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from: 小鉄さん
2010/07/03 16:41:43
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ほらー
おいらホラー映画好きなんよ。
邦画の怪談というか怨霊系?はあんまし観なくて、洋画が中心なんだけどねー
小学生の頃からラヴクラフトやらホジスンやらマッケンやらブラックウッドやら、海外のホラー小説を読んでたから、そっちの方が馴染みがあるんよ。
てゆうか、邦画の怨霊系はマジ怖いっすからあんま観ないという説も><
先日ネタにしたゾンビものの怖さと日本的な怨霊の怖さは別物っすからなぁ〜
怖さの度合いではなく質というか方向性というか。
そんなこんなで、夏っすからホラー映画を観る機会が増えそう、つか、昨夜は2本見ましたっす。
「Drag Me to Hell」(邦題「スペル」)と「PLANE DEAD/FLIGHT OF THE LIVING DEAD」(邦題「デッド・フライト」?「ゾンビ・エアポート」?)
「スペル」の方は、銀行に勤めている主人公の女性が、呪術師の婆さんの恨みを買って呪いをかけられるお話。
古典的なジプシーの呪術ものだけど、主人公の絶叫中にゲロ?や虫が顔面にドバッとか吐き気を誘うシーンがいくつかあって気持ち悪いっす><。
つか、婆さんキモすぎ。
怖さよりも気持ち悪さが目立つ作品っす。
「デッド・フライト」の方は、いわゆるエア・パニックものでゾンビものっす。
原題&邦題が作品の全てを物語ってます。
ハイジャック犯をゾンビに置き換えたらこうなりました、みたいな。
ゾンビの動きが生前と変わらないので乗客は簡単に餌食になるっす。
生物兵器の研究中に事故か何かで死んだ女性を旅客機の貨物室で運ぶという発想がすごいっすよ。
で、嵐で機体が揺れると荷物を固定しているバンドがあっさり切れて、件の女性が目を覚ましてゾンビ化と。
まぁどちらの作品もオススメするほどではないっす。
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