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from: 花散里さん
2022/07/26 13:58:51
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from: 花散里さん
2022/07/26 13:31:38
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唐突に、宗教法人法改正は、公明党が与党にいる限り無理だな。
と気付いてしまった。(--〆)むーん
沖縄の経済も観光が中心なので、他から人が来てくれないと経済が止まってしまう
でも経済まわすとコロナの感染が広がるで
今感染者凄い数になっていて医療がひっ迫しておるようです。(;・∀・)
沖縄は、台湾近いし、尖閣諸島は石垣市だし、中国信用ならんしで
ウクライナの戦禍は他人事じゃないで
遠くから故郷の行く末を心配するばかり。。。。
今日の一曲は、なんとなくPV映像がウクライナを連想させてしまうからと理由で
Years & Years - Eyes Shut
years &Yearsはイギリスはロンドンに2010年に成立したバンドで、
これは2015年の曲なので、映像はウクライナをイメージしたものではないだろうし
作詞のオリーくんは「片思いを歌った」と言ってるのですが
映像のイメージと繰り返す下記の歌詞がなんか
片思い以外のもっと重いメッセージ性をも帯びている感じがして
(和訳)
こうして目を閉じてれば
何があっても傷つかない
たとえ目を閉じてても
本当のことなら見えてくる
写真もみんな取り出して
こうして逃げ出す準備をしてる
こんな写真に用はない
もう二度とicon
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from: 花散里さん
2022/07/26 13:14:40
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キエフ国立バレエ団のガラ公演にいってきました。
久しぶりに御着物着た(^^ゞ
自分の写真はお眼汚しなので、トルソーさんのお写真で当日のコーディネート紹介
息子も初バレエ鑑賞
わたしと夫はキエフ国立バレエ団の公演は3回目でした。
今回の会場は前回のところより新しくて客席も舞台上も綺麗だったので良かった。
キエフバレエ団のダンサー達は本当に美しくて、男性も王子様感が半端ないし
お顔も頭身も手足の長さも、人種が違うとはいえ、自分達と同じ人類とは思えん
動きもそう 溜息出る程 素晴らしかった。
国が戦禍にみまわれているので、団員達もあちこちに避難していて、全員揃っての練習が難しいようですが、それでも、この国立バレエ団を存続させ続けなきゃいけないと思わされました。
男性ダンサー達には、同年代の男性達が戦地で国を守って闘ってる時に、自分は安全な国で踊っていていいのか?って迷いは絶対にあると思います。
でも領土ばかりか文化まで侵略者達に奪わせてはいかん
苦しい思いを抱えても、笑顔で踊り続けることが、彼らの闘いだと思うと目頭が熱くなりました。ウクライナに栄光あれ!icon
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from: プルーンさん
2022/07/22 00:45:20
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from: プルーンさん
2022/07/22 00:40:01
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from: プルーンさん
2022/07/22 00:39:00
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from: 花散里さん
2022/07/19 10:13:50
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また、コロナ蔓延で、やっと復活しかけたインバウンド需要も、またもや遠のいた感じですねε=(´Д`;)💦
なんだってまた、コロナウィルスってのは年中無休で活動するんだ(-_-メ)
いい加減、先輩ウィルスのインフルエンザ を見習って、季節選んで活動してくれよ です。そうでないとあんたとは共存していかれへん。お互いそこは妥協しあおうよ
と諭してやりたいです。
上記とは全く関連ないけど
今日の一曲は
イマジンドラゴンズの「Radioactive」ライブバージョンです。
2008年から活動開始の(わたしにとっては)新しいバンドで、お気に入りの一つです(^^ゞ
腹にずんずん響く打楽器が特徴的で、その曲調やリズムに、ちむどんどんicon
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from: 花散里さん
2022/07/19 09:44:10
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from: プルーンさん
2022/07/14 00:00:03
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こんばんは‼️
( ̄▽ ̄)
政党や政治家に対する好き嫌いはとても大切な個人の自由なので、全然大丈夫ですよー‼️
(*^◯^*)
プルーンはいわゆる無党派層なのですが、アベノミクスは大阪にはかなり効いたと思います。
特にインバウンドでの経済効果は大きく、瀕死の大阪が生き返りました。
プルーンは楽しいお喋りの場では基本、政治ネタは書かないのですが、
今回の事件は余りに衝撃的過ぎて...
何かと批判されるアベノマスクですが、
アベノマスクの本当の功績は、政府が国民にマスクを配布すると言う姿勢をはっきりと打ち出したことによって相対的にマスクの価値が下り、マスク不足に乗じて値段を釣り上げ一儲けしようと企んでマスクを取り込んでいた連中の在庫を吐き出させ、市中にマスクが流通するようになった事かなぁと思います。
一時期はあちらこちらの道端でもマスクを売ってました。
( ̄▽ ̄;)💦icon
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from: 花散里さん
2022/07/12 11:44:36
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朝ドラ「ちむどんどん」が面白い。わたしにとっては楽しい。
が、一般視聴者からの評判はあまりよろしくない。ばかりか、非難轟轟なので、最近はその反応込みでおもしろいなぁと・・・その日の回の放送観た後、視聴者たちの感想や批判ツィートを読み漁るまでをセットに楽しんでいる。(≧▽≦)
わたしは、朝ドラの常連視聴者というわけではないので、従来から朝ドラ視聴を毎朝の習慣としてきた朝ドラ常連客達が、ちむドンに文句言いつつも毎日の視聴を欠かさずに、「わたしの朝ドラタイムの楽しみを返して」とばかりに、批判ツィートせずにはいられないってのが・・・どうにも解せないのだが(。´・ω・)?
彼らの意見を端的に集約したツィートがこれ👇
『#ちむどんどん は朝ドラ史上、視聴者の気持ちを逆撫ですることにかけては史上最高の出来。嫌いな役者さんなど誰一人出演して居ないのに(寧ろ好きな役者さんばかり)、観る側を不快にさせる謎脚本&コント演出で時折、役者さんが不憫になるという特別な能力を纏った稀有なドラマ。』
ヾ(≧▽≦)ノWWWW
「ちむどん」はパンクだぜ。(もちろん比喩ですが)
「当たり前」に喧嘩うって、良識人達の認知バイアスを剥がしにかかる仕掛けがここかしこに。
多分セックスピストルズのように一見しただけで革新的装いなら、それを不愉快に思う人は、最初から目を背ければいい
しかし、NHKの王道朝ドラ。一見すると、正当派ストーリーで、各エピソード自体は昭和ドラマや昭和漫画でよく用いられたような古き良きあるあるネタで構成されているので、この展開ならこうなる筈というお約束的期待が良識的視聴者には生じるのだが、ちむドンは甘くない。似たような場面なのに、微妙なズレがなんかひっかる。主要登場人物らの欠点や狡さがデフォルメされて浮彫りになり、易々と感情移入させてはくれない。次の展開が予想の斜め上にズレる。
そこで、こうきたかと膝を叩いて喜べれば、ヽ(^o^)丿大いに楽しめるのだが
困惑し「わたしたちは、いったい何をみせられているのだろうか?」との戸惑いツィも度々みられる。
まるで、フランクシナトラの「My Way」を期待してシド・ヴィシャスの「My Way」PVを観せられてるといった感じで、立ち居振る舞いが気にいらない。ここそこのメロディーやリズムが違う歌唱力がないだの「感動したいのに感動させてくれない歌詞の解釈がおかしい」と苛立ってる視聴者が多数といった感じ( ̄▽ ̄)
もちろん、わたし同様に、従来朝ドラとは違うテイストと軽快なテンポにハマってる人達もいて
その視点・解釈に共感するのもまた楽し( ̄― ̄)ニヤリ
元祖パンク映画としてカルト的人気を得たデレク・ジャーマン監督の「ジュビリー」が公開された時も
一般客の受けは極めて悪く「これは・・・( ゚Д゚)?いったい何をみせられているんだろうか?」と戸惑い、次には、「おのれ舐めてんのか」( `ー´)ノと怒り出す観客達のブーイングに包まれたらしい。(≧▽≦)
映画「ジュビリー」の中からのワンシーンで、
アダム・アントの「プラスチック・サージェリー」パフォーマンスicon