サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。
-
from: maro宇賀乃介さん
2024/03/20 08:57:35
icon
夕刊フジが報じた(女性編集者への取材で)
まぁ いわゆるこたつ記事なんだけど
>>松本人志は沈黙、周囲ばかりが熱くなる不思議 たむらけんじ・霜月るなが文春との対決姿勢鮮明 訴訟でも何らかの証言するのか(夕刊フジ)
いかにも、大衆向けの視点な気がするな
注目は、第1回口頭弁論
もう 文春側からの「答弁書」が提出されたハズだ
それで、第1回目は、「争点絞り」と「今後の進め方」が
話し合われるハズ
その折
まっちゃんの訴状には
「客観的証拠もないのに******云々」って書いてあるのだから
文春側が何て答えるかだよね
答えは2つ
「訴状〇項***認める」か
「訴状〇項******否認する(争う)」のどちらかのハズで
文春側が否認するなら➡次回 客観的な証拠出してねって事になる
客観的証拠出してねって、まっちゃん側の「訴」の答えが
例えば、文春側が「いや、松本システムがあって、、、とか、、こんな証言する人がいて」なんて答えにはならない
あくまで、客観的証拠の提示が必要となる
(立花氏の裁判(被告が誰だか知らんけど)では、文春を担当しているナンチャラって弁護士さんが
散々じらして、話を濁して、結局客観的証拠出せなかったらしい、立花氏が笑って報告してた)
なので、文春側が 初めから客観的証拠がないのを認めたうえで
記事の内容の正当性の部分で争うか?
どう戦う予定なのか?(文春側の戦略)それが注目点!
ただ、全体的に言える事は
この事件はあくまで密室での事柄なので(本当のところは当事者でないと分からない)
なので、事実の認定には もう少し「範囲を広げる」事が予想されるわけで
まずは、その場にいた6人の証言などが考えられる
たむけんさんや霜月さん 名古屋の飲み会参加者 が登場するか?
となると 「そこまで範囲を広げるのか?」それは、疑問というより危険
原告、被告双方にとって、その戦略を持ち出す事は、予期せぬ危険 リスクが双方にとってある
(つまり、関係ない別次元の事件を持ち出す事は、結局裁判官にこんなイメージなんですよ)
と言う印象操作にすぎないから、 印象操作は、相手裁判官がどのような印象を抱くか分からないなのでリスクがある 裁判官は大衆とは違う 合理的な判断をするから、へたな印象操作は逆効果になる)
もっとも、そこを上手に持っていくのが、弁護士の手腕ってことになるので
へぼい弁護士ならば、敵の術中にはまることになる
オラの印象では、そもそも」まっちゃんも数多くの飲み会やってるわけだし
叩けばホコリの出る案件もあるだろうから、あえて積極的に持ち出す事もない、文春が動いた時に、切り札として霜月氏らの証言を出せばいいと思うがな
まっちゃんは、今は、本筋の「当該事件に」ついて、客観的証拠もなければ、真実相当性が欠如した記事だ
と言うとこだけ断罪すればいいと思うがな
とにかく、どう追及し、どう答弁していくか
弁護士間の「戦術」が気になるところだな
オラにとっては。。。。。。。。。。。。。-
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。 - 0
-
サークルで活動するには参加が必要です。
「サークルに参加する」ボタンをクリックしてください。
※参加を制限しているサークルもあります。 - 0
icon拍手者リスト
-
コメント: 全0件