サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
-
from: ぽっぽさん
2022/11/19 10:03:56
icon
岸田首相の「新しい資本主義」・・・!?
皆さん、こんにちはァ~!
BGMはユーチューブで「クラシック音楽」を聴いていますが、曲がランダムですので何が出てくるやら・・・\(^_^)/
まずはお耳ですが、今まで継続しておりました「耳の奥の痛み」は、すいぶん緩和(感じられなく)されたように感じます。
「虫の音」はそこそこでございますが昨晩、左耳が「キーン(あまり高音ではありませんでした)」と。。。 o(TヘTo)
お目々はマーマーで、歯痛も弱くはなりましたが継続中って感じでございますゥ~!
【11月18日の全国新型コロナウィスル感染者数は8万人台!】 フッ!
全国:8万4千375名、北海道:8千477名、東京:8千292名、神奈川:5千497名、愛知:5千212名、埼玉4千309名・・・このまま減少してください!
【岸田首相の「新しい資本主義」・・・!?】 ナンジャラホイホイ!?
岸田首相が「新しい資本主義」といっていますが、ナンジャラホイホイ!?ですよね。
ネット検索した中から2件ご紹介を・・・
『「新しい資本主義」に目新しさは全くない
岸田文雄首相が掲げる経済政策「新しい資本主義」の実行計画と「骨太の方針」が6月上旬に閣議決定された。
岸田首相は「新しい資本主義」について、「一言で言うならば、資本主義のバージョンアップ」と説明している。
だが、この経済政策は目新しさが全くない。
この連載では、自民党はほとんど全ての政策分野に取り組んでいながら、それが「Too Little(少なすぎる)」「Too Late(遅すぎる)」「Too Old(古すぎる)」ことが問題だと批判してきた(本連載第290回)。
「新しい資本主義」は、そのことをあらためて痛感させる内容だった。
「新しい資本主義」の実行計画と「骨太の方針」の根幹をなすのは、「人」「科学技術・イノベーション」「スタートアップ」「グリーン・デジタル」の4分野に重点的に投資するという方針だ。
「人」への投資では、これまで以上に「賃上げ」に取り組むとともに、非正規雇用も含めた約100万人に向けて能力開発や再就職の支援を行うとしている。
ただし、この「賃上げ」については、安倍晋三政権期(第2次)にさんざん民間企業に呼び掛けたが、思うような成果を上げられなかったことを忘れてはいけない。<以下、省略します>』
『岸田首相の新しい資本主義はスカスカで不気味だ
岸田文雄首相が掲げる「新しい資本主義」とは、いったいどのような内容なのか。
首相がこの言葉を使ったのは自由民主党の総裁選挙のころからだが、同氏はその内容を体系的に語ったことが一度もない。
内容を定義せず、理解もせずに、単に言葉の響きがいいから、「新しい資本主義」をキャッチフレーズとして訴えたのだろうか。
これは、政治家としての岸田氏に対しては大変失礼な疑問だろう。
しかし、新しい資本主義実現会議という何とも奇妙な有識者会議を立ち上げた経緯を見ると、無礼も失礼もなかったようだ。
この会議の存在自体が、岸田氏の「新しい資本主義」という言葉に、もともと中身がなかったことを告白している。
「新しい資本主義」という中身のない言葉に、愚かな有権者は共感するのではないかという岸田氏の気分のほうがよほど失礼だった。
「新しい資本主義を目指します。その中身は、これから考えます。支持してください」という白紙委任状を求めるメッセージだったのだ。
何とずさんで、いい加減なことか。
しかし、先般の総選挙では、自民党が事前に予想されていた以上の議席数(絶対安定多数となる261議席)を獲得し、野党第1党の立憲民主党は大幅に議席を減らした。
この背景は、「与党の政策には中身がなかったが、野党の政策にはダメな中身がはっきり見えた」ということだった。
立憲民主党の自滅だ。
本稿は、もっぱら岸田政権を批判的に検討するのだが、一方で野党にも「もっとしっかりしてほしい!」と申し上げておく。』
とあります。。。
何とも「不可解な新しい資本主義」ですねぇ~!
【題名のない音楽会】 実は自由だったクラシック!
上記に硬いことを書かせて頂きましたので、音楽を・・・
今朝の「題名のない音楽会」は「実は自由だったクラシック! バロックの音楽会」でして、朝に録画で見ていました。
番組紹介には・・・
『今、世界中でバロック音楽が再注目され人気を集めている。
実は、バロック音楽は演奏法がとても「自由」!
そこで今回、この11月にヨーロッパでの演奏ツアーを回った世界的バロック音楽集団バッハ・コレギウム・ジャパンを招き、その首席指揮者である鈴木優人が「バロック音楽の自由」について語る!
M-1 「管弦楽 組曲第2番」より第5曲「ポロネーズ(バッハ)」
M-2 「オーボエ協奏曲」より第2楽章(マルチェッロ)
M-3 「チェロ協奏曲ト長調」より第2楽章後半~第3楽章(ヴィヴァルディ)
M-4 「チャッコーナ」(メールラ)』・・・とあります。
ナンノコッチャですよネ!
番組を見ていましたら、「バロック音楽は譜面道理に堅苦しく演奏しなくても良い」旨の事を言っていました。
ジャズセッションのように「即興で良い」ってことのようです。
クラシックと言いますと「堅いイメージ」がありますね。
でも、「ベーシックの譜面に沿って自分でアレンジしてよい!」ということならば、全くジャスセッション(ジャムセッション)ですよね。
番組では各曲(4曲)で、ソロ演奏部分を自分流にアレンジして演奏されていたように・・・
(でも、ジャズのようにはみ出るほどのアレンジではありませんでしたが・・・)
では、皆さん!
本日も「ドッコイショ」と参りましょうネ!
【登山リーダーとスカイプう~!】 「木蓮の剪定」のご教授を・・・!
寝室で録画を見ていましたら、ふーたんが「スカイプ」と呼びに参りました。
午前11時半過ぎから12時頃まで、「登山リーダー」とスカイプでございます。
登山リーダーも「剪定作業」との事。
そこで「伸びきってしましました木蓮の剪定」について「ご教授」を頂きました。
(以前にも教えて頂いたのですが、今年は剪定時期を逸してしまいましたァ~!)
【用水北端までお散歩ォ~!】 久しぶりに「用水北端」まで・・・
昼食後の午後1時40分過ぎから3時前まで、「行き:ショートコース+中池・用水北端+帰り:通常・ショートコース」のお散歩でした。
下の写真の左上はお隣の団地の出入り口ですが「桜の葉」も紅葉でしょうねぇ。
右上はショートコース途中の「百日草の花」です。
左下はアレマァ! 用水脇に「高砂百合のつぼみ」が・・・咲くかねぇ?
右下は用水北端の「仙人草の種」です。
(中池には鴨が5~6羽、伊吹山はボンヤリでした)
下の写真の左上は散歩からの帰り道の「通行コース」で、右上は通常コース途中の「紅葉」です。
左下はショートコース→農道→脇道へ出た時、後ろから「自転車の親子」が・・・
右下はまだ咲いていました「つつじの返り咲き(最後の花びら)」です。
帰宅後、ふーたんは早速コーヒーを淹れてくれました。
そして、ベッドを戻しまして、二人で「録画:ポツンと一軒家/NHK杯女子フィギュア―スケートフリー」を。。。
今日は朝から「寒い寒い」でございました。
では、皆さん!
また明日でございますゥ~! o(^-^)o
コメント: 全0件