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from: ぽっぽさん
2015/06/25 15:43:36
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シゴキぃ~!(/Д`)
皆さん、こんにちは・・・
午後から曇って参りました。
先ほどまで録画(洋画)を見ていましたが、ふーたんは引き続き2本目の録画(洋画)を・・・
> 今日の午前中は「健康体操」なんですが、4名の先生の中で一番「ハード」なので体の固い私共男性陣は「唸り声」でございます(/Д')
と書きました如く、ほとんど「しごき」でございます(≧Д≦)(≧∇≦)
私は体が固いのですが、今日参加した男性陣の中では割と柔らかい方だったようです。
> (体操の後は皆さんで「昼食」かな? 楽しみですo(^◇^)o)
今日の私共の仲間は二人しかいないので4名(私共夫婦+仲間2名)で昼食を・・・
会館近くにあります喫茶店なんですが、今日のランチは「オムライスセット+デザート(サンドイッチやソフトクリームなどから1品チョイス)+ドリンク」にしました。
(これで800円程です)
ランチの後はショッピング(私はホームセンターへ)をする予定でしたがお天気がイマイチになって来て洗濯物が心配だったので諦めまして帰宅しました。
そして、上記に書きました如く「録画(洋画)」を・・・
この映画(ブルベイカー)」をネットで見ますと・・・
『この映画は実話物で、主人公はブルベイカーという正義感溢れる男です。
ウェークフィールド刑務所は、自治委員が選出した囚人によって管理されるという民主的な方法で運営されているが、実際にはリンチや苛酷な労働など、人間の扱いとはほど遠い地獄のような生活を送る囚人たちの姿があった。
この刑務所に送り込まれて来た「1人の囚人ブルベイカー(ロバート・レッドフォード:実は囚人に紛れ込んだ新任の刑務所長)」はこの現実のすさまじさに目を見張った。
黒人の囚人ディッキー(ヤフェット・コットー)は、待遇改善を計ろうとする。
ブルベイカーは、共感するが、前途は容易ではないと直感していた。
建築業者のC・P・ウッドワードは、囚人たちをただで使うため自治委員のヒューイ(ティム・マッキンタイアー)を買収した。
刑務所近くのスナック"ピンキーの店"のキャロル(リンダ・ヘインズ)に入りびたっているヒューイはウッドワードの買収に応じ、囚人には金を払っていなかった。
自治委員ににらまれた若い囚人ラリー(デイヴィッド・キース)は、半殺しのリンチにあうが、ブルベイカーだけが彼に味方した。
ついに彼は自分の身分を明かした。彼は犯罪者ではなく、大学で犯罪学を研究し、州政府の女性補佐官リリアン(ジェーン・アレクサンダー)に依頼され、実態をさぐりに侵入した政府側の人間だった。
彼(ブルベイカー:ぽっぽが補足)は、所長の地位につくと早速囚人の待遇改善と改革に力をそそいだ。
その成果は徐々に実現し、囚人たちの労働は軽くなり食事も向上した。
囚人たちとゲームに興じる彼の周りには久々に笑い声が起こった。
しかしワイロや収入が減り出した自治委員たちは、この傾向に苛立ちはじめ、ブルベイカーに反感をもった。
刑務所内の医師から、所内で大量虐殺が行なわれているようだと聞いたブルベイカーは、黒人の老囚エブラハム(リチャード・ワード)からその事実を聞いた。
エブラハムの密告を知った委員側は、彼を感電死させ、見せしめに所内に死骸をつるした。
その主謀者がヒューイであることを知ったブルベイカーは、逃げるヒューイをラリーたちと追いつめるが、ヒューイの発砲でラリーが絶命し、ブルベイカーはヒューイを射殺した。
管理委員の1人であるディーチ(マーレイ・ハミルトン)、さらには買収されている上院議員のハイト(ジョン・マクマーティ)までが、ブルベイカーの行動を防げ、遂に彼を刑務所から追放した。
追放されるブルベイカーを格子ごしに見守る囚人たちは、以前の無力な囚人たちとは違っていた。
彼らは新所長の体制的訓辞に明らさまに反抗を示した。
解任されて去って行くブルベイカーに対して、囚人たちは新任所長の訓示をすっぽかして、鉄条網越しに拍手で見送るのであった。 <この1節は、ぽっぽが補足しました>
その彼らの抵抗と団結の声を聞きながらブルベイカーは去った。それから2年後、囚人たちの告訴で刑務所は閉鎖され、州知事は再選されなかった。』
とあります。
エンディングは何ともさみしいものでして、ブルベイカー解任後の新任所長はやはり「上院議員たちの子飼い」だったのでしょうねぇ。
2年後の告訴までの間は「元の木阿弥」になってしまったのでしょうかねぇ~!?
ふーたんは2本目の洋画(永遠の僕たち)を見ています。
私は日よけを付けます。
では皆さん、後ほど・・・
☆ 写真は、再び「モンサンミッシェル」のものです。 ふーたん達はモンサンミッシェルの後、パリへ戻りTGVでスイスへ・・・ ☆
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