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from: Dr. Slipさん
2023/04/30 20:29:31
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ハチロクニーマルの変わり種(その2-3):
同一スポットで撮影した486338(ボックス動輪)と63622(スポーク動輪)を比較してみると、両動輪の直径は同一のように観察できます。いかがでしょうか。
from: 団長さん
2023/05/02 09:41:01
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同じようなブラスト音のズレは中国で人民型2-C-11750ミリ動輪の前補機に前進型1-E-11500ミリ動輪がついた重連を撮影した時に感じました。まる
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from: Dr. Slipさん
2023/04/27 11:14:27
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from: Dr. Slipさん
2023/04/22 21:47:17
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ハチロクニーマルの変わり種(その2-2):
花輪線・竜が森にて、1971年10月10日。3重連の通過写真を見て吃驚しました。下り貨物列車の先頭補機の48633号機はボックス芯輪だったのです。この48633号機は帰りの上り貨物列車では本務機を担当していました。本機の形式写真を撮れなっかったのが残念です。
from: Dr. Slipさん
2023/04/26 09:04:28
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残念なことに、C51は現役を見ることが出来ませんでした。
from: 団長さん
2023/04/25 10:29:26
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秋田の86やC51にはボックス動輪に交換されていたのがけっこういたみたいですね(もちろん見てはいませんが)この機関車はお召しを牽引した経歴もあるらしく
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from: Dr. Slipさん
2023/04/21 22:31:31
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from: Dr. Slipさん
2023/04/18 16:14:55
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from: Dr. Slipさん
2023/04/12 10:27:03
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from: Dr. Slipさん
2023/04/07 15:32:34
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from: Dr. Slipさん
2023/04/04 22:59:51
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from: Dr. Slipさん
2023/04/01 08:46:47
from: Dr. Slipさん
2023/05/02 13:14:18
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なるほど、それは素晴らしい物証ですね。当時はコンパクトな録音装置がなく、通称デンスケというオープンリールの、大きくかつ重たい四角い箱を持ち歩いていたの