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from: ぽっぽさん
2021/10/11 11:46:12
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iPS細胞ゥ~!
皆さん、こんにちはァ~! o(^-^)o
BGMは朝からズーッと「バイオリン」でございます。
(P.S.夕方の散歩時からかけっぱなしの「AMラジオ(NHK)」の「ごじらじ」の最後に掛かりました曲、アナウンサーが「哀愁のある曲ですネ」と。
「どこかで聞いたことがあるなァ!」と気になりまして・・・
夕食後の食器を洗っている時「(我が家にある)徳永英明」のアルバムにあったことを思い出しました!
「駅(竹内まりあ:作詞作曲)」でした。
https://www.youtube.com/watch?v=NX1oKAs6NG8)
お耳なんですがァ!!!
昨夜、少しづつ時間をおいて「ピチッ!」が3発!
(水泳教室の影響かなぁ? 昨日は教室後の5分間の自主時間では、無理をせずに「クイックターン」もやめたのですがねぇ?)
【iPS細胞ぅ~!】 段々「神の領域」が・・・!?
NHKTV番組に「HUMANIENCE 40億年のたくらみ」という番組があることを知りませんでしたが、たまたま新聞の番組欄の「山中伸弥教授・iPS細胞」が目に留まりましたので録画しましたので、昨夜と今朝に見ていました。
(今日の午後、やっと見終えましたァ!)
番組紹介には・・・
『「山中伸弥スペシャル iPS細胞と私たち」 初回放送日: 2021年10月7日
山中伸弥さんとiPS細胞から見えてきた「人間とはなにか」を探る90分スペシャル。
発見から15年、がんや肝臓病など治療の研究が進む一方、iPS細胞はネアンデルタール人の遺伝子を持つ脳をよみがえらせることまで可能にした。
いわば「生命の時間を巻き戻す」ことを実現し、どんな細胞にもなれるiPS細胞は、ヒトがなぜ生まれてくるのかという神秘にも迫りつつある。
山中さんが見つめる生命の深淵を最新研究から妄想する。』・・・とあります。
番組紹介内の『iPS細胞はネアンデルタール人の遺伝子を持つ脳をよみがえらせることまで可能にした。』によりますと、米国の研究所では「ネアンデルタール人」の人骨からiPS細胞を作り、そのiPS細胞から脳を作りだし、現代人の脳と電気を当ててその違いを調べる実験をして、現代人の「脳の神経のコミュニケーション」が優れていることが分かったようです。
また、番組内では「マウスの皮膚からiPS細胞を作り、そこから卵子と精子を作りだして、新たなる個体を作り育てることに成功した」とあります。
山中教授は「<人間に応用することに関して>倫理的に・・・」と。。。
もはや「神が人間を作りたもうた」というような倫理はどっかにすっ飛んでしまいそうな「医学、化学・科学」の進展(というのでしょうかねぇ?)ですよね。
人類が「核爆発・核融合」という言わば「パンドラの箱」を開けてしまったように、この「iPS細胞」もそうならなければよいがと懸念を致しております!
「科学は暴走する!(「預言者・ぽっぽ」の言葉より)」・・・ふわぁ~!(/Д`)
【お裾分けェ~!】 上の孫がテスト勉強中でしたァ!
嫁には昼から「お裾分けを持って行く」とLINEしておきました。
午後2時前に息子宅へ・・・
アレマァ! 上の孫が1階のリビングルームでテスト勉強をしていました。
ワンちゃんが「遊んで!」とおもちゃを持って来ましたヨ o(^-^)o
ふーたんは、お裾分けの野菜類をあちらこちらに納めまして茶碗などを洗いました。
上の孫は我々の訪問が良いタイミングではなかったようで、ムッとして2階へ上がって行きました。
二人で「(上の孫を)怒らせたみたい」・・・とさっそく帰宅でございます。
ふーたんは「(嫁と)話ができると思っていたのに・・・」と。
【今日も夕方のお散歩ォ!\(^_^)/】
午後4時半過ぎから5時20分頃まで、「ショート・中池・迂回」でのお散歩でした。
もう「ツクツクボウシ」は鳴いていませんし、今日は「虫の音」も聞こえませんでした(≧Д≦)
歩道から脇道への入り際には「あけび」が・・・
(下の写真は行きと帰りにパチリしたものです)
中池の横で「スクワット」をしていましたら、鳥が2羽・・・ねぐらへお帰りでしょうか?
中池からの帰りは「迂回ルート」を。。。
「ヤマブドウ」は段々「干しぶどう化」してきましたヨ o(^-^)o
下の写真の左は中池の堤からの夕日で、右はお隣の団地と我が団地の出口の西の交差点の夕日です。
【事故物件の真相に迫る】 クローズアップ現代+(NHKTV番組)より・・・
「クローズアップ現代+ あなたの家は大丈夫?事故物件の真相に迫る」を見ました。
上記で「iPS細胞」による「再生医療」など明るい未来がある一方で、「孤独死」「自殺」「殺人」などの「事故物件(訳アリ物件)」を追跡調査した番組を見ました。
「iPS細胞」とは「真逆」の番組に愕然としました(≧Д≦)
番組では、あるアパートで「2度の事故物件(自殺と孤独死)被害」の大家さんは「敷地から一歩でも出て死んでくれたら」と本音を。。。
また、事故物件を相続したある遺族は「特殊清掃などで100万円かかった」と。。。
番組に登場した「玉置妙憂さん(僧侶・看護師)」は「昔は人が住んでいる所があって、周りに自然があって、山の向こうに死がある」「孤独死ではなくて”孤高死”では」
旨のことをおっしゃっていました。
このように、現在の「高齢化」などから発生する問題はさまざま。。。
考えさせられる番組でした。
私は、昔は「大家族制」だったので、「人の死」が身近にありましたが、今は核家族や孤立などによって「死」が身近に感じられなくなり「死に対する考え」が「恐怖」などに変わってしまったように思います。
我が国の「高齢化」は益々進むと思いますが、政府はこの「高齢化社会」に対してどのような「政策」を打つのでしょうか?
岸田内閣・・・どうも「口が上手いだけ」のような気がして・・・!? フッ!-
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