サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
-
from: ayanonさん
2019/10/29 19:42:45
-
from: ゅーちゃんさん
2019/10/29 08:42:03
-
from: ayanonさん
2019/10/29 00:10:18
-
from: ayanonさん
2019/10/29 00:09:02
-
from: ayanonさん
2019/10/28 23:54:32
-
from: ゅーちゃんさん
2019/10/28 14:19:48
-
from: ayanonさん
2019/10/27 23:31:47
-
from: ゅーちゃんさん
2019/10/27 15:04:45
-
from: ayanonさん
2019/10/27 03:31:29
icon
開館300回記念特別展 生誕125年・没後40年 吉川観方―日本文化へのまなざし
2019年9月28日(土)~11月17日(日)
奈良県立美術館
正倉院展は20時までですが、県立美術館は17時までなので、奈良へ行って最初に美術館へ足を運びました。
奈良県立美術館設立のきっかけとなった人物、吉川観方(よしかわかんぽう)。
美術品コレクターであり、研究者。日本画を描き、版画用の絵も描いてしまう。
多彩な方でありました。
映画や舞台、祭礼などの時代考証でも、協力をし、指導されたそうです。
柔らかいタッチの人物画。写実的な風景画。色々描きわけられていました。
正倉院展の報告に書き忘れましたが、仏像館へと続く、地下廊下に、これまでの「正倉院展」ポスターが貼られていて、とても懐かしかったです。
展覧会のメインとなる、宝物数点がのっています。icon
-
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。 -
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。 - 0
icon拍手者リスト
-
-
from: ayanonさん
2019/10/27 03:21:24
icon
正倉院展
10/26初日を迎えた正倉院展。
混雑はいつものことですが、夕方16時過ぎに行ったので、すぐに入れました。
正倉院展宝物は、一度出したら、10年は出さないということで、ほとんどが初めて見るものばかり。
御代がわりで、特別に、というものもあり、見応えのある品々でした。
鳥毛立女屏風 20年ぶりの公開。日本産山鳥の羽毛が貼られていたとのことですが、その名残もない。ふくよかな女性像で、額に花紋、口の両側に小さな丸の中国風化粧が施されています。が、眉毛が太く濃いのが、日本的なのかも。
子日目利箒 正月子日の宮中行事に使われた、コウヤボウキの束に、紫に染めた鹿皮、金糸で飾って、取っ手とし、ホウキには緑のガラスを通し飾ったもの。
(←これ大好きで、以前に見たことを鮮明に覚えています。)
どちらも以前見ています。
螺鈿の美しい箱や、光明皇后が両親の供養のために写させた、長いお経やら。(写すのに数年かかったそう。)
以前より、開館時間を長くし、レイトチケット導入などの工夫で、混雑が緩和し、とても見やすくなったと思います。
御即位記念 第71回 正倉院展
11/14まで 奈良国立博物館
東京では
正倉院の世界展
11/4(前期) 11/6〜24(後期)
東京国立博物館icon
-
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。 -
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。 - 0
icon拍手者リスト
-