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from: ぽっぽさん
2021/11/17 13:39:55
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アレマァ! モーニングがァ~!(≧Д≦)
皆さん、こんにちはァ~!o(^◇^)o
BGMはFMラジオで、今は「歌謡曲スクランブル」を。。。
お耳はウレピー!でございますゥ~!\(^▽^)/
昨夜~今朝、そして今(午後1時半)も「ピチッ!」の発生がありませヌ! o(^-^)o
昨夕頃から左足のかかと~アキレス腱辺りが痛かった(昨日の散歩の影響?)ですが、今は収まっています。
その代わりに、「虫の音」は元気でございまして、今でもジーと・・・
【中学同級生とコーヒー!】 アレマァ! モーニングがァ~!(≧Д≦)
今日はふーたんが元会社同僚と名古屋で昼食でございます。
私は中学時代の同級生とコーヒーを予定していましたので朝食は少なめにしました。
午前10時頃にふーたんを地元の駅まで送りまして、急いで待ち合わせの喫茶店(健康体操後に入ります「ホットケーキが付く喫茶店)」へ。。。
同級生は既に先に来ていました。
てっきり「モーニングが付くもの」と思っておりましたがァ!
何も出てきません(/Д`)
1時間余、やはり「病気(同級生は鼻と耳、私は歯と耳)が主」の雑談を。。。
(12時前に喫茶店を出ましたらァ! アレマァ! 「健康体操の姉御」が友達とランチに・・・)
帰宅後、ふーたんがあらかじめ準備をしてくれていました「パスタ」などで昼食と食後のコーヒーを・・・フッ!
【選挙戦が示したもの】 2021年11月上旬 お隣からの新聞記事より
皆さん!
衆議院議員選挙結果は、皆さんご承知のごとく「自公」に「維新」が加わって、「改憲(改悪)」が懸念されることになってしまいましたネ!(T-T )
お隣から頂いています新聞の「2021衆院選」という特集(シリーズ)には目を通す気にもなれませヌ!
しかし、下記の3人の記事だけは・・・とアップ致しますネ!
◆ コロナ禍で初めての全国的な国政選挙となった衆議院選は、与党の勝利・立憲の後退・維新の躍進という結果となったが何を意味するのか。
与野党ともに掲げた「格差是正」:は実現されるのか。 この国はどこに向かってゆくのか。◆
= 「ネオ55年体制」立憲はかわれるのか = 境家(さかいや)史郎氏(政治学者)
・衆院選は「政権選択選挙」とされている。
しかし、有権者が今回示した民意は、政権与党の「勝ちすぎ」を嫌ったのもではあっても、政権交代を求めるものではなかったと言える。
歴史的には2大政党がしのぎを削る状態に進んでいるのではなく、「ネオ55年体制」と呼ぶべき政治乗用が続いていると見ている。
・1990年代から2000年代にかけて、日本政治は「改革の時代」だった。
国際環境の変化や、経済の悪化、災害の発生といった社会不安の高まりから、様々な面で旧体制の変革が模索された時代だ。
そうした時代や風潮の波に乗ったのが民主党で、改革路線を打ち出した小泉政権の後、旧態依然たるイメージの短命政権が続いたこともあり、2009年に民主党が誕生した。
・ところが、小泉政権期の「改革疲れ」と民主党政権の挫折によって、改革競争は政治の焦点から外れていった。
代わりに浮上したのは、防衛政策や憲法改正といったイデオロギー的争点だ。
この対立軸上で自民党と社会党が対峙したのが55年体制期で、その意味からも日本政治は「改革の時代」を経て「ネオ55年体制」ともいうべき局面に入ったと言える。
・自公維の改憲容認勢力が3分の2の議席を維持したなかで、立憲まで包摂した改憲論議が進むかに注目したい。
・立憲もまた、報道各社の世論調査を見ると、政権担当能力についての評価は低く、自民党の機能を代替えできる政党とはみなされていない。
これでは、立憲政権の誕生を望んで積極的に投票しようという人は増えない。
今回の選挙でも自公政権に対する批判票の多くが、立憲と組みそうもない維新に流れたと見られる点に留意すべきだ。
・55年体制期の社会党は路線転換が進まず、自問党の長期支配を許した。
参院選に向けて、立憲がこの教訓をどう生かすのかも注視したい。
= 分配・格差・財政 語られぬビジョン= 白井さゆり氏(経済学者)
・立憲民主党などは富裕層への課税策として、岸田文雄首相が引っ込めた金融所得課税の強化を掲げた。
・野党は、消費税率の時限的引き下げなどの負担減も打ち出した。
しかし、税収が減る分の財源をどう手当てするのか、明確な解を示せなかった。
・財務省の矢野康治次官が月刊誌に「このままでは財政は破綻する」との論文を寄稿したのを機に、税制再建も注目された。
矢野氏は国内総生産(GDP)の2倍以上という先進国中最悪水準まで膨らんだ国の借金を踏まえ、負担増の議論から逃げるなと訴えたが、膨らむ社会保障費と財政再建が主要テーマになることはなかった。
・財政再建について政治が沈黙していられるのは、日本銀行が異次元金融緩和により、政府が発行する国債、つまり「国の借金」の約半分を買い支えているからにほかならない。
コロナ危機では、日本だけでなく多くの国が巨額の財政出動や量的金融緩和政策に踏み切った。
しかし、コロナ発生から2年近く経ったいま、世界的に原材料を中心に価格が高騰しインフレ懸念が高まっているため、欧米の中央銀や政府は「出口」を探る方向にかじを切り始めている。
・これからの経済政策には「もうコロナ前の世界には戻れない」という発想の転換が求められている。
= 新自由主義からの転換 首相貫いて = 湯浅 誠氏(社会活動家)
・自民党は単独で絶対安定多数を確保した。
岸田首相は自民党総裁選で「新しい資本主義」を掲げ、新自由主義からの政策転換を打ち出した。
それは、国連のSDGs(持続可能な開発目標)とも共鳴し、世界の潮流に沿うものだ。
・総裁選の公約だった「金融所得風の見直し」を先送りするなど、トーンダウンを指摘する声もあったし、安倍元首相や麻生副総理ら重鎮に配慮し、岸田カラーが打ち出せないのではないかという懸念もあった。
・選挙で「日本維新の会」が躍進したのは、そうした政策転換より、新自由主義的な改革を求める人たちが一定数いることを示唆している。
首相は党内外のこうした声とも向き合っていかなければならない。
・コロナ禍ではっきり見えたのは、コロナ以前からの「ゆがみ」だ。
真っ先に解雇されたのは「非正規労働者」だった。
診療報酬を抑え込まれ、経営も人出もぎりぎりの中、医療従事者には超人的な対応が求められた。
人々は「自助」ではどうしようもないと感じるようになった。
首相の政策転換の背景には、こうした社会の底流の変化がある。
・選挙戦では1ミリの違いも1メートルに見せなければならない。
しかし選挙が終われば、政治に求められるのは1メートルの違いを1ミリに近づける努力だ。
それが政治のだいご味だ。
<「1ミリの違いも1メートルに見せなければならない」ってのは、私には承服しかねますねェ~!
1ミリは1ミリ、1メートルは1メートル・・・事実を「湾曲」してはなりませヌ!
そのように「湾曲」するから「腐った政治」になってしまうのですゾ!
特に「自民党政治家の世襲制」「金権政治」「小選挙区制」・・・払拭しなければなりませヌ!
そのためには「野党は統合すべき」だと思います。
昔は「自民党vs社会党の2極体制」でしたよネ! 元に戻らないかなぁ!>
と、久しぶりに堅い事を書かせて頂きました!
【久しぶりの総合スーパー!】
上記の【選挙戦が示したもの】をアップし終えまして、誤字脱字などをちぇっくしていました午後3時過ぎに、ふーたんから「駅前の総合スーパーへ来て」とメールがありましたので、ふーたんの指定した所で待っていましたがァ~!
再びふーたん空メールが来まして「ヴィドフランスでフランスパンを買って!」と。
車を駅前の総合スーパーの駐車しまして、B1の「ヴィドフランス(下の右写真)」へ向かっていましたら、ふーたんとバッタリ!
結局、フランスパンはふーたんが買いましたヨ\(^_^)/
(久しぶりの駅前スーパーでございます)
ふーたんは元会社同僚から「お土産」を色々貰って帰って参りましたヨ\(^_^)/
(「柿」は地元友人宅の物(白丸)と比べまして大きいこと!)
ふーたんは「腰が痛い」と言いつつ疲れて帰って参りましたのでベッドメーキングをしまして、いつもの如く「録画:相棒/グレートトラバースを2本(茅ケ岳・櫛形山)」を見ました。
(グレートトラバース3は段々関東へと移行してゆきます)
そうそう、ふーたんが「腰痛」ですので、お散歩は中止でございます。
では、皆さん!
また明日でございます\(^_^)/
【くーこさんへ】
こんな調子の「たんぽぽ」でございますが、よろしくネ! o(^-^)o
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