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from: ぽっぽさん
2019/01/14 11:42:18
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自宅でまったりィ~!\(^o^)/
皆さん、こんにちは\(^o^)/
BGMはメディアプレーヤーでクラシックギターを。
昨夜から今朝は「ピチッ!」が鳴らなかったのでホッとしています o(^-^)o
(このまま落ち着いてくれるとありがたいですが・・・フッ!)
さて、今朝の散歩は8時過ぎといつもより1時間~1時間半遅かったです。
私は可燃ごみを出しまして、ポスト・電話ボックスでふーたんと合流しまして「中池」へ。
もう日はとっくに昇っていましたヨ!
鴨は居ませんでしたが、西には伊吹山がくっきりと。
帰り道ではまだ溶けていない「霜(しも)」をパチリ!
今日の朝食は私もパン食でございます。
朝食後、ふーたんは「食パン作り」を・・・今、機械が「アレヨ、コレヨ」と唸りながら回っていますヨ o(^-^)o
そして、ふーたんは「あれまぁ・これまぁ」と「独り言」を言いながら「数独」を。。。
てなわけで、今日は自宅でまったりでございます。
今、空は快晴!
ふーたんに「どこかへ登りに行けばよかったかなぁ」と申しますと「もう、遅い!」と一言。
皆さん、3連休の最終日を「バッチリ」お過ごしくださいネ\(^o^)/
【追記1 : 録画:基地で働き 基地と闘う】
私が録画してまだまだ見ていない番組がありますが、まずは沖縄関係の番組を見ましたのでチョッと書いてみますね。
(『』内の太文字はぽっぽが・・・)
見ました番組は「ETV特集 アンコール「基地で働き 基地と闘う~沖縄 上原康助の苦悩~」です。
ネットでの番組紹介を載せますと・・・
『アメリカ統治下、米軍基地で働かざるを得なくなった沖縄の人たち。
その労働環境は劣悪で、さまざまな差別を受け続けてきた。
そうした労働者たちのリーダーとなったのが、のちに沖縄県選出議員として初の大臣ともなる、上原康助だ。
去年<2017年>8月になくなった上原の自宅からは、58冊の未公開ノートが見つかり、そこには、基地で働きながら、基地と闘った上原の心情が記されていた。
上原の人生から、基地の島・沖縄の苦悩にせまる。』
とあります。
番組では「米軍統治下にあった沖縄住民が米軍基地で働いていた時は給料は(米国人などの)1/10で極端な人種差別に遭っていた」としています。
それらの苦悩から立ち上がったのが「上原康助氏」であります。
自民党を倒した「細川政権」のもとでは上原氏は「沖縄初の大臣」になりますが、その細川政権はわずか8カ月でとん挫してしまいました。
(私はあの時、細川氏や鳩山氏のような「裕福な家庭育ちのお坊ちゃん」ではだめだと思いました)
上原氏の残された58冊のノートの中にはさぞかし多くの「残念・無念」が書かれていた事と思います。
沖縄の苦悩は私ども「本土に住む者(ナイチャ)」では到底想像が出来ないものだと思います。
太平洋戦争当時から、いや豊臣秀吉が沖縄の資源や労働力などに目をつけた時から、ズーッと続いています。
そして、現在でも「普天間基地問題」などなどで沖縄県民は苦労をされています。
私はここ(たんぽぽ)でこれからも沖縄問題はもとより今の安倍政権を徹底的に糾弾して参ります。
(くどいですが「東京オリンピック・パラリンピック、大阪万博」などやっている場合ではありません!)
さて、もうしばらくしますとお風呂にお湯が入りますので・・・
皆さん! また明日でございます。
【追記2 : 異色の若き登山家の死】
お布団に入りまして、「NHKスペシャル "冒険の共有"栗城史多の見果てぬ夢」を見ていました。
番組紹介には・・・
『2018年5月、世界最高峰・エベレストに挑んでいた一人の登山家の死が報道された。 栗城史多(くりき・のぶかず 享年35)。
世界7大陸の最高峰や8千mを超すヒマラヤの山々に挑み、"自撮り"した映像を配信するというインターネット・SNS時代が生んだ異色の登山家だった。
もともと、フリーターで「生きる目的もない」若者だった栗城は、偶然出会った登山に生きがいを見つけ、ネットを通じて、自らの登山の様子を伝える"冒険の共有"を始めた。
山に興味のない若い世代を中心に熱烈な支持を集める一方で、売名行為ではないか、実力以上の登山方法は無謀だ、といった批判を受けるなど、ネット社会を騒がせる存在となった。
今回、8度目のエベレストで滑落し、帰らぬ人となった栗城。
なぜ、彼は死に至るまで命がけの挑戦を続けたのか? 彼が遺したメッセージとは何だったのか? 彼の死を巡り、ネット上で様々な意見が飛び交っている。
35歳でエベレストに散った青年の生と死を通して、現代に生きることの意味を考えていく。』
強烈な番組でしたヨ。
凍傷に掛かって10本の指の内9本が壊死して切断、それでも高山に登り続けた栗城さん・・・
でも私共夫婦には失礼ながら「無謀」とうつりました。
(私は好きでない「田中陽希」を思い起こします)
上記の番組紹介に「なぜ、彼は死に至るまで命がけの挑戦を続けたのか?」「彼が遺したメッセージとは何だったのか?」とありますが、それはご本人しか分からないのでは?と思います。 番組でもやはりご本人の「本心」までは描き出せませんでした。
(批判がある事もご本人は分かっていた事と思います・・・)
共有のために登山の様子の動画を自撮りしてSNSにアップしました。
その反応はすぐにフォロワーから多くの「応援メッセージ」が投稿されました。
しかし一方、登山家たちからは「無謀」などの批判がありました。
それでも栗城さんは自費でプロジェクトを組んでエベレストに挑戦しました。
フォロワーって薄情で無責任なものでして、彼が死んだら潮が引くがごとくサッと引いて行ってしまいました。
SNSの怖い所でもありますネ。
今の若者ってこんなもんでしょうかねぇ? o(TヘTo)
この3連休であちらこちらでは「成人式」がありましたよね・・・フッ!
この番組を見られた方にはどのように映りましたでしょうか?
コメント: 全2件
from: ぽっぽさん
2019/01/15 08:48:25
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>やはり 家で焼いたパンは違いますね。
ふーたんは昨日も作りましたヨ\(^o^)/
また「喫茶ふーたん」へお越しくださいネ!
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