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from: simaさん
2013/07/30 09:22:28
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きゅうり豊作の予感&苺ランナー増殖中
今年は変な天候ですね。
凜々子の葉っぱがどんどん枯れて、お花を見かけることもほとんどなくなってきていました。
そんななか連日の豪雨。一気に凜々子復活です。
今なっている青い実は、葉っぱが少なくなり栄養を取られなかったからか、とても大きく、無事になればようやく中玉トマトという感じでしょうか?
きゅうりは、ネットのてっぺんをちょっと過ぎたあたりで、えいっとばかり摘心してみたところ、脇芽からうじゃうじゃ雌花が月初め・・・・現在育つのを待っている実が6個。これまでの収穫数が9本なので、これからが全盛期になりそうです。袋栽培の、きゅうりは雌花が黄色くしなびるばかりなので、かわいそうですが、思い切って撤去しました。
ゴーヤも2つ収穫して、今はまだ3つぐらいしかなっておりませんが、ようやく天井付近まで伸びてきて、雌花もちらほらなので、これからでしょうか?
これまで不調だった実家から分けてもらった四季なり苺。ランナーがものすごい勢いで伸びています。太郎株の3株を先日牛乳パックで作ったポットに植えたのですが、すでに二郎株がもりもり育っています。この6株が無事に育ったとしたら、来年はどこに植えるか?うれしい悩みです。
にんじんおじさんさま>ご心配いただきありがとうございます^^あの恐怖の二文字の病気だったうえに、難しい手術だったので、家族一同大変心配しましたが、本人はケロッとしており退院後はまだまだ働く気まんまんのようです。(リタイヤ後再就職→さらにリタイヤ後シルバー枠で再就職、そこの退職年齢を超えてもなぜか延々と契約延長されているらしいです)
コメント: 全7件
from: simaさん
2013/07/31 13:16:58
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にんじんおじさん様>
前立腺がんにかかられていたんですね。
約2ヶ月近く放射線治療、大変でしたね。手術も大変ですが、治療となるとその間ずっとご本人が戦わなくてはなりませんよね。
うちの父の場合、肝臓のがんでしたが、胆管組織がんという手術以外の治療がほぼ効かないがんの疑いがあったため(医師は強調しなかったけどかなり濃厚だったみたいです)、発見→速攻手術となりました。しかし奇形の肝臓で、ふつうに切除すると生存可能なサイズの肝臓が残せないために、難手術となったみたいです。術後、結局胆管組織がんだったので、執刀医や主治医じゃない担当医からは、通常念のため抗がん剤治療にはいるということでしたが、主治医判断で抗がん剤治療はなしとなり、すっかり本人最近は元気いっぱいらしいです。
きゅりの小づる管理のアドバイス、がんばってやってみます!!
こんぺいとうさま>
娘さんのお義父さま、大変な状態ですね。発見が遅れてしまったとは・・・・・・。ご本人もご存じなら、こんぺいとうさまも娘様もお婿様もおつらいですね。お孫さんの存在が糧となって長生きされるとよいのですが。父にはまだ孫がいないので、親不孝な娘だったなあ。このまま見ないで死んでしまうのだろうかと思うと、だいぶ切なかったです。
きゅうりはキットのはこ畑の力がかなりあるような気がします。袋栽培してみた苗は雌花が実ることは結局ありませんでしたので。ただ箱のサイズが小さいためすぐに水がなくなるので、これから旅行に出ている間無事に過ごせるのかが心配です。(水やりらくぞう君というペットボトルを使った簡易的な給水装置を購入してみる予定ですが)
from: にんじんおじさんさん
2013/07/31 08:57:58
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こんぺいとう様
ええっ! それは深刻です。
相当進行されてんですね。
前立腺がんの一番の怖いのが肺~下腹部への
転移のようです。
おじんも治療前、CTとか、骨シンチ等の
検査づけでした。
昔と違って最近はご本人に説明するケースが
多いようでご自身のことそれなりにご存知
なんでしょうね。
それだけに、お会いした時の会話等が辛いですね。
from: こんぺいとうさん
2013/07/31 07:53:12
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にんじんおじさん様
一昨年、腰が痛いのでお医者さんに行っても治らず、
他のお医者様に見ても駄目だったそうです。
大きな病院に行ったら、骨に転移していたとか。
そこで病気が解ったみたいです。
それから治療を始めたみたいです。
怖いんですね。
でも食欲もあり、お見かけしても全く解らないです。
回復する病気だったら、お見舞いもいいのでしょうが
却ってお見舞いをすると、気を使われますので。
娘も孫の顔を見せる事が出来て、安心したと
言っておりますし、孫が大きくなるまで元気でいてほしいと
言っております。
後は娘夫婦に任せております。
from: にんじんおじさんさん
2013/07/30 23:24:23
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こんぺいとう様
娘さんの義父さん、ホルモン治療ですか。
素人考えですが、ちょっと進行が進んで
いられるんでしょうか。
この病気の主な治療として
手術
放射線(外部放射、体内埋め込み)
ホルモン
ですが、入院した同室の方は、ちょっと
進んでいて放射線+ホルモン治療
していました。
また、この病気は老人がかかることで
高齢者は手術に耐えられないとのことで
放射線かホルモンになるようです。
身近な方の病気が増える年頃になりました。
それと最近は「病気見舞い」の習慣が
薄れてきています。
from: こんぺいとうさん
2013/07/30 15:56:12
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simaさま
お父様のお見舞い申し上げます。
働き者のお父様なんですね。
胡瓜をベランダで栽培して、成績がいいのですね。
私は全く駄目でしたが、良かったですね。
にんじんおじさん様
そうなんですか?
娘の主人の父親も前立腺がんでホルモン治療を
しているようです。
娘から聞いてビックリしましたが、知らない事に
なっています。お見舞いもしていなくて、
どうしていいのやら? でもお会いしても元気そうです。
にんじんおじさんも頑張ってください。
from: にんじんおじさんさん
2013/07/30 15:15:37
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Re:きゅうり豊作の予感&苺ランナー増殖中
sima様
お父さん大変だったですね。
でも、手術後の経過も良好のご様子。
まずは一安心ですね。
おじんも1年半前に前立腺がんで約2ヶ月近く
放射線治療を受けております。
当時手術にするか放射線治療にするか
むずかしい判断でした。
その病院の手術はロボット手術(ダビンチ)のみで
当時先進医療は保健対象外(現在は保険適用)で
実費130万円。
お金の関係で保険対象になった先進医療機器での
放射線を受けました。
キュウリの子ツルがうまくでてきたんですね。
その子ツルを2~3節で摘心し、そこからの孫ツル
2本程をず~っと伸ばしてみて下さい。
樹勢があれば孫ツルは元気よくよく実を
つけてくれるかと思います。
同時に追肥と水を忘れないように。
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from: にんじんおじさんさん
2013/07/31 15:30:42
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sima様
ご心配ですね。
抗がん剤治療に入られるんですか。
つらいことですね。
お父様にとってもご家族の皆様にとっても
この治療ってほんとつらいですよ。
おじん一族もこのことについてはなかなかなもので
そんな苦しむ姿を見聞きしています。
ちなみにおじんの一番上の兄は10年ほど前に
亡くなっています。
その二人の息子も一昨年と今年にそれぞれ
亡くなっています。
3人すべてががんでした。
その兄嫁もがん治療中。
二番目の兄嫁もがん治療中。
末っ子のおじんも治療中。
でも現在治療中の3人の中ではおじんが一番軽く
ほぼ完治している様子。
(病院がこっそりおばんに宣告しておれば別です)
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