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from: ぽっぽさん
2021/05/16 14:10:57
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静かな日曜日ィ~!\(^_^)/
皆さん、こんにちは o(^-^)o
BGMはネットラジオで朝からは「クラシックギター」でしたが、昼からは「クラシック・フルート」を。。。
先ほど昼食をしまして今はふーたんが淹れてくれましたコーヒーを。。。
お耳はお陰様で、昨日から今も「安定」でございますヨ\(^_^)/
今日は日曜日なので、いつもならば「水泳教室」へ行くのですが、残念ですが今月は見合わせることにしました!
毎日のように「小石並べ」をします、拙宅の「北端(お隣との境界)」に咲いています花々を13日にパチリしましたのでアップしますね。
左端の上は物置の外の隅(今後ここ石を並べる予定)の「カタバミ」、左端下はカタバミの東側の「おもと」です。
真ん中はさらに東の「ノースポール(「ポール三兄弟」ナンチャッテ!)」で、右端は我が家とグリーンベルトの我が家側(矢印の如く茎が我が家のブロックの内側)に咲いています「にわせきしょう?」でございます。
【町山智浩のアメリカの今を知るTV】 月一で昼食をします友人から紹介の番組です!
静かな日曜日ではありますがァ!!!
上記の番組を皆さんはご存じでしょうか?
「町山智浩氏」は、アメリカ合衆国在住の「編集者」「映画評論家」「コラムニスト」です。
この番組の中から2つご紹介いたしますネ!
= ジョージフロイド裁判、有罪評決の意味 =
『米ミネソタ州ミネアポリスで白人警官が黒人男性ジョージ・フロイドさんの首を膝で押さえつけて死亡させた事件の裁判で、元警官に対し有罪評決が下された。
「歴史的な快挙」といわれるその理由を過去の警官による黒人致死事件の歴史や、今回の裁判証言などから徹底検証。
さらに町山が現地に赴き、事件現場や裁判所前、過熱する抗議デモの様子を渾身のレポート。
過去の事件の遺族の声や支援者たちの思いを伝えながらこの評決の歴史的意味合いを分かり易く解説。』
とあります。
ミネアポリスは鬼娘一家が住んでいますので、この事件を知った時は「ビックリ」と共に「娘たちは大丈夫か!」と思いました。
幸い、事件は市街地で起こりましたし、娘たちは郊外に住んでいますので・・・
この番組で一つ疑問に思いましたのは「この元警官の有罪判決は、黒人や有色人種、先住民だけではなくて、白人にも意義ある判決・・・」旨の事を報じていました。
黒人・有色人種・先住民は分かりますが「白人には一体どのような意義」があったのでしょうかねぇ?
従来、このような「警官による黒人(など)への射殺や暴行事件」で「警官が有罪になったことはない」との事です。
それならば、白人にとって意義ではなくて「マイナス」なのでは???
いささか煮え切らない番組に思えました。 ← 私の解釈が非弱かもしれませヌが!?
もう一つ、この判決後でも警官による射殺事件が6件も起きたとの事。。。
腐りきったアメリカですネ\(▼皿▼)/
(下の写真は無料イラストから取りましてぽっぽが加工しました)
= バイデン政権100日 施政方針演説、驚きの内容を徹底解説 =
『4月28日、バイデン新政権はいわゆるハネムーン期間と言われる発足100日間を終え、大統領は1時間を超える施政方針演説を行いました。
ワクチン接種人数は目標を大幅に上回る2億人超えを達成、さらに100日で130万人もの新規雇用を生み出しその成果を強調。
しかし最も全米を驚かせたのが「米国救済計画」と銘打った実に総額600兆円という超大型改革プランでした。
これまで中道左派の調整役などと思われていたバイデン大統領がぶちあげた米国史上最大の改革案とは?? その驚愕の内容と真意を町山が徹底解説。』
安部が首相の時、「ワイングラスを積んでワインを注げば一番下のワインまでグラスに注がれる」旨の「トップダウン」を言っていましたよね。
バイデン大統領は「最初に注がれたワインはボトムアップ(トップダウンの逆)にすべき」旨の事を言っています。
「最初に注がれたワイン」と書きましたが、注ぐのは「富裕層」だと言うことのようです。
これは「トップダウン」とは逆の方針で私も良いかとは思うのですが、手放しでは納得が出来ませヌ!
また、番組内では「アメリカではいまだに”木の電信柱”や”鉛の水道管”がある」と言っています。
「今でも銃を作り続けている”鉄”で鉛の代わりに鉄の水道管を引けばよい!」と思いました。
(下のイラストも無料イラストから取りまして加工でございます)
番組から外れますが・・・
私は「アメリカの歴史を学校教育ではどのように教ええ要るのか?」をいつも疑問に思っております。
まさか「アメリカ大陸には先住民がいたが、私共が入植して蹴散らして建国した」なんてことは言わないでしょうねぇ?
アメリカも中国も「個人主義のかたまり」ですので、「白人が入植=侵略」した事をもっともらしい理由付けをしていると思います。
しかも、これに加担していますのが「宣教師」であります。
「神の前ではみな平等」というのは真っ赤な嘘っぱち! 決して許せませヌ!
段々、気が立って参りました。
せっかく「静かな日曜日ィ」と題しましたので、ここらで・・・\(^_^)/
【食べチョク】 TV番組のカンブリア宮殿で紹介!
上記に『せっかく「静かな日曜日ィ」と題しましたので、ここらで・・・\(^_^)/』と書きました。
その後、私の気が治まる録画番組を見ましたヨ!
『カンブリア宮殿:「食べチョク」急成長の秘密』でございます。
番組紹介をネットでは・・・
『<企業をした、秋元里奈さんは>慶応大学理工学部を卒業し、IT企業のDeNAに入社したが、3年後に転機が訪れる。
きっかけは、久しぶりに相模原市の実家に帰った時に見た光景だった。
実家はかつて農業を営んでいたが、「儲からない」と廃業。
荒れ果てた耕作放棄地になっていたのだ。
「生産者のこだわりが正当に評価されるよう、農業に貢献したい」。
そう考えた秋元は"生産者ファースト"をかかげて、「ビビッドガーデン」の起業を決意する。
しかし、「農業関連はビジネスとして厳しい」と、70社以上に出資を断られた。
「食べチョク」がスタートしたのは、2017年。
当初は売り上げがたったの2万円という月もあったという。
しかし、コツコツとサービスを拡充してきた結果、コロナ禍を機に急成長を果たした。コロナ禍の前に1万人だった会員数は一気に膨れ上がり、今年3月末には48万人。
去年1年間で流通総額は数十億円にまで拡大した。
人気の秘密は安心感だ。
オーガニックなど生産方法の基準を設けて、出店する生産者を厳選。
サイトには「生産者の顔が見える」情報を掲載。
お客が生産者と直接やりとりして、食べ方などを質問することもできるようにした。
近所のスーパーでは手に入らない野菜を買える楽しさを知った消費者が、次々とリピーターになったという。
一方で、生産者からの信頼も厚い。
秋元は全国各地の農家や漁師を訪ね歩き、直接悩みを聞いて、売り方のアドバイスをしてきた。
コロナ禍で飲食店やイベントへの出荷が止まり、困窮する生産者たちへの支援も行った。
その結果、新たな販路を求める生産者たちが続々と集まり、いまや出店は4000軒を超える。』
とあります。
(ふーたんもさっそく、スマホで食べチョクのサイトへアクセスしていましたヨ!\(^_^)/)
番組ではイラストが映し出されましたがここへ掲載することは出来ませんので、そこで下の如く私が「イラストを作成」してみました。
チョットご説明しますと・・・
上記の如く従来の流通機構では「農家→農協(JA)→卸売・仲買→小売店→消費者」ですので、農家には約30%のマージンしか入りません。
一方「食べチョク」のシステムでは「農家→食べチョク→消費者」なので、農家には80%のマージンと大幅増収につながりますし、農家と消費者は「食べチョクのネット」を通じてお互いの意思疎通が図れますので、消費者も安心です。
つまり「生産者(農家)・仲介者(食べチョク)・消費者」の「三方三得」ってわけでございます。
私は常々、上記のイラストの「赤枠」で囲いました「農協・卸売仲買・小売店」を経由することに「嫌気」をさしていました。
「食べチョク」のように「生産者と消費者」を直結させるシステムは、時々紹介されてますよね\(^_^)/
今後、ますますこのようなシステムが拡大・充実されることを願います。
(そうなれば・・・「豊洲市場」って要らないのでは?)
上記の番組で「静かな日曜日」を取り戻すことが出来ましたヨ (☆▽☆)
さて、今日はお昼事から「雨」になってしまいましたので「お散歩は中止」でございます。
また明日です。
(明日の午前9時から「コロナワクチン接種の予約」を・・・どうなるでしょうかねぇ?
午前11時からは「生協」で、午後2時半から私が「歯科医院」でございます)-
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