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  • from: ぽっぽさん

    2021/07/23 11:44:09

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    外圧ゥ!(ノД`)・゜・。

    皆さん、こんにちはァ~! 
    ハーハー!と今日も暑いのでございますゥ(/Д`)
    おんさん、いつもありがとうございます。 そちらも「カンカン照り」でしょうか?

    BGMは私のセレクトで「BGM(笑)」でございます。
    お耳なんですが、今朝も0時半過ぎに「ピチッ!」「ピチッ!」「ピチッ!」と3連発!
    その後は静かでございます・・・やはり「肩か首の筋肉」に関連しているのでしょうかねぇ!?

    今日も「外出自粛」の「ヒママメ」でございますので、お隣から頂きました新聞記事をアップしますね。
    (そうそう、東京五輪の女子ソフト、男子サッカーなどが始まっていますね。
    今回の「外圧」は東京五輪にも関連します)

    【「外圧」の正体】 お隣からの新聞記事 2021年7月中旬
    ◆ コロナ禍の東京五輪開催をめぐり、「外圧」と言う言葉が久々に注目された。
    推進派も反対派も、外からの声が事態を変えてくれることを願った。
    外圧の正体とは何か。 ◆
    (いつもの如く「長くて退屈」かと思いますので、せめて「太文字」だけでも・・・ネ! o(^-^)o)

    = 米国発 日本政府が手回し =  猿田佐世(さよ)氏(シンク案句「新外交イニシアティブ(ND)」代表)
    ・東京五輪・バラリンピックの開催について、菅義偉首相は6月のG7サミットで「全首脳から力強い支持を頂いた」と言った。 <ホンマカイナ!?
    注意しなければならないのは、このような海外の「お墨付き」は、日本の政治家や官僚たちが自分たちの制作・方針を推し進めるための常套手段だと言うことだ。
    ・今回も官僚が根回ししたのだろう。
    日本が「安心安全に開催する」と強調すれば、目くじらを立てて反対する外国の首脳はいない。
    それを「全首脳の支持」というのは一種の外圧利用だ。
    ・外圧の圧倒的多数は「米国発」だ。
    日本が時間とお金をかけて米国に働きかけ、「米国の意向」として発信される。
    日本政府は、米国の有力なシンクタンクに多額の資金を提供している。
    例えば日本でよく知られる安全保障提言の「アーミテージ報告書」を発行している米戦略国際問題研究所(CSIS)のウェブサイトには、日本が毎年5500万円以上を寄付する最上位の寄付国と明記している。
    ・こうしたシンクタンクの活動を通じ、米国の「知日派」が集団的自衛権の行使や、沖縄の普天間飛行場の辺野古移設などについて「支持する」と発言すると、日本のメディアが大きく報じ、日本政府も「米国も言っている」と日本の世論に訴える。
    私はこれを「ワシントンの拡声機効果」と呼んでいるが、日本に届く「米国の声」は米国内の一部の声にすぎない。
    ・海外の情報を広く取り入れる姿勢は重要だが、「なぜ今」「誰によって」その情報が届いたのか、その拝見を吟味することが必要だ。
    <そのためには日本のメディアが厳しい目で我が政府のやっていることを「監視」していただきたいと思いますが・・・皆さんは如何に?>

    = 変革に必須? 解けぬ催眠 =  中野剛志(たけし)氏(評論会)
    ・「外圧」は私が子どもの頃から使われていた。
    1980年代の貿易摩擦では、日本の対米黒字減らしで、「日本は外圧がないと変われない国」と言われたものだ。
    更に、2000年代以上は、より自虐的に使われ始める。
    TPP(環太平洋経済連帯協定)への加入が議論されていた時、「外圧を使って日本を変えよう」とまで言った元官僚がいた。
    歴史を振り返ると、外圧を安易に許した国は早晩滅んでいる
    では、今日の日本はどうか。  戦後の冷戦下で、米国が日本を守ってくれる時代はとうに終わった米国は「世界の警察官」の余裕があった時代も終わった
    <中国が尖閣列島周辺をうろうろしても日本に駐留している「米軍」は何もしてくれない、「大飯ぐらいの無用な居候」ですよね>
    ・なのに、日本はいまだに「外圧で良くなる」「米国が決めたことに付いていく」という「外圧信仰」が根強い。
    新型コロナ感染拡大で米国が日本への渡航中止勧告を出した時、英BBC(電子版)は「こうしたGAIATSU(外圧)なしに日本は五輪を中止しないだろうと言われている」と報じたが、「外圧信仰」から抜けきれないという点で正しい認識だ。
    この自己睡眠はもはや解けないのでは? 私はかなり悲観的だ。
    <「日本政府よ目覚めよ!」と言いたいですねェ?>

    = 「内圧」で鈍感社会変える =  斎藤美奈子氏(文芸評論家)
    ・戦後まもないころに「ルース・ベネディクト(文化人類学者)」が「菊と刀」で論じたのは、日本の特徴は「恥の文化」だという話だった。
    「内なる神との対話を通じて善悪を判断する"罪の文化"とは違って、外の目を気にし、それを自らの行動規範にする文化が日本にある」と。
    ・でも、<ルース氏の話は>本当にそうなのかな?と思う。
    日本は人権やジェンダーといった面では驚くほど世界からの声に鈍感だ。
    死刑制度の継続に、夫婦同姓の強制、LGBTへの差別に、外国人の長期収容問題・・・。
    国連や国際社会から何度「見直せ」と言われても全く変わろうとしない。
    その鈍感さこそが私には不思議だ。
    ・<我が国は>外の目を気にしているように見える割に、他人の話に耳を貸さない
    「外国からの規範の押し付けに屈するな」という声が出るが、おそらく足りないのは自省の作業だ。
    自らの制度や道徳基準とすりあわせたらどうなるのか」の吟味が起きない。
    棚ぼた民主主義」の国だからかなと思う。  <棚ぼた民主主義・・・なるほど>
    ・伊藤詩織さん(ジャーナリスト)が、自ら性被害を訴えたとき、最初に反応したのは海外メディアだった。
    東京五輪の大会組織委員会長だった森喜朗元総理の「わきまえている」女性発言も、強い批判はまず海外から来た。
    国内メディアの鈍感さこそを問題視すべきだと思う。
    <「そうだ!そうだ!」 国内メディアは政府と忖度しているように思えます!>
    ・外圧だけでは社会は変わらない、それに呼応する動きが内側に存在することで、社会は確実に変わって行く。
    内にある声を可視化して共有してゆくこと。
    内圧」や「民圧」をきちんと社会に反映させる作業から始めて行けばいい。

    と言うことでございまして・・・
    今回の3人の記事は非常に的を得ていると思います。
    お墨付き」「米国の意向」、「外圧信仰」、「恥の文化」「棚ぼた民主主義」・・・
    どれもこれも日本政府の核心をついていますね。

    ちょっとボヤイてもいいですか!?
    ふーたんを相手にしたり、ここ「たんぽぽ」でもぼやきますのが「野党がふがいない」「メディアがもっとしっかりと日本政府を監視せよ」「国民よ、もっと政府に目を向けよ」などでございます。

    そして、「国会議員(各地方議員もですが・・・)」に「先生」と呼ぶのはおかしいと思います。
    国民などの選挙で選ばれて公職について、所得は税金なのだから「公僕(国民に使える)」なんですよね!
    議員が威張る権利(ちょっとキツイかな?)がどこにありますか!

    国民は「先生様」とペコペコ頭を下げるな! むしろ「お前たちは、我々の税金で給料をもらってるんだから、しっかり働け!」と・・・
    (今日もカンカン照りになって参りましたので、余計に頭に血が・・・ふわぁ~!)

    では皆さん!
    本日もよろしくでございます。

    【ワンちゃんとニャンコちゃん】 両方ともお掃除でございますゥ~!
    = ワンちゃんの後のお掃除 =  
    20日~22日、ワンちゃんを預かっていました。
    33日午後、嫁と下の孫がワンちゃんを迎えに来た後、ワンちゃんが寝ていましたソファーのカバーは即、ふーたんが洗いまして干しました。
    座布団は私が玄関先に干しました。

    そして今朝の午前6時頃、ふーたんが「暑くならないうちに!」と申しますので、ワンちゃんが歩き回りました「床のモップ掛け」をしましたヨ!
    ふーたんが、北和室の畳の掃除をしまして、私が南和室の畳と、玄関・ホール・寝室の床まではやりましたが、ダイニングキッチンはふーたんとバトンタッチ!
    二人とも朝から「汗だく」でございましたヨ o(^-^)o

    = ニャンコちゃんの糞の掃除 =  お隣のニャンコちゃんの糞害ぃ!
    お隣では2匹のニャンコちゃんを飼っていますが、我が家の「猫の額」はそれこそ「猫の通り道=猫道」でございまして、ニャンコちゃんが我が物顔で通ります。
    それだけならよいのですが、猫の額で糞をしますので「猫の額で猫の糞」でございました。

    糞をする場所が概ね決まっていますので、「金網」を張り巡らせていましたので、糞害は減りました。
    (皆無ではないので・・・まだまだ困ったものなんです!)

    しかし今度は、我が家の東側の「グリーンベルト」の芝生にするようになりました。
    ちょうど我が家のダイニングルームの東窓の東辺りでしますので、窓を開けますと臭くて・・・ (TωT)

    適宜「お掃除(ビニール袋に入れて可燃ゴミと一緒に出しています)」をします。
    しばらく「カンカン照り」ですので、今日の昼食後に私がお掃除をしました。
    (カンカン照りで糞が乾燥していますのであまり臭いませんでしたヨ!
    でも困ったものでございますゥ!!!
    お隣のご夫婦は自宅で飼っている猫の糞がどこでしているのかなど気にしているのかなぁ?)

    【桑の若木ィ~!】
    犬猫のババチーお話でしたので、気分転換でございますゥ~!\(^_^)/
    我が家の北にはいつの間(数年前)にか「桑の木」が育っていました。
    私共が植えたわけではありませんので、おそらく「鳥さん」が種を運んで来たのでしょうねぇ?

    その桑の木がだんだん大きくなってきましたので、散歩道の「森林コース」へ移植しました。
    (下の右端の写真)

    3日ほど前、おそらく同じ場所に「別の桑の若木」が・・・
    今度はコノマンマにしておくことにしましたヨ o(^-^)o
    (さて、「桑の実」を食べることが出来るかな?)

    【今日もお散歩ォ!】 夕焼けはイマイチでした!
    午後5時50分頃から6時30分過ぎ頃まで、昨日と同様に「ショートコース往復・中池」のお散歩でございます。

    今の時期、パチリする花々がありません。
    脇道へは行った時「ハグロトンボ」がフワフワと飛んでいましたが、残念ながらパチリは出来ませんでした。

    おそらく昨日と同じ「ウグイス君」が、今日も「ホー・ホケキッ!」と。。。フッ!

    「Y字路」から左(ショートコースへの農道)」へ参りますと夕日が。
    でも、イマイチでございました。(下の左写真)

    いつもの如くショートコースの3か所で「スクワット」をした後、中池から伊吹山方面を望みましたが、伊吹山は山頂辺りが雲の中でしたし夕日もイマイチ。
    帰り道の「農道」でもう一度、夕日をパチリしました。 (下の右写真)

    今日の「日の出は午前4時55分」、「日の入りが19時2分」で「日照時間は14時間7分」です。
    一方、夏至(6月21日)の「日の出は午前4時38分」、「日の入りが19時10分」で「日照時間が14時間32分」だったので、「25分間」日が短くなりましたヨ!

    帰宅後は道路と我が家の西側の落ちています「ノウゼンカズラの花」の掃除の後、植物に水まきでございます。
    ふーたんは、夕食の支度をしてくれています。

    先ほど夕食を終えました。
    一応「東京五輪開会式」をレコーダーに予約録画をしました。
    (いつも録画します「ブルーレイ」は、他の録画の予約がありますので・・・)

    では皆さん!
    また明日でございます。
    (明日はデュ・マゴのアッシー予定ですので、やはり「外出自粛」でございます)

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