サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
-
from: ayanonさん
2019/04/24 02:54:23
-
from: ayanonさん
2019/04/23 01:45:28
-
from: ayanonさん
2019/04/23 01:23:31
icon
大吉様
職場の人で、年末脳幹出血を起こし、意識が回復しないまま、新年を迎えました。
誰もが回復は無理と諦めていたんですが、先月から目を動かせるようになりました。
見舞いに行った人に目線を合わせてくれたそうです。
人間、諦めたらあかんのや、と思いました。
ご家族の介護に頭が下がります。
フェルメール、会期中に行けたら良いけれど、また来るだろうな、と思います。
人気がありますもんね。
以前、大阪へ来た時より混んでいませんでした。
東京の方が数多く出たのも混んだ理由でしょうが、東京では初めてだったのも理由の一つだと思います。
大阪人、数十年前に並んで見てますもんね。来てる作品は違うけど。icon
-
from: ayanonさん
2019/04/22 02:50:39
-
from: ayanonさん
2019/04/18 00:14:39
icon
兵庫県立美術館へ、河鍋暁斎展を見た後に、同館でしている「アリス展」へも行きました。
「キチガイお茶会」とかつては書いてあったのですが、今は「変なお茶会」と訳しているようです。「Mad Tea Party」が原文。
おのお茶会に出てくる帽子屋さんにちなんでか、スタッフも不思議な帽子をかぶっていました。
記念写真コーナーにも数種の帽子が置いてありました。
出口には、会場にあった帽子の写真を貼ってあり、気に入った帽子に丸いシールを貼っていくというイベントしていました。
それぞれ、デザイナーさんのオリジナルデザインです。
展覧会の内容は、アリスの本に描かれている挿絵の展示。
画家によって、雰囲気のちがうアリスや本の中のキャラが出ていました。
展覧会会場では、1500円で、ゲームをしていました。
会場の中に仕込まれた、色んなクイズを解いていくようです。
豪華な賞品が用意されているようです。
「不思議の国のアリス展」 5/26まで
兵庫県立美術館icon
-
from: ayanonさん
2019/04/14 23:29:15
-
from: ayanonさん
2019/04/09 01:23:20
icon
東京へ行ったときに見た、展覧会のチラシです。
東京でしか開催してくれなかったのが、本当に残園です。
初公開も多かった、新北斎展。今後はコレクターの意向で、島根県(だったと思います。)でのみの開催となります。
あらら?同じように縮小したと思うのに、大きさが?
「奇想の系譜」展は、文字通り、「奇想」な絵ばかりを集めていました。
この手のえが好きな私には、ドキューン!とツボに入った思いです。
辻惟雄氏(が、著した『奇想の系譜』
その本の中で、紹介された岩佐又兵衛、狩野山雪、伊藤若冲、曽我蕭白、長沢芦雪、歌川国芳の他に白隠慧鶴、鈴木其一を加えた絵がドラマチックに迫る展覧会でした。
今、図書館で借りた「奇想の系譜」を読み始めています。
2019年発行の加筆版は、予約が多いので、私は、1970年発売当時の本を借りています。icon
-
from: ayanonさん
2019/04/08 00:35:55
-
from: nimosakuchanさん
2019/04/06 21:46:37
icon
障がい者のアート表現
このところ、私は「Diversity Arts」に関心を深めています。
日本財団 DIVERSITY IN ARTS が主催している公募展に行っていようと思っています。渋谷で開催されています。地元では特別支援学校の生徒の作品展を毎年楽しみにしています。 -
from: ayanonさん
2019/04/06 00:22:45