いていらっしゃるのは別に同じ京都<と言っても、結構、遠いですねえ〜?>なので、珍しくないですが・・・・
>
> わたくしも2年前に一度御逢いして、美味しいものをご馳走していただけた、たった一回しか御逢いしていない方の共通のめるろ〜さんのお知り合いと、たまたま、あのお土産屋さんで、出会うのは、なんだかおかしくないですか?
> しかも、飲み物の自動販売機は、他のお店にもあったと思うのだけど・・・・何故?
> わたし達は、川の近くの売店通りに行ったのでしょうか?
>
> なんとなく、お店が一杯あったからかしら?
>
> なんだか、あの時、変な、現れ方している、わたし達なのか?
> そのご婦人なのか?よく分らないけど・・・・
>
> 不思議に思っていたんですが、下方に売店があるのだけど、川を観にいった感じになったんですよね?
> あの川の名前は、 清滝川なんです。
> ご存知でした? 滝 ですよ〜ん。 ^^
>
> さんずいに、竜ですもんね〜 ううううう〜〜ん
>
> アルファベットは、音素に意味があるのだけど、漢字は、
> 字に意味があるのでしょうねえ〜・・・
>
> そうそう、姓名判断とかありますものねえ〜・・・
>
> そういえば、千と千尋の神隠しの、千尋が乗ってる
> 動物は、竜なんでしょうか?
>
> ダヴィンチの若い時のデッサン架空の動物にソックリなんですよね?
> 一度、ダヴィンチが残した夥しい数の下書きの中に、
> 獅子舞いの獅子の顔で胴体が竜になっている絵がありまして、
> 1400年代に、中国文化のそのような絵を何処かで観る事があったのかしら?不思議でした。
>
>
>
>
>
>
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from: 沙羅さん
2009/10/25 02:02:52
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「Re:滝について」
で、突然関係ないお話で恐縮ですが、、、
めるろ〜さん、、神護寺見終わって、喉が渇いて、何か飲み物を探していた時、わたしも一度だけ御逢いしていた、料理人<例の枝豆の煮え具合で問題になった方>の方の共通なめるろ〜さんのお知りあいの方が偶然、お店の飲み物係りだったじゃないですか?
違ったかしら?
めるろ〜さんのお知りあいが神護寺の近くのお土産やさんで、働いていらっしゃるのは別に同じ京都<と言っても、結構、遠いですねえ〜?>なので、珍しくないですが・・・・
わたくしも2年前に一度御逢いして、美味しいものをご馳走していただけた、たった一回しか御逢いしていない方の共通のめるろ〜さんのお知り合いと、たまたま、あのお土産屋さんで、出会うのは、なんだかおかしくないですか?
しかも、飲み物の自動販売機は、他のお店にもあったと思うのだけど・・・・何故?
わたし達は、川の近くの売店通りに行ったのでしょうか?
なんとなく、お店が一杯あったからかしら?
なんだか、あの時、変な、現れ方している、わたし達なのか?
そのご婦人なのか?よく分らないけど・・・・
不思議に思っていたんですが、下方に売店があるのだけど、川を観にいった感じになったんですよね?
あの川の名前は、 清滝川なんです。
ご存知でした? 滝 ですよ〜ん。 ^^
さんずいに、竜ですもんね〜 ううううう〜〜ん
アルファベットは、音素に意味があるのだけど、漢字は、
字に意味があるのでしょうねえ〜・・・
そうそう、姓名判断とかありますものねえ〜・・・
そういえば、千と千尋の神隠しの、千尋が乗ってる
動物は、竜なんでしょうか?
ダヴィンチの若い時のデッサン架空の動物にソックリなんですよね?
一度、ダヴィンチが残した夥しい数の下書きの中に、
獅子舞いの獅子の顔で胴体が竜になっている絵がありまして、
1400年代に、中国文化のそのような絵を何処かで観る事があったのかしら?不思議でした。
-
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from: 沙羅さん
2009/10/20 20:38:11
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「Re:滝について」
めるろ〜さん
先日、京都府宇治市の平等院鳳凰堂にある扉絵の
> 「日想観図」の一部を復元した中に、
> 女性は不浄で成仏しないと思われた時代に女性の絵が書かれていて、山に滝の図柄がある。
>
> 赤紫の沈み行く太陽を拝む女性の姿が描かれています。
> 「復元!国宝『日想観』紫茜の海へ」と題された展示会
> この絵の歴史的経過は書いてありませんでしたが、
> 行って見たいところです。
あ〜〜・・・・宇治の平等院ですかぁ〜〜
やはり、宇治住まいの何方か?とは
偶然の出会いではなかったのですかねぇ〜?・・・・^^
弓恵ちゃんは、又大好きな子供相手のご職業についておられるのですが〜・・・
彼女の10年以上の保育園と幼稚園に務めうえでの経験談から、
日本の子供達がどのような家族状況の中で育てられて成長するのか?
彼女の話しと回りの話しを聞いてみて、やはり大変不安を感じました。弓恵ちゃんも現象学的思考なので、子供だけを見るのではなく、ほとんど親との家族の関係から演繹的に子供の性格を分析していくので、むしろ問題児とされる、ほとんど言う事を聞かない子供達に何故か好かれる・・・
先生と生徒という立場ではなく、相手の立場に心を置き換えて、相手の気持ちが分る・・・感じられる、、相手の心がわかる・・・という交流なのだと思うのですね。
昨今のコミュニケートが出来ない、対話の脆弱性は、
仮定の対面の世界は、現実の自分ではなく観念的な自己の問題なので、自己の二重化・・つまり、観念的な自己分裂 をしながら他者と対話をするという事が困難なんですね。
自分から他者に問いかけたり、言葉をもちいて場面を共感しあうということが、苦手なんですね。
どちらにしても、記号に頼れば頼るほど、他者との共感できる部分を排除しながら自己自身に、求心的に進みますから、普遍性は失う方向に向っています。
よく、見かけますよね〜・・・小さな子供に関しても、何を話していいか分らない・・・・状態になるようなんですね。子供が大人使いの難しい言葉を喋れないから、コミュニケートができないのではなく、コミュニケートはそれ以前の問題なんです。
心と心の、接し方である・・という事はそういう事をいうのだと思うのです。その事を感じられないと、赤ちゃんだから、赤ちゃん言葉で、話しかける大人が存在するのでしょう。
赤ちゃんにとって、非常に失礼だと、普通は思うのですが、
自民族中心主義の話しで、犬に失礼だ・・・と書かれていたので、
すごくおかしかったのですが・・
全く、同じなんですね。
全て、中心が自分になってしまってて、他者の立場に観念的な自己を
二重写しが出来ないようなんです。
聴き手というのは、現実的な自己が直面している「現実から離れ、」「観念的な自己」が話しての世界に入り込むのですから、
記号上だけの理解と、観念的な自分が話してと話すとはコミュニケート層がずれるんです。
赤ちゃんが、ジーと、無垢な瞳で、大人の話す顔を凝視しながら、感じ取ろうとしているのは、そういう事なんです。
心や魂には、年齢が加算されてるのではなく、平等に接しなさいと言われる所以は、そういう形而上の世界の事なので、
男女の賃金格差がどうのこうの、、、性差による物理的な格差を問題にするという次元ではないと思うのですが〜・・・
どうも〜・・過激で、すぐ情動をなびかせ、対峙世界がお好きな方というのは、人<個>の放つ、言葉や記号に引っ張られるようなので、ですから、記号を追う・・後追いの、コミュニケートの形に至るのだと思うのです。
後を追ってばかりいないで、外にでて、先を皆が、一人一人で走ればいいんじゃないかと思うのですが〜
そうすれば、砂漠で一人で走れば、人恋しくなって、やっとみつけた人が、多少意地悪で、どうしようもないと、思っても、
全く、砂漠で一人ぽっちよりは、なんとなく安心できますから、一緒に居ようと、いう気持ちがうまれるんじゃないでしょうか?
狭い場所で、ひしめき合って、いると、どうしても、同じ民族同士でも、他者との差異をどうしても見つけ出そうとして、頭角現して、人を無意識の上に支配したいと思うらしいですから・・・
類は類を呼ぶそうですから・・
そうそう、この観念的な自己分裂という分裂に又、びよ〜んと、意識を引っ張られて、すごく病的な病もちだと、判断するんですね〜・・・・
漢字は表意記号ですから、これも問題ですね。
神経症と統合失調症は違う病気ですが、全く違うのではなく、
それなりに、似通った症状はあるそうなんです。
他者の立場にたって、共感できる
この他者の気持ちや心の状態や、気持ちがわかるというのは、
共感、経験ができるのですから、同じ心と心のコミュニケート
を体験しているのだと思うのです。
人を無碍な言葉を放って、傷つけたら、その傷つけた人(心>を感じる事によって、自分が放った言葉の重大さを
が、分るのですから、
万が一、その両者の心の交通、コミュニケートが遮断されれば、いつまでも、対象にされた人が、放たれた言葉によって受ける感じや気持ち<心、魂>を、放った本人は感じられないのですから、いつまでも、複数他者に、無碍な言葉を一方的に放つという事になるのだと思うのですね。
という事は、感じる、または、体感、または、経験がなければ
いつまでも、他者の立場になって、他者の受ける感じや気持ちや感情や、サンサション<感覚>を、味わえない<経験できない、感じない>のですから、無理な訳なんですね。そして、この人の心を感じる事が出来るというのは、結局他者の心や気持ちや感情を察する事ができる・・という事なので、他者に優しいとか他者の気持ちを考える・・という事になると思うのです。
そして、心の、情感の発達は、やはり小さい頃に接してきた、あらゆる人間を含む、あらゆる家族や親族や兄弟、姉妹、近所の人々、動物等・・・との間で育まれてくるはずですから、
やはり、分け隔てせず、決して人々の判断を安易にせず、愛情深い人達との接触が多ければ、多い程、そのような心の情感の発達は望めるでしょうと思うのです。子供ほど、大人の偽善な心をすぐ見抜きますから、世間体ばかり気にして、人当たりばかり良くても、実際家庭内での、家の中での、心の状態や、他者の心の接し方や扱われ方は、家の中で現われるので、その差異を、まともに感じるのは家族でしょう。・・・そういうことで、家の中に又、他者の家族や同居者が存在するというのも、それなりの存在の意味があると思うのです。家族をかかえるのは、大変ですが、他者の中に揉まれるという経験は、決して無駄ではないと思うのです。むしろ、他者が自分の家内に誰も存在しないという孤立化の生活じたいはもっと、他者との隔たりを広げているのかもしれません。
実際の生活の人間の苦しみは、家族との心情の繋がりもかなり関係しているはずですから、コレ抜きにして、上辺のきれい事だけ、信仰や哲学だけ・・の話しばかりに夢中になるというのも、やはり不自然です。
なにかしらの内面のなかの自己問題から、なるたけ目を逸らしたいという意識の現われかも知れません。
どちらにしても、自然でない、過激な反応や情動というのは、一見インパクトがあって、面白いと観られ勝ちですけど、
流れの上の現れ方は不自然なんですよね。
何故?
そんな不自然な現われ方をしないと、表現できないのか?
という観方なので、最終的には、ほとんど、言葉や記号を読む必要もなくなってくると思うのです。
うぅぅ〜ん・・流れ過ぎたかも〜・・送信します。
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from: 沙羅さん
2009/10/28 23:40:14
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「Re:Re:Re:Re:Re:Re:Re:滝について」
MSG625
の続き
なんだか、江ノ島弁才天と五頭龍の縁起説に、一人で受けているのですが〜・・・・この龍なんですが、
ハテ?・・・・どこかで観た記憶が?
と思ったら、そうでした。戸隠神社も、龍が祀ってありましたっけ??
と思ったしだいなのでした。
戸隠といっても、いくつか神社が固まっている。そのうちの一つは九頭龍社という神社で、奥社に向う道のりは、自然の宝庫で、実に幻想的な空間なのです。
九頭龍社(くずりゅうしゃ):祭神は九頭龍大神。奥社のすぐ下にあり境内社のようになっているが創建は奥社より古くその時期は明らかでない。地主神として崇められている
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%B8%E9%9A%A0%E7%A5%9E%E7%A4%BE
「それがどうかしましたか?沙羅さん?」
「うぅぅ〜ん・・・・いえねえ〜・・・・分りませんですねえ〜」
沙羅の一人問答なのでした。
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