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from: 倭寇の末裔さん
2013/04/30 07:12:29
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安倍普三が今頃、主権回復の日を決めたたくらみ
第二次大戦に敗れ、6年に亘る占領が終り、サンフランシスコ平和条約が締結されたのが1951年4月28日、その日を「主権回復の日」とすることを阿倍普三が決めた。
今頃、何故なのかといぶかる人も多いはずである。が、これには阿倍のたくらみがあるのだ。
それは、普三の祖父、岸信介がやりたくて、やれなかった自主憲法を制定することを普三が政権の「本丸」としており、その賛成を得るためには、国民に、日本が主権を認識して自主憲法を制定することが大切だ、という意識を持たせねばならない、と考えているからである。
そのために「主権回復の日」というものを設けることが、自主憲法制定の露払いとして大切だという普三のたくらみがあるのだ。
それによって、世界の貴重な文化遺産である平和憲法をぶち壊し、アジアの軍拡競争と不安定化をもたらすことが必至である憲法改定をやる道作りをしようとしているのだ。
極めて危険な普三の悪たくみであることを知るべきである。
村上新八
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