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from: 倭寇の末裔さん
2010/11/30 06:54:11
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延坪島砲撃でも中国はやはり北朝鮮寄りだ
中国は北朝鮮と血盟関係にあるし、北朝鮮の生命線として影響力を持つ国だから、国際社会は、それを駆使して、北朝鮮に釘を刺すことを中国に期待しているのだ。
これに応える形で、中国外相がソウルを訪問して、李韓国大統領と会談した。
外相は、「北朝鮮に蛮行に類した挑発をやめさせる」ように説得する努力をすることでも約束するのなら会談の意味はあったと思うが、さにあらず、「6者協議を再開して話し合うことを提案する」という内容であった。
これでは、アメリカを引き出そうとしていろいろやっている北朝鮮の思惑の代弁にすぎないし、こんな話に応じれば、北朝鮮の核開発を認めることにもなりかねないのだ。
これに対して、李大統領は「今はそんな時期ではない」と断り、日米も「北朝鮮が核放棄の意思を明示しない限り、会談は意味がない」と言明した。
中国のこの行為は、北朝鮮寄りであるだけでなく、日米韓をバカにする行為である。
村上新八-
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