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from: yeshangさん
2011/08/12 20:39:52
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実感・体感できるものを
微分・積分は解るが、微分方程式、偏微分になるとどうも実感がわかない。哲学・宗教も体感・実感のわかないのは理解が足りなのか、信仰が浅いのか、悩ましいとこ
微分・積分は解るが、微分方程式、偏微分になるとどうも実感がわかない。
哲学・宗教も体感・実感のわかないのは理解が足りなのか、信仰が浅いのか、悩ましいところです。
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from: 沙羅さん
2011/08/30 18:18:40
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「Re:Re:Re:実感・体感できるものを」

祖父母の永眠するお墓のある
渋谷金王八幡神社
から、わたしの生まれる前に他界している祖父の話しを辿り、
「薩摩から、お殿様について関東に出てきたらしい」
本当に、母の口から、
「おとのさま」という音素が 放たれるのを、聞いた時は、
「 だいじょうぶなのかなあぁ? 」と、思わされるのだけど、
多分、母が、小さい頃、祖父が そのような言葉で、話していた記憶があるんでしょうね?
と思って聞いていた。
薩摩に親戚は一人もいないけど、いないのは途切れているだけで、実際、祖父が、あれほど、生前、渋谷に住んでいるのでもないのに、拘って、渋谷の金王神社の神主さんを家に数回お呼びした、事を聞かされると、、、
何かあるでしょう?
と思わされるのですよね。
白黒写真の 祖父のお葬式の写真は、渋谷の 金王八幡神社の3代前の神主さんである事まで確認がとれた。
しかし、渋谷 という苗字は、薩摩の歴史を辿ると残っていない。
軍人の出が多い、、と渋谷の金王神社の神主さんに、言われた時に、
確かに、随分母方の出身は軍人が多い。
陸軍大学の卒業名簿をサイトでひくと、名前だけ聞いた事のある、曾おじいさんの名前が確かにあるのです。
、渋谷が薩摩出身であり、この頃の薩長出身者の家系が、軍人になるのは、歴史上調べてみても、自然の成り行きだったに違いないと思う。
それに比べると、父は、町人の家系らしく、娘の私からみても、
まったく、二人は、油と水で、全然ちがう。
全然違う出の他者同士だから、一緒に なって、お互いを理解しなさい、、、という神様の 采配なのでしょうか?
と思ったりするくらい、違った。
その母が、自分で、 「御殿様についてでて来たのよ」と、
母は、自分では、時代に生きる言葉を 使っていない、、という感覚はないらしい、、、、
どの御殿様なのか?
分からないのだけど、、、
昔は、みな、御殿様について、あちこち、日本に住み着いたのかもしれない。
なにしろ、渋谷に祭られてる金王丸は、鎌倉時代の人間なので、1000年近い昔の事、、、
薩摩の島津藩と、ザヴィエルがキリスト教を布教した時期は、1500年なので、500年くらい経っている。
500年のスパンで、考えても、結構歴史の変動の流れの方向を探るのは大変。
とりあえず、島津藩と渋谷氏はどこかで、関係しているらしい、
という手応えを感じるのですが、大雑把な把握をしているのもいいけど、これでは、日本中の人間が皆、何処かで繋がっているらしい、、という事が言えるらしいので、、、
それでは、あまりにも、大雑把過ぎるので、、
とりあえず、薩摩から島津藩あたりを探してみようと 思っているのです。
この家紋なんですけどね?
島津の家紋が十字という形なのは、述べましたけど、、
ザヴィエルの首にかかっている 十字架を見て、初めて会見した、島津貴久は何を 思ったんでしょうね?
ザヴィエル自身は、イエズス会発足を、パリのモンマルトルで、聖母被昇天、8月15日にあげてますから、、
日本上陸が8月15日だったり、島津貴久の亡き妻の命日が8月15日
だったのも、不思議でもなんでもなかったのかしら?
このような本人の心情が語られる手記というのが残っていればよいのですが、
残されている記録は、全て結果を記録する行為なのでしょうね。
途上の心情を語るというのは、文学的な表現能力が問われますから、
文学を書く<表現する>、、という能力を 当時の人達に求めるのは無理なのかも知れませんね。
ま!それはよいのですが、、、
島津藩の氏神は、お稲荷さんらしいのですよ。
このお稲荷さん、、不思議ですよね?
久留米の大学稲荷神社の 御神紋は、
島津藩と全く同じの、丸に十字らしいんですね。
フランス人のご主人と結婚されたR子の 出身は、久留米なんですね。
写真は、大学稲荷神社の 御神紋だそうです。
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稲荷神様のお社は全国で4万社とも言われています。
弘法大師との関わりも深い神様で、神仏習合の象徴的な神様です。五大稲荷と称される「最上稲荷」「豊川稲荷」は神社ではなくお寺です。
福岡県久留米市に鎮座する「大学稲
荷神社」なぜか御神紋は轡紋(丸に十
の字)=島津家家紋と同じ。 稲荷大神様は島津家とのかかわり深く、島津家の氏神と言われている。
稲荷信者であった源頼朝公は始祖「忠久」の父であるからだという説や島津家(惟宗家)は「秦氏」の子孫であるという説もあり秦氏もまた稲荷信者であったようです。
よって、薩摩、大隅、日向南部は稲荷神社が多い。
http://hayachi0inari.okitsune.com/index.html
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